4月

April 08 [Fri], 2011, 13:31
ただいま。

パスがかわりました。

いままでののおしりに



を付けてみてください。


これからもっと活用できるといいね。



私の泉


まだ枯れてはいない。


は…ず。。

たった今

October 13 [Tue], 2009, 20:30
メール  送ったよ。

無事 届きますように。



わたしも、

まだ3時間ごとに授乳で、夜も眠れないころ。

その日は授乳をしても しても 眠ってくれなくて、

夜中ずっと抱っこして、やっと穏やかに眠ってくれて、

疲れ果てて、ぐったりしてたら、

そうだ、

と急に思って、aoのサイトを検索して(←愛するMacはとうに無くなってしまった為)

たどり着いたら、どこの扉を開いても 

時間が、止められていて、

いろんな想像が駆け巡っては、

すごく すごく 気がかりだった。

そのときに見た

せっけん屋さんが、すてきだったな。

なんだか陽だまりの香り。

ふわふわと漂ってきた。




いま ふと われを振り返り、思い出したのだけど

ニンシン中に はじめてみたブログ

格好がついたら、誰かに教えようと思っていたけれど

いまや自分でも 忘れてしまうほどのシロモノ。。。なのだけれど


子の写真が少し載ってるから ひまなときに見てくれたら 嬉しいです。


http://cracraneco.blog60.fc2.com/


イノエフ というのは 良人(おっと)です。


ドストエフスキーを愛するがゆえ、勝手に名づけた。


写真を載せてるのに、忘れてしまうなんて。。。

反省。












やっぱり。

October 10 [Sat], 2009, 22:52
更新されてないか、毎日のように見に来ていたよ。

やっぱり

女の子だったね。

そうだと思ったよ。

そうだと思ったと言うより、

sui.の子供として、男の子をイメージすることがなかったの。

おそろいだね。

私たち、同じ年に同じように女の子を産んだんだね。

娘の名前は

エミ

だよ。

マジカル エミ

のエミ…かな。

魔法は今のところ使えないけれど、
私にはマジカルな存在だよ。

「映」える「水」 

でエミ。


なるべく早い時期にママになったsui.に会いに行かなきゃね。

今どこに住んでいるんだろう。

私のメールアドレスは、変わってないよ。
ログインアドレスと一緒。

良かったらメール(写真付きなら尚良い)ください。

あれから

October 08 [Thu], 2009, 19:10





 どうしてる?




aoのちいさな宝物は

もう1歳すぎたかな。



私も去年の12月に生まれたよ。

女の子。

名はとまこ。


ともしびの まことの こ

と書くの。

おめでとう。

June 03 [Tue], 2008, 13:03
あー あー あー

そっか。


そうなんだ。


なんだか、すごく、驚いたよ。


何度も読み返して、大切なところ、確認した。


だけど、そうして、何度も読み返しているうちに、

私、どうしてこんなに驚いてるんだろうって。


あれ?

そんなに驚くことでもないのかな。

って、そんな風に思い直した。



確かにね、


sui。の中で起こったその変化、事実は、

ほんの瞬きほどの瞬間に

得たいの知れない一本道に見えたり

きらきら輝く未来に見えたり

恐ろしいほどのおもりに感じたり、

たった一つの宝物になったり、

どんどん姿を変えて、sui。の心を支配していくかもしれない。


時間が経てば経つほど。
迷えば迷うほど。

sui。のすべてを食いつくさんばかりの大きな存在になっていくと思う。

だけど、不安と同時に

いつしか、自分から差し出すような心境にもなっていくと思うよ。


お望みなら、どうぞ、食い尽くして。

って。


だって、私たちは、女という性に生まれ付いて、

そして、子宮を体に携えて生まれて来てしまったんだもの。



宝箱があれば、そこに宝を隠したい。

枯渇した泉があれば、それを水で満たしたい。

心に穴が空いたなら、そこを誰かに埋めてもらいたい。

ただ、そういうことなんだと思う。



だから、私の勝手な想像だけど、

sui。の妊娠は、

sui。の身体が当たり前のように望んだもので

そんなに驚くべきことじゃないんじゃないかなって。

パートナーがどうとか、結婚がどうとか

それ以前の話なのだと思う。



もちろん、その先のことは、

sui。にしか決められないことで、

誰も簡単には意見できないと思う。

一緒にママになろう、だなんて、私が言えることではない。




今、悩んで、不安に思って、苦しむ必要があるかもしれない。



私は、もう、髪の先からつま先まで、生むことを前提に、妊娠を望んだから
一番初めは、この命の無事の誕生ばかり不安に思って、
祈るような気持ちで過ごしていたけれど、

でも、こうやって、時間を過ごして、まもなく出産というところまできて
思ったんだけどね。


妊娠って、出産までのプロセスというだけのものではなかった。


妊娠って、出産のためにあるんじゃなかったんだよ。


妊娠って、妊娠という状態が、とてもいとおしいの。

その状態と、

その、まだ何者ともつかない姿のその命と、

そして、その瞬間の自分自身がいとおしいの。


だから、


sui。

おめでとう!!!!!


心から、なんの曇りもなく、そう思います。


いっぱい手をたたいて、大きな声でそう言って、

抱き合って喜びたい。



その期間がどれくらいの長さだとしても、その先のことをどう決めたとしても、

sui。がママになったといういとおしい事実は、

変えようも隠しようもないよ。

誰に言っても、言えなくても、

本当におめでたいことだと思う。


だから、自信をもって、sui。の思う道を決めれば、どこにも間違いは起こらないし、

一生の宝の出来事だと思う。


決断するまでの時間は、短いと思うけど、

命を宿すという、大仕事を成し遂げた、自分の身体を
いたわって、愛して、大事にしてね。


本当におめでとう!

秘密

June 01 [Sun], 2008, 10:33
驚いた。うん。
母になるのだね。

私ね、こないだここ書いてから、
ずっと風邪っぽくって、胸がくるしくって
なんだかどうしようもなく、落ち込む。
そんなふうな、もう、毎日、毎日で、
なんも創作なんてできなくて、
材料買っても、ぜんぜん使い潰せずにいた。

そうしたら、ある日わかった。
私の中で何か大きな変化が起きている。って。
精神的なものじゃなくて、
夢でもなくて、
ちゃんと肉体的現実だった。

知ったとき、不安で、怖かった。
誰にも言えないし、
まだ誰にも言ってなくて、
ひとりで悩む。日々。

このわたしに母になるなんて、
できるのかしら。
どんなときでも何があっても、
子どもの幸せをいちばんに考えられるのかな。
とか、
もし決断したら、あの心の中のちいさくちいさく
光りと灯し続ける夢は消えてなくなって
しまうのかな。
悩んだけど、
どうすることもできずに。
泣きたい気持ちには何度もなったけど、
頭がくらくらして、
しっかり考えることができなかった。
でも、
aoのコト知って、決心した。

わたしの場合ケッコンしてないから、
aoと同じに考えられる状況ではないのだけれど。
でも、ものすごい感じたのは、
aoとの繋がり、というか、運命みたいな、
そんなもの。
平凡なんかじゃなくて、
きっと、そういうふうにできている。

約束はまた、すればいいよ。
それぞれの子が、制服を着る年頃までに、
もう一度。
自分のなかで、あの黝い長い髪を切ることはしない。
少女のままで朽ちてゆくこと、
困難かもしれないけど、
きっと大丈夫。
不純を知り、純粋さというものの真理を、知るのだから。
母になることで、それは、より眩しく光るのだろうと、思うから。

aoに打ち明けることができて、
良かった。

わたしの場合まだまだ問題はあるけど、
とりあえず、今この瞬間の気持ちは。うん。

身体、大事にね。

また。

約束

May 23 [Fri], 2008, 10:59
30までには。

というひとつの約束を

果たせないまま

時間は過ぎて、


いつしか、私は


お腹の中に


新しい命を宿すことを

望むようになりました。



新しい希望は案外と私を簡単に受けれてくれて

私はまもなく


母になります。


憑き物が落ちたように、

葛藤する日々は消え、


ただ、自分は


平凡な人間だったのだと。


なんの違和感もなく、


はじめからわかっていたことのように

納得できてしまう。


もう、この手で物語を紡ぐことは

できないだろうか?



すくなくとも今はだめだ。


今、お腹をなでるためのこの手を

別のことに使ってしまったら、


私に憑いていたものが


娘にも伝染してしまう。


今はただただ、目に映るもの

それだけを信じて歩くだけの世界から

出られない。


ごめんなさい。


それでも、朽ち果てるまで少女でいたいのです。

・・・

March 16 [Sun], 2008, 11:23
 つくっては壊し、つくっては壊し。
 繰り返し。
 創作活動は、疲れるね。
 久しぶりすぎるからかな。
 コトバ、コトバ、コトバ
 忘れかけてる。すっかり。

 最近私は会社と家との往復だけで、
 可愛いものや素敵な言葉が
 不足以上の皆無の日々で。
 会社には後輩も部下なんかもいて、
 もう、ふら〜っといなくなってみたり、
 なんて出来なくなってしまった。
 いろいろなことに目と気を配り、
 意地悪な上司に絡まれても、
 挨拶程度で受け流したり、
 適当にお世辞を言ったり、
 ずいぶん上手になりました。
 生きるために労働するのか。
 労働するために生きるのか。
 なんだかわけがわからなくなって
 なにも感じません。
 どっちなのだろう。。
 私がしたかったのは、こんなことじゃ
 なかったな。
 それで、やっぱり最後のあがき。
 創作しなくちゃ。と思う。
 素敵じゃなくてもいいんだ。
 可愛くなくてもいいんだ。
 とにかく、一言でも、一行でも、
 なんでもいいから、
 それをしなくては、私、
 10年後
 やっぱり労働するために生きている
 のだとしたら、
 なんか、絶望的で、暗い。
 死ぬしかない。
 ごめん。
 でもそう思うんだ。
 働き過ぎかもな。
 遅くなってしまったけれど、
 また何か一緒にできるといいね。
 そう思って、いろいろ調べてみたら、
 ao、石けんやさんにになっていたのだね。
 素敵!!
 やわらかくてふんわりとした雰囲気のサイト
 小説を紡ぐように、石けん作りやラッピングに
 忙し可愛いaoの姿が目に浮かんだ。
 窓花というHNに、私の中で眠っていた何かが
 少し呼び戻されてきたような。。。
 ぐっときた。
 いまさらだけど、aoのことなにもしらなすぎて
 ごめんね。
 はー(ため息)
 今すぐそこに、行けたら良いのにね。
 また書きにくる。
 じゃあ。

凝りもせず。

March 27 [Tue], 2007, 16:39
また、応募したよ。

そんな季節だから。

すみれちゃんのように、美しい黒髪でも抜群のスタイルでもないけれど
すみれちゃんスピリッツは忘れないように。

30歳までに一花咲かせるという約束は
果たせるか、分からない。

ごめん。

歳を取るごとに、どんどん変形していっちゃうんだもの。
なにもかもが。

すみれちゃん

February 18 [Sun], 2007, 16:37
 たまっていた洗濯ものをしたり、
しましまのニットカーディガンの毛玉をとったり、
あの人がキライなシーフードを使ってお昼ごはんをつくったり、
姉からの手紙をまとめて引き出しにしまったり。
そんなふうにしていたら、わかった。
おそれていたひとりぽっちの週末も、
なんとかやり過ごせる。
思えば、それまではわたしはずっと一人ぽっちでも
大丈夫な子だったのだ。
ひとりで趣味に没頭することを、ひたすら楽しく思っていたのだ。
と、自分を慰めてみたりもしつつも。。
あの頃、夢中になったものたちは
この手の中にはもうないことを認めずに、

 ちかごろわたしはよく思うのだけれど、
『すみれちゃん』のようになればいい、と。
「もう近づかないでください」
とエマに言われて、
「それは無理よ」
だなんて、、、
「あのひとがいなければ、死んでしまうの」
だなんて、、、
素敵。
あのとき、そう言い放った、あのすみれちゃんに、わたしは打ちのめされて、
今憧れにも似た気持ちをもち続けてる。
それで、実際にそうなっているような気がしないでもないのだよ。
...末期症状かな。。?

「今度こそ」
何度も何度もそう思ったんだよ。
でも、わたしはまだ、この部屋に残っている。。


碧の、日記読みたい。すごく。
PCのメアドが変わったのだったので、
今度メールするね。
お話しを書いて、バレエををはじめた碧も、
やはり、すみれちゃんなのだ。
少なくともわたしの中では。
まちがいなく。。

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