気持ちの変化 

July 26 [Wed], 2006, 18:58
ここ1ヶ月で気持ちに変化があった!
それは、あれほど好きだった子に対しての気持ちが薄れたって事なんだけど。
人の気持ちってこんなものなんだろうね。

それは7月の始めの頃の話なんだけど。
東京で友達と久し振りに飲むことになった。
その友達は、僕が好きな子と仲が良くてよく電話とかしている。
その友達と飲み始めてしばらくしたらこんな話になった。
僕 「そういえば、何か最近○○ちゃんと話した?」
友達 「彼氏がなかなかできないね〜とかって話したりはした」
僕 「へ〜、それで何か言ってた?」
友達 「特には。最近付き合ってって言われたらしいけど、断ったって。あと、○○(僕の名前)はどうって聞いてみた!」
僕 「なんて言ってた?」
友達 「ありえなーいって言ってたよ(笑)!」
僕 「・・・・そうだよねー」
そんな会話がありました。
まぁ、分かってたことなんだけどショックだったなぁ。

この会話が元でその子から気持ちが離れた訳ではないのです!
何もアクションを起こしてないのに諦めるのはさすがにちょっとねー。
気持ちの変化は出会いから始まったのです。

その出会いは僕がよく飲んだり食べたりするBarから始まりました。
もともとそのBarには英会話スクールの講師の方々がきていて、僕も何人か外国人の友達がいました。
その友達の一人がある日スクールのマネージャーを連れてきたのです。
その時は特になんとも思わず、月日が流れていきました。
ある時、みんなでBBQをすることになりその人も参加していました。
そこで、初めてまともに会話をした後からその人のことが気になり始めました。

その後はたまにBarで会うくらいで、電話番号とかアドレスも知らないんだけど。
唯一mixiでつながってはいるのだけれど。
今日もこの後多分会うことになると思う。

いつもその人のことを考えているって事は、これはもしや恋!?なのかなぁ。
最近ボーダーが分からなくなってきているんだよね。
もしも、コレが恋ならばいい方向に向かうことを祈る!
 

誕生日 

June 14 [Wed], 2006, 20:27
6月5日は誕生日でした!
誕生日のプレゼントに、友達から論文のようなメッセージをもらいました!
そしたら、そのメッセージの中に好きな子からのメッセージが!!
正直驚きましたよ(>_<)

好きな子は今地元にいないから、本当に驚いた!
友達が連絡して送ってもらったみたい。
友達もにくいことしてるれるよね〜。
本当に嬉しかったよ☆

しか〜し!
好きな子からのメッセージには、今後の希望を失うような事が書いてある。
まぁ、その子から見たら僕は友達だからね〜。
特別な感情を抱いてるのは僕だけだから、仕方がないんだけど。

最近は就職も決まって、地元を離れることになりました。
そうしたら、好きな子との距離も今以上に遠くなる。
そんな事を考え出すと、前に進めなくなった。
好きって気持ちだけでも伝えよう!って気持ちはあるよ。
就活が終わったら告白しよう!って決めてたから。
でも、怖気づいてます...
このままのほうが、もしかしたら幸せなのかもしれないと...

気持ちは、あの子と付き合いたい。
あの子と結婚したい。
だって、一緒にいる時間があんなにも楽しいんだもん!
僕の性格的に、特別優しくとかできない。
ただ、ありのままの自分で楽しい時間を共有するだけ。
でも、その結果は友達って関係でしかない。
どうすればいいのか...

あ〜!こんな男気のない男に育った覚えはない(笑)!

東京 

June 12 [Mon], 2006, 15:04
最近全く更新してないなぁ。
さすがにブログを3つも書いてるのが間違いだろうか...
なんとなく小説?エッセイ?書いてるのをアップしてみよう。

〜東京〜

ここには何かあるのだろうか。
それでも地球は回ってる。
僕だけを残して。

少なくともそこには夢があった。
たいしたものではない。
ただ、自分の限界を知ってみたかっただけなのかもしれない。
そんなことどうでもいい。
ただ、君と一緒にいたかった。

−1998年4月−
全てのスタートはそこにあった。
新しい制服、靴、かばん。
本当の意味でのスタート。

何がしたかったのか今でも分からない。
理由なんて無かった。
中学時代の僕は。
楽しかったと思う。あくまでも憶測だ。後悔は間違いなくある。でも、今自分を形成している一つの要素だ。
そんな中学時代を抜け出し、やっとスタートラインに立った日だった。

新入生は240人。もともと女子高だった名残か、いまだに男子よりも女子のほうが断然多い。それまで男としか関わってこなかった僕にとって、その現実は受け入れがたかった。
どうしていいのか分からない。
それが正直な気持ち。

正面玄関にはクラス分けの表が貼り出され、保護者と一緒に真新しい制服を着た新入生たちが立っていた。
中では生徒会の人たちが、下駄箱の案内をしている。
「ようこそ!」
そんな歓迎の挨拶が交わされる。
でも、どうしても中学時代から抜けきれてない僕はツンとした表情で挨拶をかわした。
捨てきれないプライド。そんなつまらないものが、僕を縛り付けていた。
僕は6組だった。
廊下の突き当たりにある教室。
隣の教室とは階段を挟んで、独立した教室だった。
同じ中学校同士で新しい生活に胸を膨らませながら、数人が話している。
僕にも同じ中学出身の人は何人かいたが、話せるような友達はほとんどいなく。
いや、話してくれるような友達がいなかった。
ポケットに手を入れて、イスに浅く座っていた。
友達なんて出来ないと思っていた。
でも、変わらないといけなかったんだ。変わらないと。

一体何がしたいのか... 

May 17 [Wed], 2006, 15:39
最近就職活動をしていて、自分は本当に何がしたいのか分からなくなってきています....
ずっと特許技術者になりたかった!
今も特許事務所で働きたくて、活動を行っているんだけど。
しかし、特許事務所に入るって結構大変なんだよね...
僕の努力が足りないのですがorz

やりたいことは分かっているものの、最近は地元に残りたいって思うようになって。
特許事務所は僕に事務所にはほとんどないから、関東に行かないといけないんだけど。
ずっとそのつもりだった!
でも、何をどうすることが自分にとって幸せなのかって事を考え出しちゃって。
そんな答えは死ぬ時にしか分からないことかもしれないけど。

地元に残って好きな車に乗って、仕事するのも僕にとっては魅力的!
地元の企業に入ってね。
地元にある企業はパソコン関連なんだけど、元々パソコンは大好きだから自分には合ってると思う。
しかし、特許に携わりたいって気持ちもあって。

迷うくらいなら本当にしたいことじゃないんだよ!って言われるかもしれないけど。
でも、どっちもしたいことなんだ〜!!!
地元に特許事務所があったら最高なんだけどね〜。
無いものをねだっても仕方がありません...

グダグダ言ってますが、まだ就職が決まっていないのでなんとか1つは内定をもらわないとね。
どーしようもない僕でした。

夢に 

May 10 [Wed], 2006, 15:17
夢にあの子が出てきた!
まぁ、僕が想ってるからだと思いますが。
夢の通い路ってやつではなさそうです...

友達に相談したら
「火星人に恋したようなものだな」
って言われましたorz
つまり、ありえないってことです。好きになった事がありえないのではく、付き合うことがありえないってことです。
ヘコむわ...

始めからすごく好きになってもらって付き合うことはないと思ってます。
少しずつでいいいから僕を好きになっていってもらえればいいなぁって。
現在すんでいる場所も違うので、そんなに会うこともできないかもしれないけど。
一緒にいたい。
いろいろな所に行きたい。
そんなことを考える毎日です!

正直言えば、年齢的にも結婚も考えています。
まぁ今は夢のまた夢って感じだけどね〜。
ただの妄想にならないように、頑張ろう★

ありのままのブログ開設 

May 04 [Thu], 2006, 9:59
あの子のことが好きなんだー!
って書きたかった!
でも、コレまでのブログでは書けなかった...
見られちゃいけない人に見られるかもしれないから。
だから、このブログを開設してみたよ☆

好きな子は現在保育士をしている高校の時の同級生。
初めて好きになったのは高校2年の時。
その頃は会話することもなく、一目ぼれで。
でも、高校を卒業するまで結局ほとんど話すこともなく...
それでも、僕には彼女がいたわけで。
あっ!彼女がいる間はその子のことは片隅にはあったけど、本気で好きとかではなかったよ。
で、大学に入ってから彼女と別れた頃にその子と再会して。
高校の時はなんとなく恥ずかしかったけど、20歳も過ぎると普通に話せて。
それで、最初はみんなで遊んだりしてたんだけどそのうち二人で遊ぶようになり。
でも、その子の性格的に男と二人で遊ぶのは特別なことではなく。

そんな関係が4年続いてます。
ずっと気になる存在なんだけど、自分が本当に好きなのかは昨日まで分かってなくて。
でも、昨日会って確信した!

僕はその子のことが好きなんだ。

今まで付き合ってきた彼女の前では、ちょっとかっこよくありたいって思ってた。
でも、その子の前ではありのままでいたいって思う。
その子も飾らない子だから。

好きになると積極的に今まではいけたんだけど。
その子にはどうしていいのか分からず...
現時点では男としては見てもらえてないから。
そして、何よりもフラれるのが怖い。

その子は、男友達から好きって言われるとその後友達を続けていくことが出来ない子で。
今まで関係が崩れてしまうのは本当に嫌だ。
なにより、その子を失ってしまうのが。

かなり弱気な僕がいます。
好きなんだから弱気になっていてどうするの!?
って自分でも分かってはいるものの...

気持ちは絶対に伝えようと思う。
今の生活の状況が一段落したら。
それまで、このブログでいろいろ書いていこう!

ほんと独り言です。
あと、ストーカー的なものはありません。
P R
2006年07月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:isopp
読者になる
Yapme!一覧
読者になる