活動休止 

2006年08月13日(日) 2時14分
1992年結成以来、足掛け14年間に渡り活動を続けてきたPOPSバンド“CottonTime”の無期限活動休止が正式に決まりました。14年間にもおよぶバンド活動というのは今までの音楽人生の中でももちろん最長だし、これだけの期間、それもメイン・メンバーはほぼ同じ(Keyが2回、Perが1回メンバーチェンジをしただけ)で活動してこれたというのは素晴らしいことだし、もう2度と経験できない事だと思うのです。しかも結成から10年間はほぼ週一のリハと年2〜4回のライヴをこなしてきました。数えてみたところ、14年間でオリジナルが54曲、 ライヴ本数38本(意外と少ない?) フルアルバム1枚、3曲入りシングル1枚(アルバムはインディーズ、シングルは自主製作)・・・ こりゃ、ベストアルバムは出せないな(笑) さすがにここ数年は年1〜2回のライヴ、リハも2週間に1度あればよいほうで、ライヴ後は2、3ヶ月ぐらいは活動はしないという感じになってました・・・やはり曲作りにも行き詰まっていた感じもあったし、ライヴに対してもモチベーションを維持していくのが難しくなっていた感じですね。自分が今までやってきた他のバンドはだいたい続いても2〜3年ぐらいだったと思いますが、20代の頃のバンドはリハは週に2回、ライヴも月一みたいに活動密度が濃かったから一概には比べられないですけどね。といってもCottonTImeは解散ではなく活動休止なので、いつかまたひょっこりライヴをやるなんてことになるかもしれません。・・・14年、長いですね(^^;生まれたばかりの赤ん坊が中学生になってるんですから。でも自分自身はバンドや音楽活動にモチベーションが無くなったワケでは全然ないので、すでに新しいバンドが動き出しています、乞うご期待。またその新バンドついては後日報告します。


92年、CottonTime ファーストライヴ。なぜかシルバーエレファント(^^;


そして、ワタシも若い!!


94年、渋谷エッグマン。Yukiねえの髪型が時代を感じます(^^;


そして、05年三茶GrapefruitMoonでのライヴ。

スターウォーズ 

2006年08月06日(日) 19時53分
今日、WOWOWでスターウォーズ旧3部作、新3部作一挙放送というのをやってましたね。ワタシがSF映画好きなのは前にも述べていますが、このスターウォーズだけはリアルタイム見てないんですね。なんでしょうか、戦闘シーン主体だからなのか、B級好きのワタシにはハマらなかったというか、一作目が放映された77年頃は浪人時代かな。大学時代はバンド漬けだったし。とにかく一作目を見逃したからというのもあるかもしれないですが、それ以後の作品も見ることは無かったんですね。「猿の惑星」シリーズ、「未知との遭遇」とか「エイリアン」とは見ていたのですが、なんかスターウォーズは子供向けみたいな感じもあったのかもしれません。旧3部作ですらちゃんと見た(テレビ放映で)のは5、6年前だった気がします。なので今回の一挙放送はちゃんと見るいい機会かなと、しっかり6作品、計14時間録画してます(果たしてみるんだろうか?)それに、大作系っていうのもなんか苦手なんですよね。だから「ロード・オブ・ザ・リング」とかダメですねぇ。最近のSF映画「トータルリコール」とか「ターミネーター」「コンタクト」「インディペンデンスデイ」は好きですし、最近じゃ「アイロボット」「タイムマシン(リメイク版)」「宇宙戦争(リメイク版)」などは映画館で観ました。最近WOWOWで放送したスピルバーグが手がけたのテレビ映画「TAKEN」も面白かったですね、ハマりました。「Xファイル」も好きなんですが、TV版はあまりにも長すぎて途中で挫折、いまでもスカパーなどでたまに見ますが長くてなんだかよくわからない(^^;映画版ぐらいでちょうどいいかな。

W杯を振り返る 

2006年07月29日(土) 9時47分
最近、mixiなんていうものをはじめたものだから、すっかりblogの更新がおろそかになってます(^^;もし、mixiをやられている方はこちらからどうぞ。
さて、ドイツW杯、日本が予選リーグを敗退してから38日。次期監督には名将イビチャ・オシム氏の就任が決まり、2010年にむけて動き出していますし、前代表監督ジーコ監督はトルコリーグの強豪フェネルバフチェの監督に就任、そんな中、日本サッカー協会は今回のW杯での敗因の分析をする気配すらない。うやむやにしたまま、2010年のむけてスタートをしていいわけがありません。どうやらサッカー協会は次期監督候補問題でうやむやにしたかった節もあるようですが、明確になればサッカー協会(もちろん川淵代表も)の責任も問われかねないのですから。世に出ているサッカー専門誌やスポーツ専門誌には代表選手のインタビューやサッカージャーナリスト関係者による分析や解説が数多く掲載されていて、世間一般的(サッカーファンの間)には共通の認識はされてはいます。2002年のトルシエ・ジャパンは、まず戦術ありきで選手個々の状況判断、意志というものが希薄でしたが、ジーコ・ジャパンになって逆に選手の個々の状況判断、個の力に任せるということが基本。しかし、今度は戦術というものがあまりに無さ過ぎたため、選手のピッチ上での意思統一というのがなされていなかった。そのため世界レベルの選手たちとの個の力の差というものを思い知らされる結果になったのです。ジーコの指導はブラジルのような個の力が優れている集団にむいているのですが、日本の選手のようにフィジカル的にもテクニック的にも戦術理解度も世界レベルに達していないためうまくいかなかった。ジーコも日本選手の力を過大評価していたところもあるようです。逆にトルシエのように決め事でガチガチにする方法論のほうが日本人にはあっていてそこそこ戦えるものの、それではあるレベルより上には行けない、真の意味での進歩はないのです。

Back to Basic 

2006年07月16日(日) 8時32分
このところどうもマンネリ気味。万年練習不足症候群もさることながら、なんだか刺激がありんせん。こういうときはやはり基本に戻るのが一番。ということで3〜4年前まで習っていたルーディメントクラスの教材の譜面集を引っ張りだしてきて練習してみました。う〜ん、これが、なかなかすんなり出来ない。まぁ、こんなワタシがすんなり出来てたらそもそも練習にならんのですが・・・ルーディメントのソロ譜も久しぶりにやるとなかなか新鮮です。習っていたときにはちゃんと出来なかったエクササイズがたくさんあったから、もう一度、この分厚い譜面集を全部やり直したら、もう少しまともなドラムになるかな?(^^;まぁ、ゆっくり少しずつ頑張ってみよ。



ジュリア・フォーダム・ライヴ 

2006年07月14日(金) 23時13分
最近mixiのほうでも日記を書いているので、なかなかこっちに書く時間がありませぬ。なんて言ってるウチに7月も中旬、ドイツW杯もすっかり過去のこととなってしまった今日この頃。次の南アフリカW杯は4年後ですが、言ってしまえば今からW杯出場までの4年間の道程での悲喜こもごもが一番楽しかったりするのかもしれないなぁ〜もちろんW杯で日本代表が活躍してくれるのが一番なんですけどね。さて、先週末新宿に出たついでに買ってきましたジュリア・フォーダムの2004年ハリウッドでのライヴDVD。この人初期の頃はよく聴いてました、CDもけっこう持ってたりします。このライヴDVDはドラムがヴィニー・カリウタだったので思わず購入してしまいましたが、ジュリア・フォーダムのゆったりしたサウンドの空間のなかで、ヴィニーがどういうアプローチをするのか興味がありです。さてそのドラミングは、超〜シンプルの極み、でもバックに徹しているなかでも、随所に入る抑えのきいたフィルにはしっかりヴィニー印がついています。ジュリア・フォーダムって基本的に歌が上手い人ではないので、雰囲気で聴かせるタイプのヴォーカリストなんですよね。もともとイギリスの人だったかな・・・初期のバンドメンバーにはあのStingバンドのギタリストドミニク・ミラーもいたと記憶しています。ブリティッシュ特有のゆったりとした憂いのあるサウンドが特徴ですが意外とこれが飽きないんですよね。ゲストにはニューエイジJAZZのTrumpet奏者マーク・アイシャムが参加しています。

冨田ラボ・ライヴ 

2006年06月30日(金) 21時16分
昨日、MTVで今年の3月に行われた冨田恵一のソロプロジェクト“冨田ラボ”のライヴをやっていました。といっても各曲ワンコーラスぐらいのダイジェスト+インタビューみたいな感じの30分番組。冨田ラボといえば前にも書きましたが、アレンジャー&プロデューサーである冨田恵一がアレンジとKey、Gt、Bsそしてドラムの打ち込み、コーラスまで(曲によっては作曲も)本人がほぼひとりでこなして(Perやストリングス、管楽器などは別)しまうプロジェクト。MISIAや中島美嘉、平井堅、キリンジ、畠山美由紀等の楽曲を手がける今や売れっ子のアレンジャー&プロデューサー。さて、レコーディングがすべて冨田恵一1人作業によるものなのでそれをライヴでやるにはどうするのだろうか?非常に興味深いところでした。映像を見ると冨田恵一がGtとKeyを演奏し、そのほかにGt、Key、Per、Bs、Dsというサポートミュージシャンに生ストリングス(彼のアレンジを再現するには欠かせません)とホーンセクションというフルセット。また彼のアレンジの大きな特徴でもある生ドラムと区別がつかないリアルな打ち込み(なんせゴーストノートやロールはもとより手癖、足癖のようなフレーズ、複雑なフィルまで再現している)を再現するために彼がチョイスしたドラマーは村石雅行。たしかに彼が打ち込むフュージョン・フレーバーたっぷりのキメキメ・テクニカル・ドラミングを再現できるのに最適任者かもしれません。しかし、ステージを観ているとなんとなく冨田ラボのコピーバンドを見ている気がしてしまう(まぁ実際そうなのですが、しかも完コピ(^^;)のです。普通のバンドやアーティストのライヴを見るのとはちょっと違う感じがしますね、ある意味、スティーリー・ダンに近いのかな。もし次回またライヴをやることがあれば是非足を運んで一度生で見てみたいですね。


お気に入りの曲“耐え難くも甘い季節”はやはりCDのほうが好きかなぁ



マルチプレイヤーでギターもベースもKeyもプレイする冨田氏には脱帽。

Jigsaw ライヴ 

2006年06月29日(木) 0時51分
先週の日曜はインストJazz Fusion Band“Jigsaw”の5度目のライヴでした。今回はゲスト・ヴォーカリストにワタシが昔一緒にバンドをやっていたTomomiさんを迎えてヴォーカル曲も4曲(一曲はVoiceでの参加)演奏。そして、対バンにはパーカスのmayumiちやんの旦那さんであるヤマムラマキト氏(Dr)の強力トリオ、葛岡みち+も〜との共演なのでライヴ前からずっと楽しみにしていたのです。当日はJIgsawがトップバッターでしたが、前回3月のライヴがなかなかよい出来だったせいか多少緊張気味にスタート。1曲目は“101shuffle”でスタート、2曲目fourplayの“ABALABOP”は、メリハリをつけないと単調になりがちな曲なのですがやはりちょっと流れてしまったかな、どうも苦手なんだなこの曲。その流れからか3曲目のGuitarの日野クンのオリジナルもやや淡泊な演奏になってしまった気がします。もっと歌わんと〜!!そして4曲目からヴォーカル、Tomomiさんの登場です。ここから彼女のおかげで演奏も少し落ち着いてきた感じ、歌もソウル感たっぷりに歌い上げるスタイルなので、さすがです。ヴォーカルナンバーは“feel like makin' love”“SunGoddess”“Yes We Can”と続きます。今回初挑戦の“SunGoddess”はイマイチ演奏がこなれてない!!というかご存知E.W.&Fのグルーヴ命の曲なのにベタッとしてる!この曲は次回リベンジだな(笑)ヴォーカルナンバー最後は、Steely Danの“Green Earrings”。前々回のライヴに引き続き2度目なのですが、前回はインストでやったのですが、やはり歌入りがよいですねぇ〜この曲。後半からエンディングにむけてのギターとサックスのソロバトルはなかなか盛り上がりましたね〜この曲が今回は一番よかったのかな?拍手は一番大きかった。



終焉 

2006年06月24日(土) 0時30分
ブラジルに1-4の完敗、日本代表のドイツW杯は終わりました。もともとブラジルには、負けを計算していたはず、このW杯でブラジルに勝たなければ(しかも2点差で)予選突破は無理というのは可能性としてはほとんど0に近い、この3戦目を一敗一分で迎えた時点で日本の敗退は決まっていたようなものです。思えばこの対戦順が決まったときに皆がこぞって『日本にとって有利な順番』なんて言ってましたがいま考えると逆のほうが良かったんじゃないかと。初戦のチームの状態が良くないときにブラジルに当っておけば、負けてもショックは少ない、徐々に調子を上げていきながら力の差の少ない相手に当っていったほうがよかったんじゃないかな。現に日本は2戦、3戦と徐々に調子を上げて来たし、怪我をした加地も2戦目から復帰できたのですから。初戦一番勝てる相手、そして絶対勝たなきゃいけないオーストラリアに終了間際の8分間に3点とられ衝撃的な逆転負け(このときは明らかにジーコの采配ミスでしたが)この敗戦のショックが結局最後まで響いてしまったような気がします。あと今回、日本は開催前のDF田中誠の離脱や加地の怪我、そして俊輔、小野の不調などチームとしてもベストの状態じゃなかったのも悔やまれます。しかしやはり『戦う気持ちの欠如』こそが予選リーグ敗退の大きな要因だと思うのです。なぜなのか日本の選手は気持ちの入っていないプレーが多かった、もっと死に物狂いで戦わないとW杯は勝ち抜けないでしょう。サッカー選手にとってW杯は頂点、子供の頃からの憧れの舞台のはず、選手達も開幕前までは死ぬ気でやらなきゃ勝てないと言っていたのにいざ始まると残念ながらその気持ちは全く伝わって来なかった。気持ちの入っていないプレーが随所にみられ海外のメデイアからも『W杯にふさわしくないプレー』と酷評を浴びたりもしました。『ハングリーさの欠如』は国民性なのか、いまの世代の特徴なのでしょうか?他国の選手のように『戦う気持ち』を前面に出して戦うことはできないのでしょうか?



最後まで彼本来の輝きは見せることができなかった中村俊輔

決勝T進出の可能性 

2006年06月19日(月) 22時21分
う〜ん、残念、悔しい、クロアチアとのガチンコ勝負、勝てた試合でした。絶体絶命のPKを守護神・川口が見事防いだときはいけると思ったんですけどねぇ〜。それにしても後半、最大の決定的チャンスを外した柳沢、あれを外すとは。。。。やはりシンプルにプレーしなければダメです、なぜあそこでアウトサイドで蹴るかな?もっと丁寧に簡単にプレーすれば確実にゴールに流し込めたはずなのに、結局スコアレスのドロー。あとに行われたブラジルVSオーストラリア戦が2-0でブラジルが勝利したため、クビの皮一枚繋がったという感じです。最後のブラジル戦、クロアチアがオーストリアに1-0で勝つこと条件に日本はブラジルに2点差以上で勝てば決勝トーナメントに進めるのです。しかし、日本がいまのブラジルからこのW杯のステージで2点差以上で勝つということは奇跡に近い、確立で言えば1%もないのではないのだろうか。引き分け、あるいは勝っても1-0というところがギリギリの可能性。こうなるとやはりオーストラリア戦の3点目が響いてきます。何より初戦のオーストラリア戦で負けてしまったのがすべてでしょうか。やはりあそこですべてが狂ってしまったのです。せめて引き分けで行けてたら全然違ってたんですけどね。それにしても日本のFWはなぜゴール前でシュートを打たないでパスを出すのだろう、打ったとしてもことごとくワンテンポ遅いような気がする、これがW杯のプレッシャーなのか?まぁ、2戦目を終えてすでに敗退がきまったチームがあるのだから可能性が残っているだけまだよしとするべきでしょうか。まだあのフランスもイタリアも決勝Tを進出をかけて苦しんでるのですから、W杯はそんなにあまくないということです。宮本は累積警告で出場停止ですが、後半途中出場の稲本もなかなかよかったし、風邪による発熱で調子がイマイチだった俊輔もブラジル戦までには復調するだろうし、決勝Tに進出が決まっているブラジルは主力を温存してくる可能性もある、まだまだ何が起こるかわからないのだから死に物狂いで頑張るしかありません。しかし、毎日他の試合も面白い、素晴らしい試合が目白押しなのではっきりいって毎日睡眠不足です、ね、眠い。。。


守護神・川口のスーパーセーブ

13がいいんです 

2006年06月17日(土) 14時23分
このところW杯ネタばかりで、どこが“Drumatic Diary”やねん!!という突っ込みの声もチラホラ、なので今日は息抜きにドラムの話です。現在ワタシが所有しているメインのスネアは14"のYAMAHAメイプルとSONORのスチール、13"のカノウプスのメイプルとYAMAHAのブラスの計4台(ほかに10"、12"サブスネアがあります)なのですが、最近はすっかり13"のスネアがマイブーム、ほとんどYAMAHAの13"×6" 1/2のブラススネア(写真右:ヌーボーラグ仕様)をメインに使っています。それというのもこのところステージの狭いライヴハウスでのライヴが多く、コンパクトにセットした場合、股の間に13"のスネアのほうが楽に置けるというからというのが理由。これが13"ばっかり使ってるとなんだか14"が大っきく感じちゃうんですよね。所有してる13"は両方とも深さは6" 1/2なのでボリューム的にも14"と比べてもまったく遜色はありません。それとショットしたときに13インチ特有のレスポンスとコンパクトでタイトな感じのヌケがなんかとてもいい感じ。ただ、クローズドリムショットが13インチだとポイント的にちょっと厳しいため両方ともYAMAHAのGroove-Wedgeを装着してあります(写真参照)。まぁ、14"の音が欲しくなったときはもちろん14"を遣いますが、ここしばらくは13"で行くんじゃないかな。


ワタシの所有している13インチスネア
CANOPUS M-1365 13"×6 1/2"(Maple)(左)
YAMAHA 4365 13"×6.1/2"(BRASS)(右)
■プロフィール■
NAME:iwatamago
BIRTHDAY:10.February
BRAD TYPE:A
MY FAVORITE:Drums & Music
FAMILY::Wife &2 Cats
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