実験の上手な人

January 29 [Thu], 2009, 12:52
 実験の上手下手は、器用さとはあまり関係ない。



@ 基本に忠実
A ポイントを押さえる

B 材料に余裕を持つ

C 対照実験を行い、先を読む

D 試料やデータの整理が良い

いい意味の楽観主義で

May 07 [Mon], 2007, 17:08
友人のお父さんが、
どんな時でもすかさず「大丈夫!!」って答えるんだよーって
感動している話をきいて一緒に心うたれる。
私もそういう人大好き。
過剰な心配性はただ人を不安にさせるだけだもの。

何も起こらないように必死に予防する人よりも。
 何か起きた時に柔軟に対応できる人の方が強い気がする。
だって必ず予想外の事って起きるもの。


 
 :::: yukioさんのブログより ::

Dr. Dean Richardson Equine Surgeon

April 21 [Sat], 2007, 13:03
Throughout the extensive surgery on Barbaro’s right hind leg
and the resulting recovery
that was impacted by a case of laminitis in the colt’s left hind leg,
Richardson has handled all the pressure and responsibility
with professional calmness.

Talkin’ Horses. —Ron Mitchell, Online Editor


Dr. Dean Richardson, the head of surgery at the George D. Widener Hospital for Large Animals at the University of Pennsylvania’s New Bolton Center, has been in the public eye since May 20 when he began treating Kentucky Derby winner Barbaro for a catastrophic injury sustained during the Preakness Stakes.

去華就実

April 17 [Tue], 2007, 15:28
去華就実

華を去りて実に就く




今をときめく早稲田大学野球部新一年生投手、斉藤投手のデビュー戦をたたえて
読売新聞夕刊4/16の記事より、見つけた言葉。

彼の卒業校、早稲田実業の校歌の中にある言葉。


 華がいっぱいなのに〈去華就実〉が似合う若者だ。

  大成を祈る。

( 記事より抜粋 )







競走馬たちへ

March 01 [Thu], 2007, 17:25
私の人生の中で

馬、とりわけ競走馬は

なくてはならない存在

幸福を手に入れるために

March 01 [Thu], 2007, 17:22
手に入れようとする幸福は

努力のあとにやってくるもの





記録をすることの魅力

January 25 [Thu], 2007, 1:29
「 記録 」されたものには必ず

その時点での自分の心が映っているものだ。

天 職

November 01 [Wed], 2006, 3:48
パチパチパチ、よくぞ決断されましたね。
やはり、あなたの天職は臨床獣医師さんの道ですよ。
僕はそう信じます。
もうまっしぐら、ぐらつかない決意で行きましょう。


僕の会社の同僚でも、まっしぐらを進まず途中退社した人たち、
幸福だろうかと言えば、決してそうではなく、外面を取り繕ってはいますが、
一見しただけで不遇だって判ります。
天職を放棄した末路ですね。
一生不覚をとります。


そうならないためにも天職と決めたらまっしぐら、これが重要ですね。
ジャカランダさまのキーワードは、「一筋の道、まっしぐら」ですね。
いい腕の臨床獣医師になってください。


息子さんと二人三脚、10年頑張れば、先が見えます。
更に10年頑張れば、と言うように10年刻みで考える、戦略を立てる、
そのためには身体を大切に、これが基本ですね。
身体悪るけりゃ、遊べないよ。
人は遊ぶ目的で頑張るわけだから、お身体大切にね。


夢を追うことをあきらめる時は

July 27 [Thu], 2006, 8:48
from Paris,France

大好きな人の声はここにいても聞こえるし、言葉もよめます。
毎日心を送り続けてくれる日本にいる大切な存在と、
そこにつながることのできる文明に感謝しているよ。
そういうものを、昔の私が邪念とよぶなら、私は変わったんだなあと思う。
お菓子はとても大事だし、これからも誰にも止められなかったら、
一人で焼き続けて行くけれど、
そういう人に「もうお菓子やめて」とか、もっとお金を稼いで欲しいといわれたら
すぐにやめる。

夢を追うのは大事だけど、夢よりももっと大事なものがあるの。
全速力でダッシュして、ふりかえったら一人ぼっち。
なんて事にならないように私はいつも横にいるよ。



「ウフ。」の ゆきさん
2006年7月26日付けの日記から

そう、私の若いときのそういう感性と言葉が綴られているよ・・・

座右の銘

July 19 [Wed], 2006, 11:58
何が起きても前しか見えぬばかであれ


何かの歌詞だった気がします。
実は暗くも名言好きで、色々な言葉に影響を受けてますが、
私自身に合うならばこの言葉。

石橋はたたかないけど、遠くの方からじーっとみてます。
下調べは結構入念にします。
そして、迷うくらいならダダダダーってダッシュでわたります。
「アラ?渡ったよ、私」という感じです。
たまに、落ちますがめげませぬ。
基本的には楽観主義なので、落ちた時も「アラ。困ったさん。
だけど面白いかも」って思います。
この性格で失ったものもきっとたくさんあると思うけど、
結構満足しているので、
いつまでもこんな感じでやっていきたいと思います。




「 ウフフ 」の管理人さん、ゆきおさんのことば。
田園調布双葉出のお嬢様、慶応大卒。

でも、とっても性格のきれいな、可愛い女性です。

ロンドンでお菓子修行中。
帰国後は、思うところあって、HPを閉鎖されるそうなので、
大急ぎで、ここに保存しておきます。

若い頃の私自身、アフリカに暮らしていた頃の私の姿にダブります。






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