トリクラ飛び入りって!! 

February 18 [Mon], 2008, 14:04
この前のダストのツアーで旭川の飛び入りオープニングゲストがトリクラってどーゆうことだ!!

誰か説明を!!


こんちくしょう!(‘З´)

ただ私も行きたかっただけだよ!!


しかも終わってレイジさん・ガマさん・ヒデさんで旭山動物園って可愛すぎだろww

9/30
Seeds Of Rainbow TOUR

MENTAL CLASH COMMUNITY!!vol.47
@CASINO DRIVE
OP18:00/ST18:30
AD\2000/DR\2500
[1DRINK別途\500]

dustbox
TOTALFAT
HEADFAMILY
MENsLIFESTATION

トータルまで来ちゃってるよ〜・・・。
やっぱり北海道素敵過ぎる!!★*゜

西に向かいます。 

February 14 [Thu], 2008, 11:28
タンデムローターの姿を目に焼き付けてきます!

しゅんすけぇ〜!!! 

February 02 [Sat], 2008, 16:46
渡辺俊介がんばれぇ〜!!!

今日もホップしまくりだぞぅ!いいぞいいぞぅ!




ぁー安打打ってるのに得点が入らんっ・・・。



がんばれ千葉ロッテぇ〜!!

地球へvv 

January 20 [Sun], 2008, 5:29
今日の最終回泣けた。

ジョミィvvやッぱり君のコトスキだぁぁぁvv

斎賀さぁぁぁぁぁぁぁン!!ロンドン(妖逆門)のトキもスキだッたvv

ッてかトォニィ!!最後は報われたねvv(見た囚は分かるはず!!

ソルジャーになッたねェvvもう 萌えが多かッた。原作とは終わり方違ッたけどこッちもスキだなぁ。


もう ごッつぁンでスvvv

でんわにでんわ 

January 14 [Mon], 2008, 16:17
先週は座学での研修、今週はOJTと電話機使用して実際の会話をモニターしたり、電話機を使用してロールプレーしていた。そろそろデビューかも。やばいです。
話は変わってお昼は社員食堂に行くのですが、これまでの医療業界では患者様と同じものだったので、とりあえず病院食。彩りはよくありませんでしたが、死なない程度の栄養補給はできました。
現在の派遣先は、某球団の関連会社なので、社員食堂のレベルが違うさ。キン肉マンの大好きな食べ物のお店があったり、バイキングがあったり。ほかにもいろいろな種類のメニューがあります。
唯一の欠点は、食券がパスネットのsuica版?で、バイキングの重量計測や食後の支払いに食器についている磁気によって計算されているのですが、そいつがかなりお馬鹿。私は先週の金曜日に重量計測間違いで、そこそこの量を食べてたったの30円。本来ならば400円前後とられるはずの量です。ちなみに同期の人は1000円ぼったくられていました。機会にぼったくられてかわいそう。磁気の馬鹿馬鹿!!

夕暮れのひとり。。 

January 09 [Wed], 2008, 1:52
「子供のころのお話をしよう。。」

何気ない言葉。。

あどけない子供が、やがて少年・少女になり、大人になる。

生まれの話であったり、育ちの話や故郷の話、両親や兄弟、親戚の話。。

あの人は、捨て子。。

どんな思いで過ごしてきたのだろう。。

「わかるよ。。」なんて絶対に言えない。。

「寂しい思いをしたね。。」なんて、こんな言葉にどんな意味があるのだろう。。

わたしなんかじゃ想像も出来ない日々を送ってきたことだけは間違いない。

寂しさとか、愛とか、夢とか、孤独というものは、軽々しく口に出来ないね。。

あぁ。。切ないなぁ。。。

愛情が必要な幼少期に、ひとりで見る夕暮れはきっと寂しかっただろうなぁ。。

泣いてみせるしか、意地の張り方を知らなかった痛んだ心。。

自分と戦い、敗れ、痛々しくもやられてしまった彼。。

病室のベッドの上で、何を見るのだろう。。

こんなにあなたを想うのに、無力な自分が情けなくていやになる。。。

横名言 

December 19 [Wed], 2007, 4:22
□【ヨコにとって関ジャニ∞とは?】
これから長い時間、一緒に過ごす予感がある。
みんなに対する注文は全くない。
あるとしたら、今のままでいてほしい

■服は着れたらええ。飯は腹が満たされれば十分。
最近、関ジャニ8が自分の体の一部みたいな感覚になってきたな。

オレらって、けっこういいもん持ってると思うねんけど。


□メンバーへ。毎年恒例となったBQ大会での笑顔や、去年の打ち上げの涙は俺たちの財産であり希望です。これから先、何回もよう頑張ったなスマイルや、みんなで1つになれたな涙を見れるようにノリ命でがんばろう。友達として、家族として、ライバルとして、お互いを高めて行きましょう。

■あなたの好きな花は?
赤い薔薇。愛情・熱烈な愛。綺麗なものには棘があるっていうのがあざとい感じで好きですね。「熱烈な愛」今俺はそれを探してます。誰かに

恋した時に「これが熱烈な愛なんや」と思いたいですね。そう思えたら幸せやん。

□コンサートのエンディングの写真とか見ても
このメンバーで良かったなぁって思う!
いいものにしよう!っていう目的に向かってひたすら走ってるし、
一つの事に集中した時の僕らは本間にかっこいい。

■まとまりがないけど、まとまりがある。

□「こうやって内と錦戸が、戻って来たらいつも嬉しいって口に出して言ってくれ
るし、笑ってくれるから素直に応援できる。大倉も何も意見ゆわへんかったのに、言ってくれるようになったし、俺が元気ないときも安が、声かけてくれた。
みんなで疲れて空気悪くなった時もあったけど、丸が居てくれてよかった。この3年間で一皮むけたと思うし、これからはもう壁にぶつからんとつっぱしって行けると思う。」

■「やっぱりすばると雛が俺の友達やね。会話がなくても一緒におれる。それが
友達の条件やから。たまに喧嘩するけど、どこかつながってる。そんな関係が理
想やね。


□もちろん、すばると雛とは付き合い長いから喧嘩もよくした。
せや、雛とは一度意地はりあって、しばらく口聞かなかったこともあった。
こんときは、たまたまエレベーターに2人っきりということがあって。
雛がぼそっと・・横絶対笑うなよ。・・って何を言うのかと思ったら・・ごめん
。・・


やて。その時こいつとはいっしょう付き合いたいって思ったね。
俺ほめられてばっかりもあかんし、ケナされてばかりもあかん男やねん。
そんな事もすばると雛はしっとると思う。だから、俺こんな親友にアメとムチを
もらいながら
夢にむかってずっと成長していけると思うねん。」


■これまでは濁ってた8人の関係が、きれいに澄んで、透明になった。

□車の助手席で寝てる内を見て『仕事頑張ってるんやな〜』って思い少し切なくなってかけてる音楽のボリュームをさげた

■俺ら絶対裏切りません。一生俺らについてきてください

□自分の気持ちに正直に生きとったらなるようになんねん

■最近、関ジャニ8が自分の体の一部みたいな感覚になってきたな。
オレらって、けっこういいもん持ってると思うねんけど。


□大きな仕事をやり終えた後でいつも「あぁこのメンバーでよかった」って思えるからやっぱりそれだけ絆が深いんやと思う。
周りに聞くと同じグループでこんなにしょっちゅう食事したり遊んだりするのは珍しい見たい 。

■クリパ直前
みんなで考えたらまた新しいアイデアも浮かぶと思うしな。8個も脳みそ
があったらさすがに違うやろ(笑)。1個1個の脳みそは軽くても(笑)。


□守れぬなら、最初から約束するべからず
<俺なぁ、約束したことないねん。守ればええんやろうけど、破ってしまったらただのウソになるやろ?ウソついたり、社交辞令で適当なこと言ったりすりのが、
めっちゃ嫌いやねん。はじめから本当にやる気があれば、できるはずなんやから、わざわざ口に出さなくてもええんちゃう?って思ってしまうタイプなんや。
だから今、言えるこやないんやけど、逆に「今度○○します」とか、ウソつかないってことだけは宣言できる。今までもそうしてきたし、これからも一生変わらへん!>

大チャン〓 

December 13 [Thu], 2007, 22:49
貰うとき&転載ゎコメ(+_+)

ぱ す て る 自 作 

December 10 [Mon], 2007, 21:02
変なの−@
でも、一応・・・。
保存&転載の時はコメントしてくださいなのです−

焚書野郎〈第16回〉 

December 04 [Tue], 2007, 14:20
 彼はもったいぶるふうもなく、内ポケットから文庫本をひっぱりだすと、紫色のブックカバーのかかった表紙をめくり、その本のタイトルを私の目の前に示した。
 『審判 カフカ作』
 彼は一言のコメントも加えなかった。焚書に値する理由をとうとうとまくしたてた以前の彼はもうそこにはいなかった。そうなると今度はこっちが拍子抜けして、しゃべらずにはいられなくなった。 「燃やさずに済むのもむべなるかな、と思える本ではあるね。いったい、どんなところに共鳴したのか教えてほしいな」
 「なんといっても、人間は誰もが罪人だと言い切ったところですね。その途方もない勇気には恐れ入ります。あの意気地のない男からはまったく想像もつかない」
 「意気地のないって誰が? カフカのこと?」
 「そうです。日記に繰り言ばかり並べるような、意気地の足りないやつでしたから。けれど考えてみれば、ほかの誰に、誰もが罪人だなどと言い切る勇気があったでしょう」
 「そういえばいま思い出したよ、誰だかがこう言っていた。あれは今世紀、最も勇気に満ちた作品だと」
 「僕もきっとその勇気に負けたんでしょう。その勇気に負けて、燃やす気力を失った。ほかの理由は考えられない」
 初めて耳にする気弱な言葉も、彼の表情は納得づくだった。
 「君に燃やされずに済むなんて、名誉な本だな」
 「正直いって自分でも驚きでした」
 「僕があの本を読んだのは学生時代だった。その頃どんなふうに感じたのか、残念ながらあまり覚えていない。たしか、この物語の主人公は自分の罪がなんであるのか知らないんだよね」
 「そうです。要するに、罪を受けたものが罪を探しにいく――そういう話です。そしてその罪が何かといえば、結局は、この世に生まれてきたことの罪、ということでしょうか」
 私にも聞こえはじめていたように、彼の耳にもカウントダウンの音が響いていたのだろう。彼は、焚書を免れた幸運な本を再び内ポケットにしまうと、ソファーからゆっくり立ち上がった。
 「それじゃあ行きます。お元気で」
 「君こそ。またいつか」
 最後の会話は、簡潔だが過不足は感じなかった。
 彼の後ろ姿を見送りながら、私はもう一度ソファーに腰をおろして、彼がりしを従えて帰っていく、おそらく最後の光景を見届けることにした。
 5分ほどして彼らの姿が視界に入った。ホールの向こう側を横切っていくふたりは、私の目にはいまやひとつのユニットとしか映らなかった。けれど、彼らは依然として親子でもなんでもなく、その間には、狭まりはしたものの覆いようのない隔たりが存在した。そういう現実の前では、形づくられたユニットがきょうを最後に崩れ去っても、不思議はないのかもしれなかった。                                 (つづく)
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