PFF表彰式の香取さん
July 25 [Fri], 2008, 23:52
PFFに行って参りました♪
行けなくなった関西の友達が譲ってくれて一人だったんで、
ドキドキと不安でいっぱいでしたが
会場に行くと知った顔がチラホラいてホッ。
なんか会場で友達に会うとかって環境が久しかったので
いよいよライブ行きたい病が頭をもたげました(笑)
関係者と取材陣を除いたら一般席は60くらいしかなくて
小さなシアターが会場でした。
なんと…こんな貴重な…
本当にありがとう、Mちゃん。
会場ついたあと知り合い探そうと一人で外をウロウロ
んで道に迷って(笑)
そしたらトイレにたどり着いて
そこにスマ友のOさんとKさんがトイレから出てきて良かったぁ〜会えた〜と。
『もとの会場に連れてってください』と後ろをついていかせてもらったところ
来た道とはまるで違う方向に会場入り口が(笑)あはは。
と、そこでハプニング。
なんか後ろを振り向いてるOさんの顔つきが変わったんで
『ま、まさか…』と思ったら
ぎゃーーーー
後ろになにやらオーラを持った
黒ブチ眼鏡の男性がいるではないですか!
なににぬぬねの
慎吾さんでした
普通にロビーの廊下を、誰にも騒がれることなく歩いてきました。
よくわかんないけど奥の階段から?
それともトイレから出てきた?
突然で鳥肌が立てどももちろんマネもおりますし
こんな場でファンが声かけるなんかしたら
迷惑かけちゃうよな、とただ見つめるだけで終わりました。
慎吾にとってもホームじゃないお仕事ですしね。
慎吾、ファイトだ。
レッツリラックス。
とは言っても
めちゃ普通でした。
そして
ふ〜…
こちとら、ちょっとチビりました(笑)
慎吾はそのまま会場に入り最前列のシアター席に。
静か〜に入ってきたんで気づいたのは一部のファンで悲鳴も何も起こらなかった。
席には一人でつきました。
後ろの席(ノミネートの関係者)の女性から話しかけられて答えてましたよん。
私はちなみにシアターの中では一般席は真ん中から後ろの一角だけだったんで
もっと後ろです。
こうして表彰式はスタート。
15作品から選ばれた5部門の企画賞と
5つの審査員賞。
つまりは10コの賞があるので、結構長い時間ありましたね。
10コ賞あって、名前挙がらないのは辛いだろうな…(苦笑い)
学生時代、舞台をやっていた自分としては
こういう自主制作のモノを人に見せたい、思いを伝えたいって気持ちは
300%共感できるので関係者陣の緊張の伝わる表彰式でした。
隣も表彰者の知り合いだったようですごい喜んでて
つられて一緒に大拍手。
作品を作り上げて、結果が出た時って嬉しいよね〜。
そして時折ついつい見ずにはいられません。慎吾さん。
それぞれに全て拍手してる様子でしたのと、
今回慎吾は15作品全てを見たそうでして
『どんな人があの映画を作ったんだろう』と気になるのでしょう
発表の度に振り返ってはキョロキョロ。
そして監督を真剣な眼差しで…つまりガン見(笑)
慎吾さんずっと集中してみてました(私の表彰式への集中力のほうが問題ですね…すみません)
手は無意識に指輪をいじり倒してる様子でしたが(笑)
あとよくやる癖でいえば指で顔をなぜる仕草。
ひとりノミネート紹介の時点で壇上にあがっちゃった人がいて
その人が表彰スピーチの時にそれを謝ってるのに笑う香取慎吾。
あ、思えばあれグランプリの人か。
あの人だらけだな。慎吾が笑ってたの。
他の部門でもその人が更に賞をとり壇上でスピーチ。
『さっきは…受賞の時、【賞をとるために作品つくったんじゃない】って言いましたが
実はこの技術賞だけは絶対欲しかったんです。
2年前、同じように技術賞をとった時はカメラマンの
●●君(名前忘れた)にトロフィーあげて
んで、去年は賞とれなくて…(この辺から泣きまくっててよく聞こえなかった)
その…
●●君は…
そのまま…
今年のはじめに…』
泣いて声が出なくなる受賞者。
誰もが●●君の不幸を想像した。
が。
『トロフィーを、コイツがあるから自惚れちまうんだ!!と
焼却してしまいまして。』
ズコーーーーーー(笑)
会場大笑い(笑)
あとは別に会場は受けてなかったんだけど
『この賞の賞品としましては、あのブルーレイレコーダーをさしあげます』
って言葉に
何故かウケてた(笑)
とりあえず
ヤバいっす
香取さんかっこよくて
ヤバいっす。
座ってる間は顔しか見れんかったけど
黒ブチ眼鏡の慎吾さんがうす暗い会場では
昼朝倉哲也にしか見えなかったっす!!
眼差しが凛々しいっす!!
横顔がべっぴんっす!!
ずっと金狼見てたせいで
哲也〜
哲也〜
思い続けちゃったっす
英治〜
英治〜
と思いながら見てもみたけど英治には見えなかったな
このオーラは英治とはまた別物(なんぢゃそりゃ)
グランプリ発表に香取さん登場です。
今までのプレゼンターは
協賛のなんとか会社なんとか部長とか
なんとかディレクターとかなんとか監督とかだったから
お歳をめした人が多かったから
慎吾が壇上にあがったらなんていうか…
モデルみたいにすっごいスタイルよく見えたし、オーラがすごいのね。
ヤバい
ヤバすぎるほどかっこいい
下は破れかけジーパン
(慎吾ジーパンフェチな私にとってギガント萌え!!ヤバい!)
上は普通に英治さんも着そうなシャツで
その襟元にちょこんと蝶ネクタイ
かわいいーーーーー!!
その超ラフスタイルな上に黒のタキシードを着ちゃって
不精髭にボサボサ頭にブチ眼鏡です。
一見妙なようで慎吾らしいというか(笑)
『慎吾ちゃんて変わってるっていうか、なんかオシャレね〜』
て近くの人も言っちょりました♪
とにかく可愛いしジーパンはかっこいい。
でも風格はあるしタキシードだしでなんか壇上に乗った時は知ってた自分でも
『おおおお…』と驚き恐れいってしまった。
このパブリックイメージとのギャップがたまらない、
これだからやめられない香取慎吾ファン。
マイクが低い
まま、喋りだした。
最初はめちゃ声低くて抑揚なくて
『作品全部がみんなすごく良くて…。
審査員の皆様といっぱい話し合ってなかなか決まらなくて、
3時間半かかってようやく決めました。』
でグランプリはさっきの人。
壇上にあがるとすぐ握手を求める慎吾。
そして慎吾のグランプリへのスピーチに。
うーんあまり覚えてないけれど…
ちとまた書いてアップします。
自信ないから期待しないで待ってて下さい。
一旦、ポチッとな。
行けなくなった関西の友達が譲ってくれて一人だったんで、
ドキドキと不安でいっぱいでしたが
会場に行くと知った顔がチラホラいてホッ。
なんか会場で友達に会うとかって環境が久しかったので
いよいよライブ行きたい病が頭をもたげました(笑)
関係者と取材陣を除いたら一般席は60くらいしかなくて
小さなシアターが会場でした。
なんと…こんな貴重な…
本当にありがとう、Mちゃん。
会場ついたあと知り合い探そうと一人で外をウロウロ
んで道に迷って(笑)
そしたらトイレにたどり着いて
そこにスマ友のOさんとKさんがトイレから出てきて良かったぁ〜会えた〜と。
『もとの会場に連れてってください』と後ろをついていかせてもらったところ
来た道とはまるで違う方向に会場入り口が(笑)あはは。
と、そこでハプニング。
なんか後ろを振り向いてるOさんの顔つきが変わったんで
『ま、まさか…』と思ったら
ぎゃーーーー
後ろになにやらオーラを持った
黒ブチ眼鏡の男性がいるではないですか!
なににぬぬねの
慎吾さんでした
普通にロビーの廊下を、誰にも騒がれることなく歩いてきました。
よくわかんないけど奥の階段から?
それともトイレから出てきた?
突然で鳥肌が立てどももちろんマネもおりますし
こんな場でファンが声かけるなんかしたら
迷惑かけちゃうよな、とただ見つめるだけで終わりました。
慎吾にとってもホームじゃないお仕事ですしね。
慎吾、ファイトだ。
レッツリラックス。
とは言っても
めちゃ普通でした。
そして
ふ〜…
こちとら、ちょっとチビりました(笑)
慎吾はそのまま会場に入り最前列のシアター席に。
静か〜に入ってきたんで気づいたのは一部のファンで悲鳴も何も起こらなかった。
席には一人でつきました。
後ろの席(ノミネートの関係者)の女性から話しかけられて答えてましたよん。
私はちなみにシアターの中では一般席は真ん中から後ろの一角だけだったんで
もっと後ろです。
こうして表彰式はスタート。
15作品から選ばれた5部門の企画賞と
5つの審査員賞。
つまりは10コの賞があるので、結構長い時間ありましたね。
10コ賞あって、名前挙がらないのは辛いだろうな…(苦笑い)
学生時代、舞台をやっていた自分としては
こういう自主制作のモノを人に見せたい、思いを伝えたいって気持ちは
300%共感できるので関係者陣の緊張の伝わる表彰式でした。
隣も表彰者の知り合いだったようですごい喜んでて
つられて一緒に大拍手。
作品を作り上げて、結果が出た時って嬉しいよね〜。
そして時折ついつい見ずにはいられません。慎吾さん。
それぞれに全て拍手してる様子でしたのと、
今回慎吾は15作品全てを見たそうでして
『どんな人があの映画を作ったんだろう』と気になるのでしょう
発表の度に振り返ってはキョロキョロ。
そして監督を真剣な眼差しで…つまりガン見(笑)
慎吾さんずっと集中してみてました(私の表彰式への集中力のほうが問題ですね…すみません)
手は無意識に指輪をいじり倒してる様子でしたが(笑)
あとよくやる癖でいえば指で顔をなぜる仕草。
ひとりノミネート紹介の時点で壇上にあがっちゃった人がいて
その人が表彰スピーチの時にそれを謝ってるのに笑う香取慎吾。
あ、思えばあれグランプリの人か。
あの人だらけだな。慎吾が笑ってたの。
他の部門でもその人が更に賞をとり壇上でスピーチ。
『さっきは…受賞の時、【賞をとるために作品つくったんじゃない】って言いましたが
実はこの技術賞だけは絶対欲しかったんです。
2年前、同じように技術賞をとった時はカメラマンの
●●君(名前忘れた)にトロフィーあげて
んで、去年は賞とれなくて…(この辺から泣きまくっててよく聞こえなかった)
その…
●●君は…
そのまま…
今年のはじめに…』
泣いて声が出なくなる受賞者。
誰もが●●君の不幸を想像した。
が。
『トロフィーを、コイツがあるから自惚れちまうんだ!!と
焼却してしまいまして。』
ズコーーーーーー(笑)
会場大笑い(笑)
あとは別に会場は受けてなかったんだけど
『この賞の賞品としましては、あのブルーレイレコーダーをさしあげます』
って言葉に
何故かウケてた(笑)
とりあえず
ヤバいっす
香取さんかっこよくて
ヤバいっす。
座ってる間は顔しか見れんかったけど
黒ブチ眼鏡の慎吾さんがうす暗い会場では
昼朝倉哲也にしか見えなかったっす!!
眼差しが凛々しいっす!!
横顔がべっぴんっす!!
ずっと金狼見てたせいで
哲也〜
哲也〜
思い続けちゃったっす
英治〜
英治〜
と思いながら見てもみたけど英治には見えなかったな
このオーラは英治とはまた別物(なんぢゃそりゃ)
グランプリ発表に香取さん登場です。
今までのプレゼンターは
協賛のなんとか会社なんとか部長とか
なんとかディレクターとかなんとか監督とかだったから
お歳をめした人が多かったから
慎吾が壇上にあがったらなんていうか…
モデルみたいにすっごいスタイルよく見えたし、オーラがすごいのね。
ヤバい
ヤバすぎるほどかっこいい
下は破れかけジーパン
(慎吾ジーパンフェチな私にとってギガント萌え!!ヤバい!)
上は普通に英治さんも着そうなシャツで
その襟元にちょこんと蝶ネクタイ
かわいいーーーーー!!
その超ラフスタイルな上に黒のタキシードを着ちゃって
不精髭にボサボサ頭にブチ眼鏡です。
一見妙なようで慎吾らしいというか(笑)
『慎吾ちゃんて変わってるっていうか、なんかオシャレね〜』
て近くの人も言っちょりました♪
とにかく可愛いしジーパンはかっこいい。
でも風格はあるしタキシードだしでなんか壇上に乗った時は知ってた自分でも
『おおおお…』と驚き恐れいってしまった。
このパブリックイメージとのギャップがたまらない、
これだからやめられない香取慎吾ファン。
マイクが低い
まま、喋りだした。
最初はめちゃ声低くて抑揚なくて
『作品全部がみんなすごく良くて…。
審査員の皆様といっぱい話し合ってなかなか決まらなくて、
3時間半かかってようやく決めました。』
でグランプリはさっきの人。
壇上にあがるとすぐ握手を求める慎吾。
そして慎吾のグランプリへのスピーチに。
うーんあまり覚えてないけれど…
ちとまた書いてアップします。
自信ないから期待しないで待ってて下さい。
一旦、ポチッとな。
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