福祉の仕事をやめた理由

February 18 [Tue], 2014, 18:10
もともと福祉の仕事には興味があったのですが、管理栄養士の資格を持っていることにより、病気を持った方や高齢者の方が健康な毎日を送る手助けがしたいです。
私が低所得者のために何かできることがないかを考え始めたのは、生活保護の受給者数が、近年増加傾向にあるということを知ってからです。
児童相談所では、心理審査や専門医を通してカウンセリングを行います。
そのときに外出支援サービスの求人を見つけました。
利用者の方が生活しやすくなるようなお手伝いをしたいと福祉機器販売の仕事に就くことを考えました。
身体障害者の方が、自宅で安全に暮らせるように手助けをしたいのです。
活躍するフィールドとは、福祉を専門に携わっている福祉事務所・知的障害者更生相談所といった福祉に関する施設です。
地域の福祉や医療、身体や知的、精神などによる障害者の福祉、高齢者の健康福祉などさまざまな仕事にわかれます。
自分の力で困っている高齢者や障害者の助けになれないかと考えていたのです。
しかし介護の提供においては、ケアマネージャーが定めたケアプランに従って進めていきます。
結婚しないのは本人の考えだけでなく、日本の世の中の構造にも起因しているので、そう簡単には変わらないでしょう。
高齢者の生活をよりよくするために、福祉の仕事の一つとして食事サービスの仕事に就き、頑張りたいと思います。
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