五島だけど真理

November 14 [Tue], 2017, 16:00
ぱっと乳酸菌から思い浮かぶのはカルピスでしょう。
小さかったころから、よく、飲ませてもらってました。



それは乳酸菌があるからです。
毎朝私に、母親が出してくれました。そのために、私は便秘を経験したことがありません。
カルピスを飲んでいたために大変健康になりました。

アトピー性皮膚炎を患っている方の角質層はセラミドという成分が通常の皮膚よりも減少していて、肌の水分を保つ力や守る役割が落ちています。これを補足して健康に近づけるには、保湿が最も大事です。
それ故に、お肌を守って、水分が抜けるのを防ぐ保湿剤を使う事が必要なのです。私は花粉症になってしまってから、乳酸菌ドリンクを摂るようにしました。2年前より花粉症を発症してしまって、ずっと鼻水がやまなくなりました。薬を服用するのは避けたいことだったので、テレビで取り上げていた乳酸菌ドリンクを試用しました。

今の段階では、これにより花粉症の症状が軽くなっています。乳酸菌を必要以上に多く摂取しても特に副作用を心配する必要はありません。


ではありますが、たとえ身体に良いからとは言ってもヨーグルトなどで過剰摂取してしまうと、カロリー過多になる可能性もあります。



実際、吸収できる量には限りがございますので、ある程度の範囲内に限っておくと安心でしょう。

インフルエンザは風邪と比べて別のものと聞きます。

その症状は1日から5日ほどの潜伏期間をのあと、すぐに高熱となり、3日から7日程度それが続きます。
型によって、筋肉痛、腹痛や下痢など症状に小さな相違が見られます。でも、肺炎を併発したり、加えて脳炎や心不全を起こす事もあり、恐ろしくもある感染症です。

息子がアトピーだと医者から診断されたのは、まだ2歳のときでした。かゆみがしょっちゅうあり、かゆみ止めとしてステロイドを貰いました。ステロイドを2年あまり治療に使い続けて、気をつけつつ子供の具合をみていましたが、かゆみや皮膚の赤みが収まってはまた発生してと繰り返し、一向に回復した、という状態までいきませんでした。



結局、保湿剤を漢方薬に変えて、色々見直してやっと、小学生になる頃には、症状はすっかり落ち着きました。私にとっては乳酸菌サプリメントといえば、すぐに思い浮かぶのは何と言ってもビオフェルミンです。まだ小さかった頃からあったサプリメントであり、下痢や便秘や腹痛で苦しんでいたときも、決まって私のお腹を労わり続けてくれました。

「人には人の乳酸菌」とCMのセリフでありますが、効果を実感できる乳酸菌サプリは、ビオフェルミンとなります。私が便秘になった理由は、多分、運動不足のせいだと思います。会社への毎日車で通勤しているので、ほとんど歩く事もありません。犬などのペットがいるわけでもないので、散歩に行くこともありません。
そのような生活のせいで、私は便秘がちなのではないでしょうか。

便秘の改善や予防のためにも、ジョギングを今日から始めようと思います。


ご存知かもしれませんが、乳酸菌とビフィズス菌は乳酸を作り出すというところでは共通ですが、ビフィズスは、さらに、酢酸などの成分も、作り出す働きがあるのだそうです。だから、ノロウィルス対策に有効だとしているのですね。最近では、いろんな感染症についての話を聞くので、とにかく積極的に摂るといいと思います。インフルエンザに感染したことが判明すると学校などに5日間出席することができなくなります。インフルエンザに感染した際でも、発熱は2、3日で治まるので、登校する意欲がわいてしまうかもしれません。
熱がすっかり下がっても、体内にウィルスはまだ残っており、他人にうつしてしまう危険性があります。
なので、出席停止の間はを家にいることが集団感染しないためには重要なことです。
P R
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