竹内雄一郎さんのパッティングのコツ

December 10 [Wed], 2014, 4:15


ゴルフの上手な人のアドバイスに従ってフォーム改善に取り組んでみたけれど、言われたとおりに再現できず、途方に暮れていたとしても、
正しいパターのノウハウを使ってグリーンに乗ってからの打数を劇的に減らすことができ、悠々とスコアアップを達成してしまう方法がこちら


ゴルフの練習と言えば大半の人はアイアンやドライバーの練習に時間を注いでいるんじゃないかと思います。
ドライバーでより遠くにボールを運べるようになったほうが2打目でグリーンを狙いやすくなりますし、アイアンの精度を高めていけばピンのそばにボールを運ぶことだってできます。

ドライバー・アイアンのスイング練習もゴルフ上達、しいてはスコアアップには必要不可欠なのは間違いないものの、スイングの完成度を高めるのはそんなに簡単なものではありません。
多くの人がスイング上達に限界を感じつつも、あれこれ試行錯誤を重ねながら練習に励んでいるわけですが、正直な話、時間ばかりかかって上達する気がしない日々が続いているんじゃないでしょうか?

もし、あなたがゴルフをやっている目的が「きれいなスイングを身に着けること」なのであれば従来通り、せっせとクラブを振り回していれば良いと思いますが、あなたが本当にやりたいことは、スイングの完成度を高めることじゃなくて、スコアを1つでも伸ばすことではないでしょうか?

スコアアップするためにはなにもスイングのレベルを高める以外にもコースマネジメントを学ぶとか、パターの精度を高めるとかそういったアプローチもあるわけで、そういった別の手段を実践することによって、より効率よく↓のような目標を実現する可能性は十分にあります。

3パットがなくなる

後半戦も意気揚々と臨むことが出来る

スキルアップの実感がわく

ノー感が直る



竹内雄一郎さんのITパッティング理論はパターに特化したゴルフノウハウを学ぶことができるレッスン教材で、パターマットさえあれば自宅練習だけでスキルアップしていくことができます。パターはそもそも、スイングに比べて難易度が比べ物にならないくらい低くて、覚えなければいけないノウハウも決してたくさんあるわけではありません。

スイングの振り幅もハーフスイングのさらに半分程度なので、振り上げた時の右ひじの角度とか、フェースの向きなんかをややこしく考える必要はなくて、ただ、守るべきポイントをシンプルに貫いてさえ行けば、誰でも簡単にピンへとボールを寄せられるようになるものです。

逆に言うと、パターのノウハウに関しては、教えることが少ないがためにゴルフ雑誌や書籍で紹介されることが少なかったというわけですが、竹内雄一郎さんのITパッティング理論を使えば、より効率よくパターの精度を高める練習メニューを実践していくことができます。



どれだけゴルフがうまくなりたいと思っても、24時間365日いつでも好きなだけ練習できるものではないし、体力や集中力だってそこまで維持できるものではありません。
つまり、より少ない練習時間で効率よく練習しなければいけないのは誰だって共通する話で、無駄な練習に時間を注ぎ込むのは、スコアアップのチャンスを自ら消滅させてしまうわけです。

これからもせっせとスイングの練習を続けるのも悪いとは言いませんが、同じだけの練習時間を確保のであれば、パターのために15分くらい時間を使っても良いんじゃないでしょうか?
パターの練習をどうしても後回しにしてしまいがちな人は多いものの、順番をちょっと見直して、パター練習の優先度をあげるだけでも、スコアアップの可能性は大きく膨らんでいきますよ。

→→一定のリズム・感覚でパターを振れるようになる竹内雄一郎さんのITパッティング理論でクリップを柔らかく握るコツとは?


ポールリム
バッティング大辞典

パター 打ち方 目線@ITパッティング理論

December 10 [Wed], 2014, 4:03


ゴルフを始めたらなにはともあれば、まずはフォームを固めることに労力を注ぎ込んでいくべきですよね。ボールをまっすぐ前に飛ばすのももちろん大切ですが、それよりもまずは正しい体の動かし方を覚えていくことが重要で、ボールの方向性とかは最初はあまり気にする必要はありません。

自分のフォームがある程度固まってきたな、と思ったら、その時は方向性をもっと高めるためにスイングに微調整を加えたり、飛距離をもっと伸ばすために体重移動のタイミングを改善していき、スコアアップを目指していけばよいものの、スイングの改造はそんなにすんなり進むものではありませんよね?

スコアアップを果たすためにスイング改造は避けては通れない道ではありますが、かなりの労力が掛かってしまうため、かなりの時間を費やすことになりますが、パターに関しては実は、覚えなければいけないことがそれほど多くはないので、それほど時間がかかることはありません。



パターのテクニックは、知ってしまえば簡単なことばかりなので、練習時間もあまり必要としないのも良い特徴となっていて、竹内雄一郎さんのITパッティング理論に沿ってノウハウを学んでいけば、カップに向かって一直線にボールを転がせるようになります。

ゴルフは他のスポーツに比べて体格差や身体能力の差はそれほど影響しないとは言っても、やっぱり体格や運動神経の違いがスコアに反映されてしまうのは間違いありません。特にスイングの完成度に関しては身体能力に優れている人の方が有利なのは間違いないわけですが、パターに関してはそういった能力差がそれほど反映されるわけではありません。

難しい動作を身に着けなければいけないわけではないですし、高度な知識を頭に汗をかきながら覚えなければいけないわけでもありません。単純な動作をシンプルな練習に沿ってコツコツ身に着けていくことが重要になるだけなので、練習量に比例してパターがよくなっていくのが実感できます。

あなたも、スイングの練習にばかり心を奪われるのではなく、パッティングに関する正しい知識を持ち、正しい練習さえ積み重ねていけば、下のような結果も、思っていたよりも簡単に解決していくことが出来ますよ。



グリーンが読めない

ショートパットすら自信が持てない

4パットするのが当たり前のようになっている

パターの練習はいまいちやる気が起きない

ボールをより遠くに飛ばそうとするあまり、力みのせいでOB連発するという情けないゴルフをさらすのはさっさと終わりにして、
あれだけ遠く感じていたカップが近くに感じるようになり、次のホールで1打目を最初に打てる優越感を味わってみませんか?

竹内雄一郎さんのITパッティング理論で、軸が安定せず打点の定まらないパッティングはさっさと卒業して、グリーン上では無敵になるにはこちら





http://endoukazuhiro.mameshibori.net/
http://heaterbest.noppikinaranu.com/

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