悲しみの体力物語 

October 16 [Fri], 2009, 20:37
数ヶ月前の、暑い夏の日のこと。


私「今年の夏は暑いのう」( -_-)


私「どれ虎の子の炭酸でも味わうとするか………ってありゃ? 開かない;」


私「たまにあるよね、こうゆう事 炭酸のフタが手ごわいとき」


「ぬん! どっせい! おのれ小癪なぁーーー………4倍だぁーーーー!!!」


暑くて変になってたな(笑)

「貴様ちょっと炭酸が入ってるからといってお高くとまりよってからにぃーーー!」 (心の叫び)


だめだ……あかない(´Д`)


もはや人類の英知(輪ゴム)をつかうしか………いやっ!だがそれではある意味負け。


諦めてたまるか――――。

プシュッ。


私「!?」


私「どーだ! 炭酸!! これが人の力だぁーーーー!」 これは実際に言いました。

「貴様などらっぱ飲みの刑じゃ……!!」


ポロ―――ゴトッ……。

バカな……手が震えているだと……( ̄□ ̄;)
炭酸、恐ろしい子!!


……やっぱ体力付けなきゃなぁ(´Д`)

それよりこぼした炭酸を拭かなきゃ……。

それはとてもとても暑い夏の日のことでした。



てな訳でこんな感じの高いテンションで毎日をすごしています(笑)
それでは今後ともよろしくお願いします。
ばいちゃ!!(´▽`)/
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:百合
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1991年3月3日
  • アイコン画像 血液型:A型
読者になる
2009年10月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる