僕のなつやすみ(3rd)。

September 28 [Wed], 2011, 3:07
どーも、僕です。夏休みおわったああああああああああああああああああああああああああああああああってことで個人的にこの夏休みを日記らしく振り返りたいと思います。まんないのでブラウザの「」ボタンで戻る人は戻って下さいまず、私の夏休みはレスリング合宿とともに幕を開けました。(詳しくは日記俺より軽い自分に会いに行くを参照)今思えばあの時はまだ私の左足親指が全く完治してなかった時のはず。ようやったなまあ、部員の人に比べれば全然軽いメニューだったんですがでもこの合宿のおかげで夏休み中は合宿後の体重をキープできてたんで良かったッス。合宿が終わったかと思えば次は星の学校が。私はサイエンスコミュニケーターっていう理科系のサークル(サークルじゃないけどね)にお世話になってまして、お盆中の8月13、14、15は地域の小中学生の子供達に先生方のお手伝いをさせてもらいながら天文のことなどを教えてきました。(その様子は一番上に載せました。)いやまったく子供達が元気で元気で疲れた疲れた。内容としては来年起こる金環日食にいての勉強や金星の日面通過(金星が地球と太陽のちょうど間に入る天文現象。太陽に金星の影がぼやっと映る)などなど。サイエンスコミュニケーターとしてはという疑似3宇宙再現ソフトを使って宇宙をまわりながら簡単なクイズをだしていく簡単なクイズ大会をやったり。今回授業をやるにあたっていろいろとゴダゴダな問題もあって急ピッチで準備することになっていたということもあって自分の中で夏休み前半はこのことで頭のキャパを越えていた。レスリングの合宿中も当然準備、ミーティングしなきゃならないことはいっぱいあったので他メンバーには多大な迷惑をかけたこと極まりない。申し訳ない。後半は屋外で天体望遠鏡を使って太陽をみたり土星をみたりたのしかったあ子供達も真剣なまなざしで空を見上げてたしね。最後にはの職員によるはやぶさ2の話も聞けたしよかったです。それからというものバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイトバイト三昧。とはいえ8月下旬には帰省することになってたのであまり稼げませんでしたがホントは「シュウカッツー」というものをしなければならないのにグスンこのバイト期間中に面白い話を聞く。バイトの先輩さんから聞いた話。昼の仕事も終わり夜まで休憩しようとロッカールームで横になろうとしようとさんはソファーで横になろうとしたらしい。そしたら奥から「ドンッドンッ」と鈍い音が聞こえたらしい。その時間帯はいもならさん以外はいないらしい。ロッカールームとソファーがある休憩室は繋がっており、上の横棒がロッカールームとすると下の縦棒が休憩室で繋がって一の部屋みたいになってる。なんか伝わりにくくてすいませんさんはまり下の縦棒のところで休憩してた。休憩室からはロッカールームは死角になっているから音の正体がわからなかった。「ドンッドンッ」音は止まない。うざかったさんはロッカールームへ足を運んだ。するとなにやらおっさんが体育座りしているのが見えたらしい。そのおっさんは向こうを向いている。そして床に向かって拳を「ドンッドンッ」となぐっている。おかしいと思ったさんは死角からそれをずっと眺めたいたが怖くてなにもできなかったらしい。しばらくするとそのおっさんはこちらに気づいたらしくこちらを向きながら「ドンッドンッ」と謎の行動。「ひい」と声にならない悲鳴をあげたらしいが今度は「ドンドンドンドン」と強くたたき始めた。耐えきれなくなったさんは「なんなんだよ」とさけんだらおっさんはもういなくなっていたらしい。さん「まあ最近は見なくなったけどねえ。」作り話だと信じたいです。マジで。そして9月は帰省ターイム今回はハトコと一緒の帰省。いっも独りで帰ってたから不思議な感覚。バスにゆられながら6時間。宮城到着。家は流されたんでおうちは仙台市にお引っ越し。家賃8万のマンションっていういい暮らししてんなあ着くやいなや、母「足見せなさい。」私「はい。」母「うん、今から病院行くから」私「はい。」って流れで近所の外科にいくことに。今までも病院行ってたんでまた飲み薬もらって終わりかと思ってたんです。行ったのは個人経営の小さな外科やさん。主治医は大滝秀治似のおじいちゃん。「大丈夫かよこのおじいちゃん」とか思いました。そしたら足見るなり、秀治「ん、これは爪剥がすしかないね」私「あー剥がしちゃいますかー」。いやいやいやいやいや何爪剥がすとかさらっと言ってくれてんのワレコラアとか心の中で思いました。心の中で。顔で笑って心で泣いて。初の麻酔3本体験。今でも覚えてるあの感触。注射とあまりかわらないんですがなんか打たれてる時に「じゅるじゅるじゅる」って麻酔が入り込む感覚がわかるんスよ。んで3本も打と足がプルプル震えてきます。あれには笑いました。それでも足先のほうは感覚が残っているらしく、手術中もピンセットでえぐられてる感覚がわかって。「あ今俺爪剥がされてるよ剥がされてるよねえねえ」とか心の中で思いました。心の中で。顔で笑って心で(ryなんだかんだで手術成功。恐れ入りました秀治さんんで久しぶりにモールをぶらいたり。田口に服買いに行くのに付き合わせたり。はとこが帰ったら一気に話題の矛先が私に向く。「シュウカッツーはどうだ」「もっと痩せろ」「−では誰が好き」など延々と。休まる暇ないよ泣山元町にも行った。大分片付いてたけど沿岸沿いは全然復興には程遠く。やるせなくなります。役場に流されてバラバラになった写真やアルバムが保管されてるっていうんでいったらなんと祖父の遺影が感動の再会。親が仕事やすみの日は古川にある毎回親父の実家の大片付けをやりにいったり。祖父が生前骨董屋をやっていたこともあり片付けがマジ大変。荒れてる骨董品の数々その後は久しぶりに再会した渉先輩とスパ4合宿したり、佐藤先輩と観光したり、ジミーとカラオケしたり田口としょうたと山形ドライブ行ったりして暇ぶし。そしてなんていってもプチ地元飲みができたことは大きかった。みんな大変そうだったがそんなそぶりをみせないで逞しかったぜ。(地震と津波で家が半壊した上に放火された奴だっていたのになあ)最後ら辺急ぎ足になったけどこんな感じだったかな、うん。今回は今までの夏休みと違って人と会う機会が多かった気がする。まあ、夏らしいことはやってないけどさて、学校です。っはやんぞっはやんぞ「シュウカッツー」もやんなきゃ。エクシリアとダークソウルと鉄拳タッグトーナメント2のどれかうか迷って、マス。したらなfinelog.jp 悪徳
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