好かれる人の会話術の新事実とメルマガアフィリエイトで稼ぐ!効果的なステップメール コピーライティング! 

June 27 [Thu], 2013, 4:41
どうも。こんにちは


現在好かれる人の会話術レビュー特集中です(^^)
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ちなみに、あとはテキトー日記です。
スルーして下さい(笑)


今朝のあさめしはまぜごはんと、出汁巻たまごと赤味噌のおみそしる

ナイスな感じでしょ?



9分で食べ終わり、9時02分に我が家をしゅっぱつです。



いつも通りministopに立ち寄って、ペプシコーラをかいました。



二日酔いの後は、これに限りますよね^^;。



店舗に出勤したら、毎度毎度のニュースの確認をする私(^^)

多分あなたもこれ、気になるでしょ?

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 【ワシントン=山口香子】米連邦最高裁は26日、結婚を「男女間のもの」と限定し、同性婚カップルの配偶者控除や相続税などの優遇措置を否定した「結婚保護法」について、憲法が保障する平等の原則に反し、違憲とする判決を下した。

 同性婚が法制化された12州と首都ワシントンでは、同性婚カップルにも男女の夫婦と同じ法律上の優遇措置が保障され、同性婚カップルの権利が大幅に拡大されることになりそうだ。

 結婚保護法は、クリントン政権下の1996年に成立した。同性婚が認められたニューヨーク州に住む女性(84)が、同性の配偶者の遺産を相続した際、同法のために相続税の優遇措置を受けられず、36万ドル(現行レートで約3500万円)以上の納税を余儀なくされたのは憲法で保障された法の下の平等に反するとして提訴した。下級審も違憲と判断していた。

 最高裁は、「歴史的、伝統的に、結婚の定義と規則は州の権限で規定される」と指摘した上で、「州法で結婚を認められた同性カップルが、連邦法では結婚していると認められず、国家が保護すべき基本的人間関係の安定を損なっている」と指摘し、結婚保護法を違憲とした。最高裁判事9人のうち、5人の賛成による多数決だった。
(この記事は読売新聞から引用させて頂きました)



出た!

まったくもって関心無し



はい、では今日の本題。本業の話。

予定表を確認するとメルマガアフィリエイトに14時間と、電脳せどりで仕入れに2時間。



慣れているので私なら右手一本でしょう(笑)



さて、稼がねば母ちゃんに叱られる・・・



稼ぐのであれば、これかも

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あら^^;かんけー無い?

そー言わないで!



さーてディナーは何しよ?

野菜炒めか北京ダックが食べたいよ〜!(^^)!



これも良いかな?

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ではNEXT記事はどうしても明日になります^^;

ということで、一旦さようなら。