就労支援に取り組む「くまもと若者サポートステーション」がシンポジウム!
2008.05.21 [Wed] 11:13
就労支援に取り組む「くまもと若者サポートステーション」がシンポジウム!
どうやら3月末までの相談者数は176人だったそうです。
その6割が20代後半から30代前半の男性だとか。
話によると、これまでに50人が就職や進学などの進路を決定したみたいですね。
でも、就職先の多くは派遣社員やアルバイトなど非正規雇用にとどまっているようです。
相談に訪れたのに進路が決まらないまま足が遠ざかる若者も少なくないらしいですね。
今回開かれるシンポジウムは24日午後1時半、熊本市黒髪の九州ルーテル学院大学で開催されます。
引きこもりやニートの若者のフリースクールを主宰するNPO「文化学習協同ネットワーク」の佐藤洋作・代表理事の講演後、福岡、佐賀両県などで若者の自立支援活動に取り組むカウンセラーらが体験を交えて語るみたいですね。
再雇用
30代 40代 女性 再就職
44歳 再就職
熊本市の健軍商店街を拠点にニートなど若者の就労支援に取り組む「くまもと若者サポートステーション」が今月で開設1年を迎える。これまで700件近くの相談に乗り、就職などの自立に結び付ける一方、支援の継続などで課題も浮かんだ。24日には若者の自立をテーマにしたシンポジウムを開く。
「ステーション」は厚生労働省の事業の指定を受け、特定非営利活動法人(NPO法人)「おーさぁ」が運営。健軍商店街の店舗2階に事務所を設け、仕事の適性を診断するキャリアカウンセリングや、職場を体験する就労体験などの活動を行っている。
(yahooニュースより引用)
どうやら3月末までの相談者数は176人だったそうです。
その6割が20代後半から30代前半の男性だとか。
話によると、これまでに50人が就職や進学などの進路を決定したみたいですね。
でも、就職先の多くは派遣社員やアルバイトなど非正規雇用にとどまっているようです。
相談に訪れたのに進路が決まらないまま足が遠ざかる若者も少なくないらしいですね。
今回開かれるシンポジウムは24日午後1時半、熊本市黒髪の九州ルーテル学院大学で開催されます。
引きこもりやニートの若者のフリースクールを主宰するNPO「文化学習協同ネットワーク」の佐藤洋作・代表理事の講演後、福岡、佐賀両県などで若者の自立支援活動に取り組むカウンセラーらが体験を交えて語るみたいですね。
再雇用
30代 40代 女性 再就職
44歳 再就職

