夢日記10ー2

August 25 [Sat], 2012, 19:01
場所はどこかの山奥空気は澄み動植物達が穏やかに過ごしているこの場所は奄謔閧熏bとこにあり地上に住む人間達は場所さえも知らないそんなとこで日夜特訓に明け暮れる彼の姿があったサンドバックに拳を叩き込み、吊るしたボールに飛び蹴りをする毎日毎日飽きることなく己の身体を鍛えているこんな場所でなぜそんなことをしているのかというと、ここには守らなけらばならないものがある。
それは長老や一部の人間しか知らない、山奥の洞窟の中に隠されている魔法の錬金壺なぜ守らなければいけないのか詳しいことは知らないが守らなければいけないということだけは知っていた訓練に一段落ついたとこで彼女が飲み物を持ってきてくれた彼女とは物心ついた時から一緒に育った幼馴染だお互い軽口を叩き合っていたら急に村のほうから爆音と炎があがった二人が駆けつけると村は壊滅状態に陥っていた家は焼かれ人々が倒れている彼はすぐに錬金壺が曹樓cXと気付き洞窟へ駆けつける洞窟へ着いた時村長が謎の男と戦っていたその男は身長2M以上はあろうかという探偵オペラミルキィホームズ巨大な男、そして尻尾が生えており皮膚は赤い自分の存在に気付いた村長が来ちゃいかん逃げろと叫んだ瞬間、大男は隙を逃さず尊重に拳を叩き込んだ壁に叩きつけられ呻き声をあげるすると大男は後ろを振り返り子供か、それでは存分に力が奮えないとでも言わんばかりに薄ら笑いを浮かべた彼は歯ぎしりし拳を震わせ一撃だけでも叩き込んでやろうとした瞬間、大男が口を開いたお前は錬金壺の秘密を知っているのかすると彼は握った拳を緩め、歩を止めた。
大男はその姿を見て秘密を知らないと判断し話始めたこの錬金壺にとある宝石と生き物の細胞を入れ、錬金したものを人体に埋め込むと強化人間が作れるのだよなあ村長と村長のほうを見る村長は罪の意識なのか叩きつけられた痛みなのか、ううと呻き声をあげるだけだったそして大男が私もこの村の人間だったそしてライオンと人間のハーフにされた力を手に入れたのだこの力を存分に振るい人間どもを支配する弱き者は強き者に支配される運命なのだすると大男は錬金壺のほうを見ながら私は仲間を増やすそのためにはこれが必要なのだと錬金壺のほうに歩き出したするとその前に彼が立ちふさがったしかしまるでゴミでも見るかのような目をした大男が彼に対して無慈悲になんの躊躇いもなく貫手を繰り出したその貫手はなんの抵抗もなくあっさりと彼の胸を貫いた口からは大量の血を吐き出しぐったりと動かなくなったそのまま腕を抜き、一瞥することなく壺に向かう大男その時大男の足に何かが掴みかかった彼の腕がしっかりと大男の足を掴んでいたのだ驚く大男と彼そして突然彼が苦しみだしオオカミ人間に変貌をとげる彼はオオカミと人間のハーフとして作られた者だったそこからライオン人間とオオカミ人間の激しい戦いが繰り広げられ一進一退の攻防が続くお互いが疲弊してきたそこに彼女がやってきてしまったライオン人間に人質に取られ動けない彼そして錬金壺を取られ高らかな声を上げ去っていくライオン人間残された彼らは、これ以上こんな人間を作らせない為、人間達を守るため、錬金壺を取り返す旅にでるのだったそして屋上で人外の力を披露した敵の前に彼は不敵な笑みを浮かべ戦うのであったこんな感じです毎度のことながら長々とすいません何故か今回は映画みたいな感じというよりかは読み切り漫画みたいな感じで、さらに途中で過去話も挟むという夢としてはかなりの離れ業をしたんじゃないでしょうかうん、自分の頭大丈夫かな笑
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