小学校から不登校

April 19 [Wed], 2017, 17:16



我慢しきれずに怒鳴ってしまった結果、扉越しに声をかけても、全く反応もしてくれなくなっていたとしても、
子供が抱えている本当の苦しみを理解できるようになり、見せかけだけじゃなく本当の自信を持たせて上げられる方法がこちら



あなたも、下のような名厄介な悩みを抱えるのはさっさと終わりにして、子供の目に輝きを取り戻してあげたいと思いませんか?


食事の時以外は部屋から出ようともしない

現実から逃げ出したくてたまらない

不安から不眠症気味になっている

なんでうちの子が、、、と思わない日がない


学校でいじめられたり、成績が急にガクンと落ちたり、仲の良い友達と喧嘩別れしてしまったりと、不登校や引きこもりになる原因は様々です。

そして、学校へ行かなくなるこの性格も本当にさまざまなで、おとなしくで自己主張するのが苦手な子ばかりじゃなく、明るくて社交的で、友達が多い子だって引きこもってしまうケースはよくあるんです。



不登校・引きこもり、非行や家庭内暴力など、表面的にみると共通点がほとんどないため、問題はすごく複雑なように見えます。

けれども、原因を深く深く探っていくと、だいたい1つに絞り込むことができます。親の愛情が足りていなくて、自分に自信を持てなくなっていることが、根本的な要因なんです。



最低限の自信さえ身に着けておけば、ちょっとやそっとのことでは問題は起きません。問題が起きるのは、自分の存在価値みたいなものを、客観的な評価に大きくゆだねてしまうからなんです。

成績の良い子が、成績が下がることで引きこもりがちになるのは、良い成績をとることによって、自分の存在価値を再確認しているからなんです。



非行に走ってしまうのも、きっかけは周囲の人(特に親)に注目されたいからです。家庭内暴力も、愛情の裏返しといったものに近いです。

いじめにしても、仲間に認めてもらえないという現実が、自分の居場所を奪うような感覚になってしまい、不登校につながっていくわけです。



伊藤幸弘さんの不登校ひきこもり解決DVDではそこで、子供に対して親の愛情を再注入していくことが主な内容となっています。

あなたも今まで、子供をいやっていうほどかわいがってきたかもしれませんが、まだ足りていないわけです。別の言い方をするならば、やり方がずれていたんです。



どちらかというと、親の自己満足的に、親がやりたいと思ったこと・良かれと思ったことをしただけで、必ずしも、子供を満足させられたわけじゃないんです。

子供の心を親の愛情で満たしてあげるには、あくまでも、子供の立場に立たなければいけません。子供が求めている形で愛情を示してあげなきゃいけないんです。



問題行動が目立つようになってから、いきなり、家族イベントの企画を増やしたり、家族で会話をする機会を増やす人もいますが、上手くいかないケースがほとんど。

子供がそれを求めていたのであれば、問題解決するのでしょうが、多くの場合、子供はそんなことを求めているわけじゃないんです。



子供というのは、知らず知らずのうちに、親の期待を背負うようになり、親の期待を背負うように頑張るものなんです。自分が本当にやりたいことがあっても、我慢してしまうものなんです。

子供が我慢していることはなんなのか?を深く探っていき、満たしてあげることが、本当の愛情表現なんです。見せかけだけの愛情ではダメなんです。



今までは仲良く暮らすことができていたとしても、それは子供が親に合わせてくれていただけなんです。本当の意味で親子関係が良かったわけじゃありません。

今からでも遅くはありません。またゼロからやり直すつもりで関係修復をしていけば、子供の顔にも将来にも明るさを取り戻すことができますよ。


子供と本当の意味で向き合えるようになる

子供がほんとうに求めている愛情を注いでいける

ストレスのない笑顔の絶えない家庭がよみがえる

より強いきずなで結ばれた家庭になる



→→伊藤幸弘さんの不登校ひきこもり解決DVDで子供に自信を取り戻して、過程の中に笑顔を取り戻すにはこちら



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