またT先生 

2004年10月23日(土) 14時36分
給料も出たことだし、T先生とちょっと高めのラブホテルに泊まりに行ってきた。
夕方の部活があったT先生を家まで迎えに行って、こっそり学校の下ろしてから、俺はちょっと残っていた書き物の仕事を職員室とは別の部屋でこれまたこっそりとしながら部活の終わりを待って、その後またこっそり車に乗り込んで飯を食べに行った。
車だったから俺は酒を飲めなかったけど、T先生には勧めて酔ってもらうことにした。
シラフでも大胆だけど、酔うともっと大胆になって楽しいから。

宿泊の時間になるまで、カラオケで時間を潰した。
T先生は今どきの歌を酔いに任せて熱唱していたけど、俺は今の歌がさっぱり分からないからいまいち盛り上がれなかった。まあ、飲んでないせいかも知れないけど。

目当てのホテルはあと2部屋しか空いていなかったけど、よさそうなのが残っていて良かった。
まるでスイートルームのようなつくりの部屋。
買い込んだビールで、俺はやっとアルコールを口にする事ができた。
一緒にシャワー。
二人とも酔っていて、思いのほか盛り上がってしまってバスルームで1回目。
ちょっと一服してから、ベッドで2回目。
うつ伏せでゼーゼー言ってるT先生のあそこにちょんと触ると、まだまだやる気満々みたいな目で見てきたから3回目。
さすがに疲れて眠ってしまったけど、朝目が覚めるなり4回目。

んー・・・いい具合に酔ったんだな。朝は別にして。

合コンで 

2004年10月15日(金) 17時28分
久しぶりの合コン。
せまーいバーで飲んだ。
メンバーは、男は仕事関係の付き合い連中で、女はその中の一人の知り合いたちって感じ。

正直あんまりかわいい女の子はいなかったけど、ひとりまあまあマシなコがいて、そのコも俺を気に入ってくれたみたいだから、2次会を抜けてホテルに。
こんなに会ってすぐってのは久しぶりで、なんだか病気が怖くなってしまった。
彼女がシャワー浴びている間に、久しぶりにパンツのにおいで病気チェックってのをやった。
まあ、特に異臭がするわけでもなく大丈夫かなって感じでそれでも一応ゴム付きでいたしてしまった。
最終的にゴムはしても口でされてちゃ同じなんだけどね。

5年ぶりかよ! 

2004年10月10日(日) 22時34分
高校のときの同級生の女の子と、5年ぶりに会った。
実際には4年ぶりなんだろうけど、高3のときはクラスも別で全く話をしなかったから5年ぶりって事になる。
高1,2年のときだって同じクラスで、話くらいはするかなって間柄。
それが何で会うことになったかって言うと、知り合いの友達の親友が、その同級生と同じ職場ってことが出身校の話から分かって、俺の連絡先を教えることになって・・・って感じ。
まあ、話せば長くなるけど、お互い地元にいるんだからこんなこともある。
世の中は狭いってことが、年齢を重ねるごとに分かってくる。

友達が就職試験にしっぱいした「ちくしょう会」をすることになって、ヤローばっかりじゃつまらないからと、そのコに声を掛けてみたら友達と来るとの事。
連絡先を教えあってから、何度かメールのやり取りはしていたけどまさか誘ったその日に来るって言うとはね・・・。
メールでは「卒業式の日に手紙渡そうと思った」とか言ってたから、さては俺に惚れたな?ってウキウキしながら、俺が予約した居酒屋へ。
ここは2階に個室があるからいい。
男一人は来れなくなって、男2に女2。いよいよ都合がよくなってきた。
友達にどんなこなの?って聞かれて、もしかしたら本当に初めてどんなこだったか思い出そうとしたかもしれない。
別に普通のコ。
よくしゃべってよく笑って。高校のときは普通の高校生だった。
俺も普通の高校生だった。

そんな思い出話をしているところに女の子たちが登場。
第一印象・・・やせた!!
ぽっちゃり系だったのに、すっかりスマートに。でも出るところは出てて、すごく魅力的になっていた。
ここは当然アタック。
友達はもう一人の女の子を引き受けてくれたから、結構うまくいった。
2次会の途中で俺の耳元に「じゃあ、大人になった証拠見せ合おうか?」だって。
おいおい、あんなた国語の成績悪かったのにそんなセリフ言えるようになったのかよ。

阿吽の呼吸で、友達がもう一人の女の子を何とかしてくれてふたりでホテルへ。
久しぶりにブラックライトの部屋を選択。
白い下着だと光って素敵なんだけどな。。。と期待しながら。残念黒でした。
黒・・・絶対こうなること期待してやがったな!!

結婚かよ! 

2004年10月08日(金) 8時25分
同期が結婚するらしい。
案内状が届いた。
職場の封筒を使って送ってくるなんて、さすがにそれはまずいんじゃないのか?
結婚の知らせくらい、ケチケチするなよって思うんだけど。

彼とはしばらく会っていないけど、10ヶ月ほど前に最後に会ったときは小倉優子に似ている彼女の写真を見せてくれた。そのコとなのか?
そのとき「まだ彼女10代なんだよね〜」って言っていたような気がするんだけど・・・デキちゃったのか?
なーんにも情報がないまま結婚の知らせだけど受けて、誰かに「どうして結婚するの?」って聞くのも間抜けで失礼のような気がする。
どうしてって聞くと、まるで結婚が悪いことみたいだもんね。
もし、そのときの彼女と結婚ならば、男23歳、女20歳弱くらいかな。
いいんだけど、もし彼女が妊娠しているんなら、お前一人の給料じゃ経済的に苦しいだろう?まさか親を当てにしているのか?
だったら恥ずかしいぞ。

まあ、とりあえず出席はすることにした。
そこで女の子を捕まえて、俺は結婚を前提としない付き合いを始めよう。
そっちのほうが誠実って考え方もない事もないのだから。

T先生と学校で 

2004年10月06日(水) 17時52分
久しぶりに残業していたら、他の先生たちはどんどん帰宅して行ってしまって、残ったのは教頭と俺とT先生だけ。
教頭帰ったら、この前の飲み会の約束果たせるなーって思っていたら、本当に教頭が珍しく早めの帰宅。

二人になったのって初めてだねーって声を掛けたら、「ごめんね、生理中なの」って返事が返ってきた(笑)
会話が成り立っていないような気がするけど、ああそうなんだ、残念。と言っておいた。
そしたら「したかったら、してあげるよ」って。
いやぁ・・・恥ずかしいから遠慮しとくって断ったのに、こっちに寄って来るT先生。
俺の椅子を後ろに引いて、俺の前にちょこんとしゃがみこんだと思ったらズボンのファスナーを開けちゃうんだもの。

いかんなー。
ちょっとこの短期間にT先生と近づきすぎだな。
広く浅くっていう、俺のポリシーに反することにならなきゃいいんだけど、こういうムードからうまく逃れられるほどの修行はしてないしね。修羅場なら何度かくぐったけど。

いや、まじでT先生エロ過ぎだから。
ジャージ着たら生徒と区別つかないくらいのくせに。

3連荘 

2004年10月03日(日) 15時41分
金曜土曜と出かけた週の日曜は、比較的家にいることの多い俺なのだけど、今日は珍しく朝から出かけることになった。
昨夜、ひとり酒を飲んでいたら誰かと話をしたくなって、Mさんに久々に電話をして色々と話をしていたら会うことになった。
49歳のMさんは、俺のガールフレンドの中でも最年長で、付き合いも4年目を迎える。
エッチ初心者だった俺に、Mさんは色々なことをまさしく全身で教えてくれた。
ただのおばちゃんなら、俺もこんな関係にはならなかったんだろうけど、このMさん最年長のガールフレンドにして、いちばん美しいんだからたまらない。
熟女だとか、そんないやらしい感じの美しさではなく、見た感じは30代のモデル。
いやいや、雑誌なんかに出てるモデルさんなんかより絶対スタイルも顔も品もいい。
もちろん、本物のモデルさんに会った事はなかったりするが。

そのMさんと出会ったのは高校を卒業して、社会人になった年のこと。
酒を飲み始めたのもその頃で、その辺の安い店に行けばいいのだけど、スーツを着て俺の給料では高いと感じるバーに顔を出すのがかっこいいと思っていた。
これまたかっこうつけてギムレットなんかを飲んでいる俺に、2人お友達と来ていたMさんは2人が自分がやらないゴルフの話を始めて退屈になったのか話しかけてきた。
「おひとりですか?お若いようですけど、お酒がお好きなのね」
今でもはっきりと覚えている。
なんせ、飲み屋で店員以外の女の人に話しかけられたのはそれが初めてで、おまけにこんなにきれいな人を見るのも初めてだったんだから。
この人の前では、かっこうなんかつけられるわけがないと、勝手に完敗宣言を自分に投げかけて俺はベラベラと自分の事をMさんに話した。
まだ18歳だってこと、こんな強い酒はあまりうまく感じないこと、普段はスーツなんて着ないこと、月に1度しかこの店には来れないような貧乏人であること。
Mさんは本当に楽しそうに笑ってくれて「そんなこと、言わなきゃわからないのに」と言ってくれた。

それから色々なことを話しているうちに、それこそあっという間に30分以上経ってしまっていた。

だ、だいじょうかい? 

2004年10月02日(土) 15時21分
家で昨日の疲れを癒しているところに、32歳、3人の女の子のお母さんから
「これから遊びに来ない?」とのお誘いの電話が。
このお誘いが昨日の日中来ていたら、先生との熱い夜はなかったよなぁ。
体力温存するために飲みになんか出なかっただろうから。
よかったと言えばよかったし、悪かったと言えばその通りなんだけど。

どうやら旦那様は出張中。だよね、まさかいつ帰ってくるか分からないのに
俺を誘い込んだりはしないよな。
旦那様は13歳上で、かなりの収入はあるらしく、住んでいる家は
豪邸に部類に入るだろうというくらい大きい。
敷地内も広くて駐車場を、隣の学習塾に提供しているから、俺が車を停めても
まったく違和感がないという優れもの。
旦那さんの仕事は聞いたことないけど、まさか頭にヤの付く職業なのかしら?
そう思うと、俺ってかなりの命知らずなのかもしれない。

ぶっ飛んだのが、3人の女の子は家にいるということ。
今までは旦那さんがどこかに連れて行っているときとかにしか
遊びには行った事がない。当たり前なんだけどさ。
設定としては、寝室のエアコンが壊れた(これは本当の話らしい)。
俺はそれを直す電気屋さん。
危ないから部屋には入ってはいけません。
ってな感じになるらしい。
確かに俺の車はシルバーのステーションワゴンで、
その手の車に見えないことはないけど・・・だいじょうかなぁ?

心配しながらもちゃっかり行ってしまうのが俺のいいところなのかもしれない。
チャイムを押して「電気屋でーす!」と間抜けな事を言うと
笑いをかみ殺して奥さんとチビ3人が迎えてくれた。
電気屋はまずかったかな。普通は会社の名前言うか。

あんまり長引いてもチビ3人が部屋に入ってくるかもしれないから
ふたりですぐ寝室に。
奥さんも心得ていて、準備は万端。
ベッドにうつぶせになってお尻を持ち上げてスカートをめくった無言の
「後ろから」とのリクエストに応えて、ものの10分で作業は終了。
絶対チビ3人に声聞かれたと思うのだが、俺はいつまで
こうしてのんきに日記など書いていられるのか不安だ。

たまには職場の人と 

2004年10月01日(金) 14時22分
やけに忙しい日だったのと、金曜と言う開放感からか
今夜はひとりじゃ寝たくない気分になった。
でも、こんなに急じゃ誰も相手なんかしてくれそうにないしどうしようかなって
思っていたら、職場の人に飲みに誘われた。
T先生も一緒らしいから、顔を出すことに。
25歳のT先生とは、4月一緒に異動してきて出会ってから
3回ほどお相手していただいているからもしかしたら今晩も・・・と、
相当な期待をして。

1次会は普通に居酒屋で食べて飲んで、
2次会は職場の飲み会でいつも使うスナック。
ちらりとT先生を見ると、バッチリ!!目が合った。
スナックを出て、すぐに二人になるのはまずいから
他の人がバラけるのを待ってから、T先生と行動開始。
金曜の夜の繁華街、誰とばったり出くわしても不思議じゃないところで
手を繋いで歩くってのはそれだけでドキドキもの。
T先生もそわそわしながらも楽しんでいる様子。

ここはもうちょっと刺激的にと、ビルとビルの間の小道に引っ張り込んでキス。
すっかり先生もその気になってしまって、俺の手を自分のスカートの中に
導いて「ここで一回イカせて」なんて言うじゃないの。
ええ!!まじ?さすがの俺も、それは・・・と言いたかったけど
ここで引いては男がすたるって訳で、ストッキングを膝まで下ろして
まず1度目のキョロキョロ。
パンティーの上から先生を触って2度目のキョロキョロ。
おっさんが3人ほど通る。
おいおい、ここには入ってこないでね。願いが通じて無事通過。
パンティーの脇から指を差し込んでまたまたキョロキョロ。
先生は俺の首に手を回して、声を必死で抑えている感じ。
指を少し動かしたところで早くも先生が頂点へ。
手早くストッキングとパンティーを脱がせて、ジャケットのポケットへ。
俺はヒヤヒヤしてたのに、先生はかなりご堪能なされたようで
「次は教室でしてね」なんて、ホテルまでの道中言ったりしていた。
うん、誰もいない学校でなら、ここでよりは俺も楽しめそう。
せっかくの刺激的な経験のはずなのに、ちっとも楽しめなかった俺って
やっぱり超ヘタレなのかしらん?
って言うか、T先生!だんだん大胆になってきてるって!

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