月蝕 

2011年12月10日(土) 22時57分
月蝕で海にきた。

帰ってきてます 

2011年12月02日(金) 16時28分

19日早朝出発、20日19時帰ってきてます、もう2週間近くも経ってしまいました。

飛行機は揺れなかったです
帰りは場内アナウンスで「天候が雨の為揺れることが予想されます」って何度も放送があって緊張したのに新幹線並みでした
あの緊張は何だったんだろう。



行き先は新潟六日町

紅葉が終わりに近付く山に囲まれて、低い雨雲が山にかかり、繰り返す雨と曇り、空が大きく広くて、晴れだったらばどんな透き通るんだろうと思ったけれど、その日はこの空模様で良かったと思う。


僕はただ座ってその場の目に見えるものを忘れないように心掛けて、ただ見ていただけ。






送れたみたいですね。 

2011年11月18日(金) 16時34分

携帯を変えて3日目

機能が多すぎて全くわからない感じです。
ようやくメール打つのが慣れてきた感じです、誤字脱字が多々あると思いますがすみません。
…と言うより、半年もアスナロ更新しなかってすみません。

なに書こうか詰まります。

植え替えたアカシア元気です、無事夏を乗り越えました。
新芽も夏の暑さに負けずちゃんと残っています、花芽はつかなかったけどしっかり青々としています。
根も少し掘り下げると真っ白な根が広がってきていて一安心です、養土も詰まってきて5cm程下がってきたので、新しく10Lを上に足したりして冬支度です。
次はちゃんと冬が越せるかです、どうすれば良いのか… 温度を下げないように鉢植えに保温材で囲ってみようかな(笑)。

もう一つの背の高いアカシアは、あんなに小さな鉢植えなのに恐いくらい元気です、花芽を春と夏の終わりに二度つけて、 春に頭にすれるから鉢を斜めにして調節したのに、また枝がしなってきていてアカシアの下を通ると頭にすれます。
もう春に花を咲かせる気満々です。


明日は少し大変です。
朝5:30過ぎに電車→バス→飛行機→車…と、ずっと乗ってるだけだけど乗り換えが続く予定。
なかなか飛行機緊張してます、行き先は雨のなようなので、飛行機も雨なのでしょう。

昔見た映画、確か金曜ロードショーの「トワイライトゾーン」だったと思うんですか
雨の中 飛ぶ飛行機の中、乗客のジョン・リスゴーが翼に乗った人影を見かけ、その人影がエンジンを壊すのを目撃、それをCAに訴えるが信じてもらえず、すったもんだで逆に危険人物として拘束される映画

雷雲の中飛ぶ翼の上にグレムリンのような人影が火花を散らせながらエンジンを壊すシーンは怖かった…
汗だくのジョンリスゴーの表情も…

子供心に色々強い印象が残ってます。

雨空を飛ぶってどんなだろ…。。





携帯からスマホ 

2011年11月17日(木) 15時00分

スマホになって
アスナロに投稿できるかな?


買えました 

2011年06月26日(日) 3時56分

昨日、買えました


半ば諦めていた『ヤノマミ』

『ヤノマミ』ジャック・リゾー著が入荷したと、お昼にジュンク堂から留守電、急いで行ってきました

他にもレヴィ・ストロース著の『悲しき熱帯?・?』『神話と意味』『ブラジルの郷愁』を見てきました、今回買わなかったけどいずれ


少しずつ読んでいます

ジャック・リゾー著の1970年前後のヤノマミ族と、国分拓著の2007年〜のヤノマミ族の状況が、まだほんの40ページ読めたくらいなのですが、40年の間に激変した事がよくわかります。。



海と森 

2011年06月24日(金) 6時15分

久し振りの物欲です


なんかいろいろ欲しくなってきました

『アマゾン河の博物学者』ヘンリー・ウォーター・ベイツ
『悲しき熱帯?・?』レヴィ=ストロース著 川田順造訳
『「悲しき熱帯」の記憶-レヴィ=ストロースから50年』川田順造著
『神話と意味』レヴィ=ストロース著
『ヤノマミ』ジャック・リゾー著

他に『「悲しい物語」精霊の国に住む民ヤノマミ族』『ブラジルの郷愁』…


ヤノマミだけを知るんじゃなく、もっと全体を知りたくなりました
150年前の『[完訳]アマゾン河の博物学者』(日本語訳は1996出版)をまず読むのが良さそうです
運良く近くの古書店にあったので買わなきゃ、読み終わるのに半年くらいかかりそうです
現本の出版年代順に読めたら良いなと思っています

こうゆう時PCがあれば便利だろうなって思います…
でも通販で簡単に手に入っても面白くないし、少しずつ自分の足で集めていこう



いままで海を見ていろいろ考えて感じながら絵を描いてきたけど
去年かTV放送のヤノマミの後半のごく一部を見てから忘れられず、いろいろ考えて、いま半年以上経って頭の中が沸騰してきました

ちょっとした言葉を広げて絵を描くのと、多く調べて描くのとはどう違うのだろう

いろいろ考えよう
最悪なドツボスランプ状態だから丁度良いと思う。。




アカシア シアン 

2011年06月19日(日) 3時05分

育ててる鉢植えの中には…


どうしても枯らせないものがあって

以前にも日記に付けたと思う、アカシアが今年も改善せず、先日植え替えました


いままで、このアカシアの名前を付けるのをずっと躊躇っていたけど、この子の名前をどうしよう…と、考えると必ず「シアン」と頭に浮かんでしまいます。
最初につけられて「シアンはシアン化合物で毒物だからイヤだ」と拒否したけれど、結局あの時から「シアン」だったんだな…といまさらだけど思います。


このアカシアは最初に買ったアカシア
大切な思い出があって、どうしても枯らせない、他がどうなっても

この2年、葉色や落ちる花芽と新芽を毎日見て辛かった
ここまで大きくなると、なかなか植え替えも難しく、2年かけて強剪定を繰り返し小さく切り戻しました
今は1mの幹に数本20〜30cm程の枝が伸び、新芽は沢山出ていますが酷く痛々しい…

原因は僕の不注意
数回の強剪定後の潅水の量が多すぎたかもしれない事
夏の暑い日にうなだれる新芽を見るのが辛くて、日中 水を与えて根腐れを起こしてしまったかもしれない事
もう1本元気があり過ぎるアカシアが、高さ2m以上の地点から枝を四方に盛大に伸ばし日傘のようになってしまって、その隣にあったシアンが日照不足気味になった事
そしてカナブンの大量発生、オルトランをまいても大きな鉢には行き届かなかった事
どの要因が先なのかわからないけど、僕がちゃんと見ていればこんな事にはならなかった事
去年気がついたとき、改善するかもと期待せず、直ぐに植え替えれば良かった事


鉢は高さ40cm直径45cmの達磨型、養土量50Lほど
前回の養土は鉢底石を5〜7cm、その上に大玉鹿沼土を5cm(少しでも水はけ良くなるかと)、培養土5と腐葉土3と鹿沼2のブレンドだったと思う
掘り起こすと腐葉土はもう跡形もなく、サラサラとした土になっていました、吸収したのか食べられたのか…
根は上半分はほぼ無く泣きそうになった
下半分は新しい根が出ていて大丈夫かもしれないと思った

今回使用した養土は自分が使った事が無い養土だから凄い不安です
店の方 数人と何度か話をし、根腐れ防止のゼオライトが多く含まれている観葉植物用の養土を選び、そこに珪酸塩白土ミリオンを加えました
ミリオンは強くし根腐れしにくくするから、根腐れを起こしている木には、あまり意味がないみたいですが、弱っているシアンに少しでも良くなればと…

鉢底石は10cm以上入れました、根詰まりしないように、量を倍近く増やした

植え替えは土を出来るだけ乾き気味にしたく養土は少な目に40L入れました
雨の季節のいま、潅水は管理しなきゃいけないから、雨が降る日はビニールシートを被せ、余分な水を入れないように

場所を日当たりの良いアトリエの真ん前に移動、アトリエ出ると「シアン」毎日良く見れる
前からずっと毎日見てんだけどね‥


支柱が無くても立つくらい小さくなったシアンは悲しいくらい細い
この夏、乗り切ればまた蒼く葉を広げてくれると思う。。




あと、最近『ヤノマミ』という本を繰り返し読んでる
もっと調べたいけれど、本が手に入らなくて困ってる、注文したけど手に入りそうにない…
パンセの一節の時と同じくらい、いまずっと考えてる

ヤノマミのホトカラや精霊、ワトリキとシャボリ・バタ、死者と使者、生と死



ポスト 

2011年04月13日(水) 18時36分

隠れて気づかなかった


気づかなきゃよかったのに

手に取った瞬間なんとなくわかった…




そしてまた 

2011年03月29日(火) 21時09分

そしてまた


やっぱり『どん底』お気に入り





どん底 

2011年03月28日(月) 21時53分

いまどん底


神戸の『どん底』

最近のお気に入り、神戸に落ち着ける行きつけの場所がなかったけど、やっとあったよ

見た目の雰囲気がクンパルシータに似てる、でも音もメニューも全く違う


だけど良い。




プロフィール
  • ニックネーム:坂内 圭
  • 性別:男性
  • 誕生日:1978年1月5日
  • 血液型:AB型
  • 現住所:兵庫県
  • 趣味:
    ・アート-『無限の空間と永遠の沈黙は私を恐怖させる』
    ・アート-『無限の空間と永遠の沈黙は私を恐怖させる』
    ・アート-『無限の空間と永遠の沈黙は私を恐怖させる』
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作家略歴1978/兵庫県生まれ。2003/ 京都造形芸術学部美術学科卒業 3月 個展『序説』(京都、立体ギャラリー射手座) 10月「日本画の未来 展」(島根県、浜田市世界こども美術館) 2004/1月 京都府美術工芸新鋭選抜展2004-新しい波-(京都文化博物館) 7月 日本画の100(京都、石田大成社) 10月「画心展」(グループ展、東京、ワコール銀座アートスペース) 2005/6月 『日本画ジャック』(京都府文化博物館) 12月 個展『キオクノカゲ』(京都、立体ギャラリー射手座) 2006/3月 「画心展」(グループ展、京都 ギャラリー恵風) 2007/2月 京都府美術工芸新鋭選抜展2007-新しい波-(京都文化博物館) 2月「秋野不矩と日本画の未来 展」(静岡県、秋野不矩美術館)6月「日本画の未来 展」(広島県、蘭島閣美術館)6月 羅針盤セレクション 日本画三人展 それぞれのマチエール、(グループ展 東京京橋 アートスペース羅針盤) 現在、尼崎市在住
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