【5月の思い出B】5/15・16 BEA presents F-X 2010
August 23 [Mon], 2010, 22:46
ちょっとひと休みのつもりが、数時間休んで全然筆が進みませんでした(笑)
今日中に5月分は終わりそうにないぞ_| ̄|○
これと、あと1本あるんだけど5月の現場。あーあ。
次、5/15・16に開催されたのはそう、福岡の春フェスと言えばこれ、
「BEA presents F-X 2010」今年でう〜んと何回目だっけ(笑)おいおい
今年で4回目です。とりあえずはもう定着したかな。
まぁ最初は若年層の為のフェス、という感じでスタートしましたが、
だんだんとそれ以外の層でも楽しめるメンツが増えてきた気がします。
色々思う事がいっぱいあって、それはここにウダウダ書きませんが、
そんな事かんけーねぇな。
あの場にいるみんなの顔見りゃなんだっていーや。と思いました。
とにかくみんなの中で愛してもらえるフェスになっている事は、
充分よくわかったから、あたしはこれからも地元人として応援します。
さ、ここでは2日目の事書きますよ〜。
快晴もいいところ!もう定番となった場所へまずは向かう。
シートひいてホームを確保!さて今日も1日よろしく。
といっても殆どをここで過ごしました(笑)
近くで聞きたい時だけガー!と前へ行って、それ以外はホームでまったり。
でもこういうやり方はあたしらだけでなく、ほっとんどの人がそうです。
そんなフェス、そんな自由なフェス、そんな緩いフェスです。
後ろで見てて面白いですもん。他のフェスではなかなかない。
だって、1バンド終わる度ライブエリアから殆ど人いなくなるなんて、
ありえないと思いますよ、他のフェスでは。
さぁ、GENERAL HEAD MOUNTAINで幕を開けた2日目。
まだまだお客さん少ないですが、太陽の下ガンガンあげてくる。
良いですね、なんだかワクワクしてくる感じでした。
次、coldrainは青空の下なんて似合わねーとか思ってたけど(笑)
意外と良かった。ガンガンと重い音で盛り上げる。
次はFUNKIST。これはもう野外もってこいですよ!
アゲ系なので踊り狂えるし、テンション無駄に上がる(笑)
さ〜次、あたしの大本命。Comeback My Daughters!!!
行ってきます!!!と相方を残し前へ走る。
いやぁ〜前回出演した時は雨だったので、
この日あのステキなロケーションで彼らに演奏してもらえて良かった。
青空の下で聞くCBMDはホントーに最高に楽しい。
メンバーは前日から呑んでいたらしく、それが残ってる状態のステージだったので、
きつかったかもしれないですが、逆になんだかみんな余計に楽しそうでした(笑)
あたしはもう気持ちよすぎて、心地いい風に吹かれ大手を広げ一緒に歌い、踊って、
こんなに幸せな事はなかった。シンガロングってこういう事よね。
あの緩いフェスだからこそ、CBMDの良さがいきるというか、
ああいう音楽はやっぱ場所と心に余裕を持って聞くのが一番いいと思うから。
んも〜最高だった。この後、New Tee持ってくる言ってたんで物販へ。
あたし、CBMDは昔から絶対ゴローさんに接客してもらって買うと決めてるんで、
この日もゴローさんにお願いして、あたしに似合う色をセレクトしてもらいました。
いいひと時でした、ありがとうございました。
次はNorthern19。若い連中がどぉ〜!と前に押しかけてました。
このF-X、1.2回目の印象がどうしても強いので、
やっぱPUNKフェスという位置づけがあるんですよね。
だからやっぱこの手のバンドが来るとここぞとばかり暴れだす。
しかもこの次はRAZORS EDGE。勢い止まらず、大変です。
でもね、RAZORS、あたしも去年若いのにまぎれて
大型左回りを大ダッシュしたわけです(笑)
参加しないわけにはいかないでしょー!て事でまた行ってきます!と前へ。
ただね、去年とは時間帯が違うわけです。
太陽の下での大ダッシュは過酷すぎました_| ̄|○
小ダッシュ程度におさえて、あとは外周のハイタッチ隊へ移行。
走りながらのハイタッチだから腕がもげそうになるのですが(笑)
みんな笑顔で、一緒に楽しんでいる感がいっぱい!
また来年も出てくれるんなら、小走り後のハイタッチ隊やります!
次はHiGE。ここでちょっと身体を休め、聞きながら横になる。
これもあたしの楽しみの一つ。生演奏を聞きながら青空の下昼寝する。
これ最高です。
あ、あと、フードはガーリックポテトです(笑)毎年飽きず。
さて、次、もうひとつの大本命!locofrank!
4月のパンスプでちょっとしか見れなかったんで、この日はとっても楽しみに!
いいね〜なんだかわからんが、ベテランな風格(笑)
この九州の空に、関西弁が響くこの違和感(≧∇≦)
でもセットリストは完全フェス用で終始ずっとモッシュ系。
そうでなくちゃ、ロコだったらガンガンいかなくちゃね!
だから、ライブエリアも砂埃あがりまくり。
楽しかった純粋に。
次は実はこの日の裏本命。AA=!!!
以前の記事でもちょっと触れましたが、あたしはMADが好きだったわけで、
MADのメンバーの活動はどうしても気になるのです。
音源の好き嫌いは実はあるんだけど、なんだかあまり関係なくて、
MADの存在って、自分の中では位置づけが違うというか、
なんかステージが1段階上にいる感覚なので、
あの場所になんとまぁタケシ先生がいるなんて!とちょいと崇めてしまった。
野外に似合うかどうかは別として(笑)非常に貴重な経験でした。
金やんのドラムも良かったし、タケシ兄貴もいつも通りガッツリ雰囲気あって、
ちょっと異空間だったように思います。
きっと若いPUNKキッズ達には難しかったかもしれませんが、
あの良さに気づいた人も多いはず。
そんなあなたは10/13 Drum Logosへお越しください(笑)
AA=ツアー福岡やります!
次、ビークルです。今年はトリではないです。
が、ビークルファンばっかとも言えるので、
シートエリアに人は殆ど残っておらずみんなライブエリアへ。
あたしはシートエリアですが(笑)
ビークル、散開ですね。この時はそんな未来知る由もないけど。
バンドって何が起こるかわからないですね。
この日もいつも通りのビークル、唯一のF-X皆勤バンドとして、
きっちり盛り上げてくれました。来年からはいないんだね・・・。
そう考えると・・・。
さぁ。今年の大トリは!怒髪天でした!
去年からトリはこっちの予想を裏切ってくれますF-X(笑)
北海道の雄が九州のトリへ。素晴らしい。
それまで暴れまくっていた状況も、少し緩めの、みんなで大合唱的な
そんなまとまりを見せ始め、本当にあたたかいフェスになりました。
物販近くにいたんですが(終演後すぐ出れるようにいつも最後はココにいる)
すぐそばでケンジレイザーズとかビール片手に見てたんですが、
たまらんくなってライブエリアに行っちゃって、
その数分後気が付いたらステージに上がってた、みたいな(笑)
ステージにはそんな色んなバンドメンバーがうじゃうじゃ。
なんだか、出演者がこれほど自由にステージに出入りするってフェス自体
やっぱ珍しいというか、さすがFREEDOM-X だよね。
色んな事思ったけど、行ってみるとやっぱりF-XはF-X。
事情なんて関係ない、私はやっぱりあのフェスが好きだな、て。
そう思いました。来年もまた、あの春の青空の下で、
みんなできったねーけどキラキラした笑顔で会いましょうね。
ご来場ありがとうございました。また、来年、よろしくね!Fよ。
今日中に5月分は終わりそうにないぞ_| ̄|○
これと、あと1本あるんだけど5月の現場。あーあ。
次、5/15・16に開催されたのはそう、福岡の春フェスと言えばこれ、
「BEA presents F-X 2010」今年でう〜んと何回目だっけ(笑)おいおい
今年で4回目です。とりあえずはもう定着したかな。
まぁ最初は若年層の為のフェス、という感じでスタートしましたが、
だんだんとそれ以外の層でも楽しめるメンツが増えてきた気がします。
色々思う事がいっぱいあって、それはここにウダウダ書きませんが、
そんな事かんけーねぇな。
あの場にいるみんなの顔見りゃなんだっていーや。と思いました。
とにかくみんなの中で愛してもらえるフェスになっている事は、
充分よくわかったから、あたしはこれからも地元人として応援します。
さ、ここでは2日目の事書きますよ〜。
快晴もいいところ!もう定番となった場所へまずは向かう。
シートひいてホームを確保!さて今日も1日よろしく。
といっても殆どをここで過ごしました(笑)
近くで聞きたい時だけガー!と前へ行って、それ以外はホームでまったり。
でもこういうやり方はあたしらだけでなく、ほっとんどの人がそうです。
そんなフェス、そんな自由なフェス、そんな緩いフェスです。
後ろで見てて面白いですもん。他のフェスではなかなかない。
だって、1バンド終わる度ライブエリアから殆ど人いなくなるなんて、
ありえないと思いますよ、他のフェスでは。
さぁ、GENERAL HEAD MOUNTAINで幕を開けた2日目。
まだまだお客さん少ないですが、太陽の下ガンガンあげてくる。
良いですね、なんだかワクワクしてくる感じでした。
次、coldrainは青空の下なんて似合わねーとか思ってたけど(笑)
意外と良かった。ガンガンと重い音で盛り上げる。
次はFUNKIST。これはもう野外もってこいですよ!
アゲ系なので踊り狂えるし、テンション無駄に上がる(笑)
さ〜次、あたしの大本命。Comeback My Daughters!!!
行ってきます!!!と相方を残し前へ走る。
いやぁ〜前回出演した時は雨だったので、
この日あのステキなロケーションで彼らに演奏してもらえて良かった。
青空の下で聞くCBMDはホントーに最高に楽しい。
メンバーは前日から呑んでいたらしく、それが残ってる状態のステージだったので、
きつかったかもしれないですが、逆になんだかみんな余計に楽しそうでした(笑)
あたしはもう気持ちよすぎて、心地いい風に吹かれ大手を広げ一緒に歌い、踊って、
こんなに幸せな事はなかった。シンガロングってこういう事よね。
あの緩いフェスだからこそ、CBMDの良さがいきるというか、
ああいう音楽はやっぱ場所と心に余裕を持って聞くのが一番いいと思うから。
んも〜最高だった。この後、New Tee持ってくる言ってたんで物販へ。
あたし、CBMDは昔から絶対ゴローさんに接客してもらって買うと決めてるんで、
この日もゴローさんにお願いして、あたしに似合う色をセレクトしてもらいました。
いいひと時でした、ありがとうございました。
次はNorthern19。若い連中がどぉ〜!と前に押しかけてました。
このF-X、1.2回目の印象がどうしても強いので、
やっぱPUNKフェスという位置づけがあるんですよね。
だからやっぱこの手のバンドが来るとここぞとばかり暴れだす。
しかもこの次はRAZORS EDGE。勢い止まらず、大変です。
でもね、RAZORS、あたしも去年若いのにまぎれて
大型左回りを大ダッシュしたわけです(笑)
参加しないわけにはいかないでしょー!て事でまた行ってきます!と前へ。
ただね、去年とは時間帯が違うわけです。
太陽の下での大ダッシュは過酷すぎました_| ̄|○
小ダッシュ程度におさえて、あとは外周のハイタッチ隊へ移行。
走りながらのハイタッチだから腕がもげそうになるのですが(笑)
みんな笑顔で、一緒に楽しんでいる感がいっぱい!
また来年も出てくれるんなら、小走り後のハイタッチ隊やります!
次はHiGE。ここでちょっと身体を休め、聞きながら横になる。
これもあたしの楽しみの一つ。生演奏を聞きながら青空の下昼寝する。
これ最高です。
あ、あと、フードはガーリックポテトです(笑)毎年飽きず。
さて、次、もうひとつの大本命!locofrank!
4月のパンスプでちょっとしか見れなかったんで、この日はとっても楽しみに!
いいね〜なんだかわからんが、ベテランな風格(笑)
この九州の空に、関西弁が響くこの違和感(≧∇≦)
でもセットリストは完全フェス用で終始ずっとモッシュ系。
そうでなくちゃ、ロコだったらガンガンいかなくちゃね!
だから、ライブエリアも砂埃あがりまくり。
楽しかった純粋に。
次は実はこの日の裏本命。AA=!!!
以前の記事でもちょっと触れましたが、あたしはMADが好きだったわけで、
MADのメンバーの活動はどうしても気になるのです。
音源の好き嫌いは実はあるんだけど、なんだかあまり関係なくて、
MADの存在って、自分の中では位置づけが違うというか、
なんかステージが1段階上にいる感覚なので、
あの場所になんとまぁタケシ先生がいるなんて!とちょいと崇めてしまった。
野外に似合うかどうかは別として(笑)非常に貴重な経験でした。
金やんのドラムも良かったし、タケシ兄貴もいつも通りガッツリ雰囲気あって、
ちょっと異空間だったように思います。
きっと若いPUNKキッズ達には難しかったかもしれませんが、
あの良さに気づいた人も多いはず。
そんなあなたは10/13 Drum Logosへお越しください(笑)
AA=ツアー福岡やります!
次、ビークルです。今年はトリではないです。
が、ビークルファンばっかとも言えるので、
シートエリアに人は殆ど残っておらずみんなライブエリアへ。
あたしはシートエリアですが(笑)
ビークル、散開ですね。この時はそんな未来知る由もないけど。
バンドって何が起こるかわからないですね。
この日もいつも通りのビークル、唯一のF-X皆勤バンドとして、
きっちり盛り上げてくれました。来年からはいないんだね・・・。
そう考えると・・・。
さぁ。今年の大トリは!怒髪天でした!
去年からトリはこっちの予想を裏切ってくれますF-X(笑)
北海道の雄が九州のトリへ。素晴らしい。
それまで暴れまくっていた状況も、少し緩めの、みんなで大合唱的な
そんなまとまりを見せ始め、本当にあたたかいフェスになりました。
物販近くにいたんですが(終演後すぐ出れるようにいつも最後はココにいる)
すぐそばでケンジレイザーズとかビール片手に見てたんですが、
たまらんくなってライブエリアに行っちゃって、
その数分後気が付いたらステージに上がってた、みたいな(笑)
ステージにはそんな色んなバンドメンバーがうじゃうじゃ。
なんだか、出演者がこれほど自由にステージに出入りするってフェス自体
やっぱ珍しいというか、さすがFREEDOM-X だよね。
色んな事思ったけど、行ってみるとやっぱりF-XはF-X。
事情なんて関係ない、私はやっぱりあのフェスが好きだな、て。
そう思いました。来年もまた、あの春の青空の下で、
みんなできったねーけどキラキラした笑顔で会いましょうね。
ご来場ありがとうございました。また、来年、よろしくね!Fよ。
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