2007年 明けましておめでとう 

2006年12月28日(木) 14時57分
昨年も、みなさんの尊いご支援とお祈りもって宣教に共に参加してくださり、本当にありがとうございました。

2007年4月末に結婚することになりました。

お相手の方は、大学生時代に信仰を受け入れた方で、山本純正(じゅんせい)さんといいます。結婚後は、現在住んでいる静岡から宇都宮へ移り、ナビゲーターの働きを通しで弟子作りのビジョンや宣教について学ぶ予定です。感謝なことに、宇都宮市内の病院で、介護職員として働くことも決まりました。

私の結婚後の予定は、今まで従事していた学生宣教を3月一杯で引退し、4月から社会人宣教へ移行することになりました。今後も徳さん、敏ちゃん、美子ちゃんの3人の学生と継続して会いますが、主が夫婦として、今後どのように私たちを用いようとされているのか、新たなビジョンを祈っています。(エレミヤ29:11)

2007年が、みなさまにとって、多くの祝福が家庭内外であふれる一年となりますように。




主にあって

小堀 泉

Merry Christmas 

2006年12月19日(火) 22時39分
Merry Christmas Everyone


As you all know, my biggest “2006 Highlight” is when I got engaged! And I am going to marry on April 28th,2007!!! I had an engagement ceremony on October 15th at church. My parents and his sister and brother-in-law came and celebrated with us.

Yamamoto-san and I gave our testimony about how God had led us to marry. Many of my friends baked a table full of cake and sweets and helped welcome our families.

Although both of our families have not believed in Jesus yet, they were very touched by the atmosphere of love, Yamamoto-san’s older sister was in tears. My parents also were full of smile even though they had been in hard times and haven’t smiled for years because my brother’s been suffering from illness and his marriage is in a process of breaking. 

Who is Yamamoto-san
He is the guy I will be getting marry to His full name is Jyunsei Yamamoto. He trusted Jesus when he was in college. He and I met through one of the Christian’s match making organizations. Through the organization we exchanged our information and we met in Tokyo a year ago. He lives in Shizuoka which is 5 hours by local train from Utsunomiya where I live. We are able to see each other twice a month and we e mail to each other. almost everyday.

We are going to have wedding in Utsunomiya and he is going to move here since he has a desire to get trained through the Navigator ministries. Right now he is job hunting. Please pray for his adjustment to the new life here and new job. Please pray that God will lead him to the right job. He plans to move to this town on January 5th of next year.

What am I going to do after marriage










From the left; Toku-san with Malory
Bin-chan
Yoshiko

I had been praying about this. And through the Young Labors Conference in November, God has been saying to me, Keep Going! Officially I am going to leave the collegiate ministry, and move to the community ministry.

Since God has been laying burdens on my heart for these three gals from campus, I still want to keep meeting with Toku-san, Bin-chan and Yoshiko.

Toku-san and I have been reading the Bible since September starting from Genesis, and we plan to read through whole the Bible within a year. We are meeting every two weeks to talk about what we learned from the reading. Please pray for Toku-san’s salvation.

With Bin-chan, she has such a strong desire to grow as one of His disciples, we’ve been studying the Bible together every week using the Navigator’s materials. She will be in this town another two years. Please pray for her growth.

Yoshiko is a very cheerful gal. She has joined my weekly Bible study this semester. One day she shared her struggle with her broken family. She said in tears that she has no one to depend upon. When she visits her mom or her dad they just say bad things about each other. Since Yoshiko loves both of them, she is very hurt by them. I would like to keep reading the Bible with her and let her know there is Jesus whom she can depend on fully and rest in. Please pray that she will meet Jesus before she goes to the exchange program next September.

Co laboring with you,

Izumi Kobori

送別会 

2006年05月03日(水) 12時43分
報告がずい分と遅くなってしまい、申し訳ありません。みなさんにお祈りいただいた、送別会は、大成功に終わりました。卒業生が入場する際に、森山直太郎の「さくら」をBGMに在校生で花吹雪をやって迎えました。中には泣き出す人もいたりして、こちらも感動の涙を流しました。そして、思い出の写真をDVDで鑑賞しながら振り返り、卒業生からのことばを聞いたりするうちに、これまでの4年間が走馬灯のように、心の中をよぎりました。最後には、みんなで肩車をして、キロロの「BEST FRIEND」を、少し替え歌にして歌いながら、別れを惜しみました。今まであまり参加してこなかった下級生や、途中でBESTに加わったメンバーらも、この愛の交わりのあるサークルに、心から感動したようで、これからは、もっとBESTに参加したい。もっと大学生活で良い思いで、友達をつくりたいと、これかのBESTを担う在校生にとって、大きな励ましとなるものでした。

義妹 

2006年04月30日(日) 2時10分
2週間ほど前に、茅ヶ崎に住む、弟夫婦のもとへ行きました 今回は義理の妹のことが気になったからです。そして、皆さんの祈りと聖霊の助けによって、とても自然な形でイエス様のことを詩編から紹介することができ、黙示録3:20を読み、共に心に迎える祈りをすることができました。主の恵みに、ただ感謝するばかりですI

スキーキャンプ 

2006年03月04日(土) 20時42分

学生とのスキーキャンプのためにお祈りいいただき、ありがとうございました。報告が遅くなり、ごめんなさい。
今回のキャンプは、なんと、半数以上の学生が信仰を持つ学生という、今までにない構成のメンバーでした。そして、決心をしたばかりのM君は、2年生ですが、小川吾朗スタッフ(宇都宮社会人宣教スタッフ)の、「成功する人生とは」という内容のメッセージに、熱心に聞き入っていました。そのメッセージの前日の晩に、一緒のグループで、自分たちを不安にすることについて、話し合っていたとき、M君は、自分の人生を失敗せずに生きることができるか不安だと話していたので、まさに、彼のためのメッセージのようようでした。そこで、話された内容は、成功する人生とは、どんな状況にあっても、みことばの約束を最後まで信じ、神の栄光を現すことである。というような内容でした。それは、小川スタッフ自身、現在通られている試練の中で(奥様がガンの宣告を受けたこと)、実際に経験し、その中でも主を信頼したときに訪れた平安について分かち合ってくださり、実証してくださいました。

K君 Matsu君信仰告白★ 

2006年02月05日(日) 22時17分
Matsu made a clear decision today to follow Christ. I think he has a weak understanding of the Gospel, but a sincere desire to walk the path of Jesus. He openly confesses faith in the God of the Bible. I challenged him to tell 2 or 3 of his friends about his decision, and he’s planning to tell A-chan and Y-kun. Let’s be earnestly praying that this tiny sprout of faith grows to be a mighty oak. It’s God’s work! Please keep this information private.
これは、ブライアン宣教師からのコメントです。通称まっつん君が、福音についての理解はまだ浅いけれども、イエスに従って歩んで行きたい、聖書の神を信じる。とはっきりと告白しました。ブライアン宣教師は、その後、まっつんに二、三の友人に自分の信仰について知らせるように、彼を励ましました。さっそくガールフレンドと親友に伝えました。クリスチャンである親友が彼のために祈っていたことを伝えると、とても恐縮すると共に、喜んでいたそうです。これからも、まっつん君の霊的成長のため、誘惑にしっかりと立ち向かうことができるように、お祈りください。

スポーツ大会 

2006年01月16日(月) 21時15分
体育館の寒さを気にしていましたが、15日は3月下旬から4月上旬の気温ということで、久しぶりに太陽の暖かさを骨身に感じ、背筋が思い切りほぐれる気候となりました。

 そしてBESTスポーツ大会は、日曜日の2時から夜10時まで開催されました。
今回は、わざわざ新幹線で金曜日の授業を終えて駆けつけてくれたS大学(静岡)BESTのミゾ君と、土曜日に駆けつけてくれたナベ君の参加に、U大生のみんなは大喜びでした。
 久しぶりに、感動の大歓声をあげました。というのも、最後の種目で(昨日の種目は、バスケ、バレー、、ドッヂボール、室内サッカー、30人31脚)30人が足をタオルで結んで、一斉に体育館を縦断して歩く早さを競う競争で、私のいた赤組は、それまで白組に完全に点数では負けていたので、私たちがもし、12秒で、それを縦断しきれれば逆転勝利というところで、(ちなみに白組は16秒89)私たちは、意気を合わせて「1,2,1,2」と掛け声をかけながら、歩きました。
 かなり早いスピードです。1回目は途中でタオルが外れてしまった学生がいたので、土下座して再度の挑戦を頼み込み、再度チャレンジしました。そして、2回目も息を合わせて 1,2,1,2。前回よりさらに早いゴール。そして、皆でそのスピードタイマーの画面を注目しました。すると「12秒」と表示されているじゃないですか。思わず大歓声。久しぶりに、心から、チームみんなで、大喜び。ところが、その後に 0.21秒と表示されていました。結局、総合点大差で白組に負けてしまったけど、12秒台の記録を出せたことだけで、赤組は大満足でした。

 若いっていいですね。そしてスポーツはチームワークでできるからいいですね。そしてチームが息を合わせて戦うということは、本当に大切だと学ばされました。歩調を合わせて、かけごえかけて一歩一歩。そのためには、お互い指示を注意深く聞き、その指示に従うということです。そして、最後まで共に戦うということです。

2005年BESTクリスマス会 

2005年12月19日(月) 23時14分
これは昨晩のクリスマス会で、学生クリスチャンの方たちが(在学中に信仰を持った学生も含め)自らの救いの証をした時の写真です。自分たちですべてのクリスマスを企画し、40人集まったまだ主に出会っていない学生たちに、最高のプレセントと題して、イエスさまの愛について語りました。
「大切なきみ」という(米国のマックス・ルッカードという作家が書いた絵本ですが、とても優しくかわいいお話で、私自信も大好きなものです。)絵本をパワーポイントで写しながら紹介したりして、わかりやすく説明していました。

今回は、社会人でもBESTにゆかりのある人が集まったりして、外部のお客さんを含めて、イエス様の誕生をお祝いできたことは、とても良かったです。

☆奥多摩女性リトリート☆ 

2005年12月05日(月) 14時45分
 これは、奥多摩で11月始めに開かれたナビゲーター主催の女性リトリートです。みんなで、マツケンサンバを踊っています。踊りあり、演奏の披露あり、久しぶりの再会あり、美味しい食事あり、そして、今回のテーマである、「変わりたい」という思いを持った女性たちで、聖書の学びをしました。アメリカの石川スタッフが導き助けた、今、沖縄で仕事をしながら弟子作りの伝道をされている姉妹が駆けつけてくださり、彼女が「キリストにあって変わる」ことについて、レクチャーをしてくださいました。

学生の学生による学生のための宣教 

2005年12月05日(月) 13時51分
先週火曜日のことです。Mちゃんが私に満面の笑みで話してくれました。なんとNちゃんがイエス様を心に迎えたというのです。Nちゃんは、このサークルに在学中ずっと関わり、聖書を読んだりしていました。そのNちゃんが卒業して間もなく、ある人間関係の問題で、心の空しさ、人を憎む気持ちに苦しむ体験をし、その辛い中で、Mちゃん、Sちゃん、Aちゃん、そしてサラ宣教師やRA宣教師が励まし、慰め、Nちゃんが先週末に東京からこちらをたずねてきた帰りの電車の中で、イエス様を信じたいと思ったそうです。そのことを携帯メールで知ったSちゃんは、すぐにNちゃんに電話をし、「今、イエス様を心に迎え入れない?一緒にお祈りしましょう。」といって、イエス様が今Nちゃんにとってとても大切な存在であることを説明し、共に心に迎え入れる祈りをしたそうです。私は、この経緯を直接Sちゃんから聞いて、びっくりすると共に、いつも温和でありつつも、必要なときはちゃんとリードするSちゃんの賜物を用いて、主が、学生の学生による学生のための宣教を、かいまみさせてくださったことに、大きな喜びと感動を覚えました。
■祈りのリクエスト■
★★
★私のために★
  1)感情を制することができ、神の真理に目をむけ、とどまることができるように
  2)これからの一年も、学生、スタッフ、家族、友人のために祈り、愛し、神の望まれるように接することができるように。
 3)自分中心にことの判断をするのでなく、神がどう考え、どのような価値観を持っておられるかに目を向けて、判断をすることができるように。
■イベント予定■
★2月27日(水)から3月2日(土)磐梯スキーキャンプ。
★3月18日(日)トムと愛ちゃんの結婚式
★3月24日(土)宇都宮大学卒業式
★3月25日(日)卒業生送り出し会
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