たまに訪れる活字の波がやってきたのかしら。
舟を編む
三浦 しをん

次に読む本を、と本屋をぷらぷらしてたら帯に目をひかれて。
雲田はるこじゃないかっ!
というのも、最近「昭和元禄落語心中」を読んだんだけど、2011年度のjabb的漫画大賞だったのです。
特に1巻何回も読み直した・・・与太郎かっわいくってね。2巻は与太がかわいそくて読み返せないんだ(笑)。前半。
まあ、それ読んだ時もなんとなーく「仏果を得ず」のことを思いだしたけど、まじで繋がりがあったとは。帯書いてる!
と思って。
おじいさん描くとキュートすぎんだろ。。松本先生かわゆし。
この本自体は、なんというか、もうちょっと濃密でも良かったかな〜って感じだったけど。
帯のアオリが大層すぎて期待値上がっちゃったのもあるかな。
本の装丁が大渡海なのが凝ってますね。
内容的には文庫で読む程度で良いんだけど、この装丁と、表紙めくった装画があるからまあハードカバー?で持っていても満足。
舟を編む
三浦 しをん

次に読む本を、と本屋をぷらぷらしてたら帯に目をひかれて。
雲田はるこじゃないかっ!
というのも、最近「昭和元禄落語心中」を読んだんだけど、2011年度のjabb的漫画大賞だったのです。
特に1巻何回も読み直した・・・与太郎かっわいくってね。2巻は与太がかわいそくて読み返せないんだ(笑)。前半。
まあ、それ読んだ時もなんとなーく「仏果を得ず」のことを思いだしたけど、まじで繋がりがあったとは。帯書いてる!
と思って。
おじいさん描くとキュートすぎんだろ。。松本先生かわゆし。
この本自体は、なんというか、もうちょっと濃密でも良かったかな〜って感じだったけど。
帯のアオリが大層すぎて期待値上がっちゃったのもあるかな。
本の装丁が大渡海なのが凝ってますね。
内容的には文庫で読む程度で良いんだけど、この装丁と、表紙めくった装画があるからまあハードカバー?で持っていても満足。
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