1P目:運命の石
2007年09月10日(月) 21時48分
ここはポケモンだけの国『マリオン』。
その中の小さな町−クレラ。
クレラは町民の半分がミズゴロウがしめている
まさにミズゴロウの町だった。
そしてここにも3匹のミズゴロウが・・・
アクア「おにごっこしようよー!!」
元気いっぱいのアクア
スイン「えー・・・ボク本読んでるからやんなーい・・・。」
まじめそうなスイン
ディープ「・・・・ハァ。」
クールなディープ。と個性はばらばらですが、
とっても中がいいようです。
アクア「じゃあ、ディープがオニで。」
ディープ「なんでオレが!?」
スイン「ハイハイ、がんばってがんばってー。」
アクア「おっと、モチロン スインもやるんだよ☆」
スイン「えー!!なんでよー!!!」
アクア「いいからいいから!・・・ってあれ?オニのディープがいないし!」
スイン「あ、あそこ!」
ディープは向こうの小島でなにかしています。
アクア「オニのくせにー!!」
スイン「まあまあ、ついていきましょうよ」
そういって2匹も小島に泳いでいきました。
アクア「おい!オニ!! チャんとやれ!!」
スイン(無視)なにやってんですか?」
ディープ「コレ見てくれよ。」
ディープの手には ピンクの宝石が。
アクア「おォ!キレイジャン!!」
スイン「だれかの落しものでしょうか?」
ディープ「・・・うちの研究所にもってく?」
スイン「お、それはいいですね!」
アクア「よっし!しゅっぱーつ!!」
スイン「しゅっぱーつってすぐソコ何ですけど・・・・」
こうしてディープの家に行くことになりました。

