マイ ウェイ 12000キロの真実

January 25 [Wed], 2012, 11:28
第2次世界大戦末期、ルマンディー上陸作戦後、ドイツ軍捕虜の中に1人の東洋人が発見される。
話す言葉もわからない中、連合軍の尋問を受けた彼が語り始めたのは、にわかに信じ難い物語だった。
1928年、日本統治下の朝鮮。
そこには、頑なに国を信じた辰雄オギリジョーと、ひたむきに夢を信じたキムジュンシクチャンドンゴンがいた。
アジアからルマンディーまでを生き抜いた東洋人の壮絶な人生と人間の本質を描くトゥルーストーリー。
監督は、ブラザーフッドのカンジェギュ。
東京タワーオカンとボクと、時々、オトンのオギリジョーとPROMISEプロミスのチャンドンゴンが、運命のいたずらで日本、ソ連、ドイツの軍服を着て戦うことになる男たちを演じる。
240日間にも及ぶアジアからヨーロッパの大陸横断撮影を敢行して作られた、壮大なスケールの作品世界に酔いしれたい。
この映画は真実を元に描いてあるので感想をかくのは控えた方がいいのかなと軽くコメントするにはあまりにもおもくあまりにも過酷な現実の中に置かれた時何人の人が理性を保ち凛としていられるのかとただどんな過酷な現実にあっても人間愛があるんですねいい映画でしたoo今日は私のスクリーンの世界では一番大好きなオギリジョーに会う為にライブチャットいったのやーっぱり最高素敵だよ。
oo。
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