Springsteen & I 

July 31 [Wed], 2013, 23:17
東京の23区内では、板橋(最寄駅は東武練馬)のみという、何とも渋いロケーションでの公開だった訳だけど、僕は仕事帰りに観に行くことにした。

実は、チケットぴあのサイトでブルースを好きなアーティスト登録していたので、前売チケットの案内メールは届いていたけど、ずっと行くかどうか迷っていた。
ようやく公開の1週間前にイオンシネマのサイトで座席予約を済ませて、観に行く決心をした。
座席予約した時に、どの程度席に余裕があるのか確認出来ると思っていたし、そもそも日本のブルースファンの数はたかがしれてるとも思っていた。半分も埋まればいい方なんだろうくらいに思っていた。
案の定、A列の真ん中くらいの席を取れた。

公開当日は火曜日だったので、普段の週なら残業をしていたが、その週は他の曜日に仕事をするように調整していた。
ただし、終業時間ギリギリの時間までに打ち合わせをスケジュールされていたので、少し不安な気持ちでいた。
その不安は見事に的中。
終業時間の18時を15分くらい回ったところでようやく会議から開放された。
しかし、さらにそこから上司に呼び止められ、もう1時間打ち合わせをする事になってしまった。

職場からイオンシネマ板橋の映画館までは1時間近くかかった。
劇場に入ったのは、20時20分くらいだったと思う。

The Riverの音楽が聞こえていて、誰かがブルースについて語っていた。
席は確かA列の真ん中くらいだから、と、スクリーンから1番離れた列まで何も疑う事も無く、階段を登って行った。
おや、座席はほぼ満席だ。
すごいじゃないか、ブルースファンがこんなにたくさんいて、一同に集まってるんだ。
少し感動しながら、1番後ろまでたどり着き、真ん中辺りを見ると、誰かが座っている。
ん?俺の席に座ってるな、声かけなきゃ。
いや待てよ、座席番号は…
なんと!
T列?(何列かは忘れたけど、Aからは1番離れていたのは、確かだ)
え?じゃあ、A列は、1番前の席?
もちろん、律儀に自分の席に行く事はなく、スクリーン後方で空席を見つけ、しれっと座りました。
もう残りは1時間も無いはずだから、そんな時間にその席を予約した人がやってくるとは思わなかったから。
ふー、と一息ついて、スクリーンに集中したのは、恋人にふられた男性が、リクエストボードにその事を書いて、ブルースの目に留まりステージ上でハグされたというエピソードのシーンだった…

ブルースファンがそんなにたくさん日本にいるなんて思わなかったし、ましてや、エピソードの合間に流れるブルースの音楽や、ファンの語りに合わせて、キャーなんて、歓声が上がったりする光景は、想像していなかった。
(歓声を上げていたのは、外国の方かと思っていたけど、実は日本の女性だった。)
すごいな、日本にもこんなファンがいるんだ!なんて、不思議な感覚を覚えつつ、スクリーンを観ていた。

結局、僕が観れたのは、五人くらいのファンのメッセージのみだった訳だけど、率直に言って、どの人も地味な人ばかりで、すごい好感がもてた。そして、親近感ももてた。
中には、流しをやっていて、ツアー中のブルースがふらっと通りに現れて、一緒に演奏して歌って、ラッキーな観衆が集まって、翌日の新聞の一面に載ったなんて、派手なエピソードを語る人もいたけれど、でも、基本的には全て真に個人として、ブルースと心の中で結びついた、普通の人々ばかりだった。
そこにいた人は、みんな一人の個人として、ブルースが好きなんだ、と思った。
誰かが好きだから、私も、なんて人は誰もいなかったと思う。
そんな風にブルースへの強い思いを持った人が世界中にたくさんいて、そんな人々が一晩に何万人も集まるから、あんなにものすごいエネルギーになるんだろう。
そして、そんなファンを目の前にするから、彼らからものすごい量のエネルギーを得る事が出来るから、ブルースはもっとエネルギーを込めて演奏する事が出来るんだろう。
そんな事を後になって、感じた。

映画館では、ただ単純に、ごく自然に笑顔になって、ブルースの楽屋に招待されたファンが喜んでいるシーンや、そして、ロンドンのショーのシーンを観ていた。

僕が観れたのは、結局1時間半くらいだろうか。
映画館に着くまでは、会社の人を恨んでいたけれど、映画館を出る時には、まるでブルースのライブの直後のような、清々しい気分だった。

帰り道は、東武東上線が人身事故でストップしていて、タクシーとバスを乗り継いで、家まで帰った。
不思議なタクシーの運転手さんとの会話があったり、海外旅行を擬似的にしているみたいな感覚のまま、一日を終えた。

Bruce Springsteenの新作「Wrecking Ball」について 

March 31 [Sat], 2012, 6:24
ブルース・スプリングスティーンの新作「Wrecking Ball」がアメリカでリリースされて以来、毎日最低一回は、アルバムを通しで聴いている。
日本盤が出るまでは、非正規な方法で落とした音源を聴いていたので、ノイズが多かったのだが、CD音源はより色んなパーツの音がはっきりと聴こえ、もっと満足して今だに毎日アルバムを通しで聴いている。
歌詞の内容をより理解する事が出来たのは、日本盤の対訳や、解説を読んでからだった。
多くの人がこのアルバムを絶賛しているが、僕もそれらの意見にまったく賛成する。
ツイッターを始めてから、入ってくる情報量が膨大に増えた。
例えると、これまでが水道の蛇口から出てくる位の量だったものが、自分が目にする事が出来るものに限定しても消防車の放水量くらい、見ないようにしてるものもいれると、ダム(爆水?)の量くらいあるのではないか?
だから、それらを遠目で見ながら、自分は自分なりの感じ方でこのアルバムを毎日ただただ聴いている。
それが何かを少しずつ書いてみようと思う。

ファーストシングル「We Take Care of Our Own」の第一印象は、さわやかさだった。
このタイトルから感じるのは、一種の決意表明であり、そこから怒りという言葉を直接的に感じる事はなかった。きっと、ブルースが選んだ言葉の一つ一つには怒りの感情も含まれているのかもしれないが。
PVのブルースの表情からも受けたのも、大体同じ印象だった。
怒りというより、決意表明。
アルバムで続く曲も、歌詞をしっかりと読み込むまでは、怒りというニュアンスはあまり感じられない。
サウンド的にはとてもモダンではあるが、アイリッシュ的なフォーク色の強いサウンド。ただリズムは、テクノロジーを利用していると感じさせる。サンプリングをそこかしこにちりばめて組み込んでいるので、より一層モダンという印象を受けるのだろう。
2曲目、3曲目とも、歌詞の内容に比べて、明るく、さわやかな印象を受けるものばかりだ。
さわやかと言うと、誤解を与えるかもしれないが、前向きな力を感じるということかな?
基本的にはどの曲も、現在起こっている、経済的な苦境がベース、背景になっているが、暗さは全く感じない。
そもそも昔のフォーク、トラッドの楽曲は、苦境に立たされた市井の人々を明るい曲調で歌ったものが多いから、ブルースはモダンテクノロジーなサウンドを取り入れて、昔からある手法で曲を組み立てていったのだろう。
このアルバム全体に言える事だが、リズム系パーツの音の厚みは際立っている。何度重ねて音を録音したか、相当な数じゃないかと思う。ドラムにしても、パーカッションにしても、とても重層な感じで、テクノロジーを取り入れているかもしれないが、フィジカルで、体を動かしたくなるような音だなと思う。
そして、情感をかき立てるようなアレンジを施している。
「Wrecking Ball」のトランペットは、まさにそんな印象だ。郷愁をかき立てる感じで。前回のツアー終盤の時のアレンジと大差はないが、この曲のキーは間違いなくトランペットだ。
「Jack Of All Trades」の管楽器(やはりトランペット?)のソロも同様に素晴らしい。
「Death To My Hometown」のリフも、管楽器やら、弦楽器やらでアイリッシュ風の趣を醸し出しているが、歌詞の内容とは違い、体をつい動かしてしまいたくなるような躍動的な曲だ。
ロックンロールの素晴らしさを表現した名言に、ピート・タウンゼントの言葉がある。
「ロックは、踊りながら、色々と考えさせてくれる音楽なんだ」
正確な言い方は忘れてしまったが、大体そんな意味合いだったと思う。
このアルバムを聴いていて、ピートの言葉をずっと思い出していた。
歌詞を読んでみると、サウンド的に受け取れる印象からは全く違うことに、本当にびっくりしてしまうくらいだ。
「Land Of Hope And Dreams」はこのアレンジはチャレンジだったと思うが、成功していると思う。
イントロの加速感は特に素晴らしく向上した部分だと思う。
「Rocky Ground」〜「We Are Alive」までの流れは、良いですね。
「We Are Alive」はブルースの新境地だと思う。ああいう曲をいまだに作り続けるブルースは本当にすごい。まだまだ限界には達していないんだなと思う。

大雑把なことを書いただけだけど、このアルバムに対する僕の印象はそういう感じです。

次はライブの事も書ければいいなと思っています。

「Wrecking Ball」について 

February 04 [Sat], 2012, 6:47
先日、ブルースの新作アルバム「Wrecking Ball」のプレスリリースと、アルバムからのファーストシングル「We Take Care Of Our Own」のストリーミングが開始されました。
もうだいぶ日が経ちましたが、僕なりに咀嚼する時間が必要で、様々な人の意見などを拝見するなどして、僕自身の意見を書くのに躊躇しているところもありました。
アルバムを通して聴いてみた後で、アルバムについての感想を書こうかなという、「態度は後回し」的な気持ちもありました。
なので、ここでは、あまり多くを語らないことになりそうだけど、現時点で思ったことを書いてみようと思います。

まず、新曲について。
歌詞を読まずに、いや、オフィシャルのビデオが歌詞入りなので、日本語の対訳を読まずに、(こちらで読むことが出来ます。asburyさん、勝手にリンクを貼らせていただきました。ありがとうございます。)聴いたときの印象から書くと、表題の文章の意味と、曲調からなんて前向きな歌なんだろうと思った。
ビデオ内のブルースの様子も何かを決心したような感じだったし、固い意志のようなものを感じとりました。
その後、曲に対する様々な文章を読んでいくと、そんな単純なものでないことは良くわかりましたが、それを経た後でも、僕のファーストインプレッションで感じたことは、今でもさほど変わっていないようです。
ブルースの固い決心のようなものを感じます。

このアルバムについては、昨年の後半以降、様々な憶測が流れていました。
火星に降り立った惑星労働者の話、なんていうのがその中でも最も想像力豊かなものでしたが、とにかく、今作は誰の予測もつかないほど、「次のブルース」が何をするのかを期待させるものだったのでしょう。
そういう意味でアルバムタイトルが、「Wrecking Ball」というのは、とても意外でした。
ジャイアンツスタジアム取り壊しについての曲だったよな確か、くらいにしか思っていなかった、というと書き過ぎだけど、でも、もしかしたら新作に入るかもしてないけど、まさかアルバムのタイトルになることは無いだろうと想像していました。

だけど、今思うとこのタイトル自体にブルースの並々ならぬ決心が感じられるようになってきました。
ブルースは、過去2回のアメリカ大統領選挙で、民主党候補を応援していました。
その中の応援スピーチの中で「経済的公正」という言葉をよく聞きましたが、今のブルース(アメリカという国のと言った方がいいかもしれないが)にとって、一番憤慨していることは、まさに「経済的公正」がない社会になっていることなのでしょう。
オバマという新しい風を吹き込んでくれるに違いない大統領を選んだにも関わらず、今もって旧態依然どころか、さらに悪化していく不公平感(金持ちはより金持ちになり、普通に生活できていた人が貧困に落ちていく)。
もっと言えば、オバマの改革を阻害する様々な要素に対して、ブルースは相当いらだっているのではないかと思えます。
今回のファーストシングルで言っていることは、庶民の困窮生活を逆説的に言い表している側面もあると思うし、アルバムの楽曲のタイトルリストを見ていると、ウォール街への厳しい批判を感じることができるようなものもたくさん並んでいる。
そして、アルバムタイトルである「Wrecking Ball」は、実はそんな「腐った」アメリカ社会を壊して新しい秩序を作るんだという決心の表れなんじゃないかと思うのです。
みんなで鉄球を食らわして、この間違った方向に行ってしまったアメリカ社会を解体して、新しくて、正しい社会を作っていこう、と。
ブルースがこの曲を書いたときは、明らかにジャイアンツスタジアムのことを念頭に入れていただけ(とは言えないかな)だったけど、このひどい現状に対しても大きな意味を持つ曲だったということです。
こういう「普遍性への転向」は、ブルースの曲の持つ素晴らしさの典型じゃないかなと思います。

「Wrecking Ball」、けっこう強烈なタイトルです。

俺は走る 

November 23 [Wed], 2011, 5:08
俺は走る
聞こえるのは、風の音と息づかいだけ
俺は走る
見えるのは、水が流れる川と雲が流れる空だけ
俺は走る
何に向かっているのか、何から逃げているのか
俺は走る
これは苦しいことなのか、気持ちいいことなのか
俺は走る
何かを得ているのか、何かを失っているのか
俺は走る
経験したことが無いことだけど、知っているようにも思える
俺は走る
国の端から端まで
俺は走る
知らない間に速度が上がる
俺は走る
こんな遠くまで来てしまった
俺は走る
どこにもたどり着いていない

なぜ俺は走る
今のところ答えなんてわからない

ただ走る、走る、走る

ここ何日か考えたこと(2) 

March 23 [Wed], 2011, 22:08
恐怖は続く。

余震が続く中、次の日から恐怖の対象になったのは、福島原発の危機だ。
煙が原発の建物から立ち上る姿は不気味そのものだったし、爆発の瞬間の映像を見たときには、誰もが「どうなってしまうんだろう」と感じたに違いない。
1号機から始まり、4号機まで日替わりで危機が訪れ、それらへの対処策を一喜一憂しながらテレビにかじりついて見ていた人も多かったと思う。
「放射能」のことは、その言葉からくる恐怖感は巨大なものだけど、何がどのように我々に悪影響を与えるのか、いまいちわかっていない(即死するレベルというのはよほどだろうけど、ガンになりやすいとか、その程度だろう)。だから、「基準値を超える数値が検出された」と報じられただけで、パニックになる。ようやく色んな単位や数値の意味を理解してきたので、パニックになりにくくなってきたと思われるが、それでも何か新しいニュースがあれば、それへの反応は大きい。
地震や津波からのダメージが大きい中の原発事故の恐怖は、結構精神的に堪える。
原発の危機と併せてやってきたのは、停電の危機だ。
結論としては「計画停電」として、多くの人々が(ほぼ)毎日数時間ずつ停電を経験することになる。
停電を経験してみて感じたことを幾つか書こう。
予め何時頃に停電するとわかっているから、それなりの準備をする。
例えば、我が家であれば電気が止まると、水道も止まってしまう(マンションの上階なのでポンプで水を汲み上げられないから)。
トイレも行けない(水で流せないから)。
だから、それ相当の水をバケツなどにためておく。
携帯電話など充電できるものは、なるべく充電しておく。
食事は停電時間を避ける(やはり水などが使えないから)。
良い意味でも悪い意味でもこういうことの積み重ねが、これまでの日常から我々を大きく離れさせて行くようだ。
街を歩いていると人の数が少なかったり、夜になると暗かったり(停電していなくても)、3月11日までの日常から離れたところに来てしまったんだと強く感じる。

前回、「仕事面で山場を迎えていた」と書いた。山場を迎えていたというのはきれいな言い方で、本当は破綻しかかっていたとも言える。
実を言うと、自身の仕事以外のことでも、僕は心のどこかで「この国は一度クリアにしてやり直した方がいい」と思っていた節がある。
毎朝新聞で政治や経済の記事を読んでいると、この国の末路はすぐそこまで来ていると思われたから。
末路は大げさだとしても、菅さんが退陣することは、遠い未来の出来事でないように思えた。
そう、「日本は3度目の開国をするのだ」と菅さんはTPPに関連して言っていた。
過去2回の開国は、それぞれ明治維新(というか欧米諸国に乗っ取られかかっていた)や第二次大戦の敗戦から復興を指しているわけだけど、開国するならそれ相応の危機を迎えなきゃいけない、なら大きな出来事(その時には何のことを指すのかなんて自分でわかっていない。戦争?地震?テロ?どの程度の認識だったのか、よくわからない)が起こるだろう、なんてことを。
僕のそんな空想が震災を呼んだなんて事はもちろんないけれど、実際に多くの方の命が失われ、多くの家が流され、多くの人が帰る場所さえ無くして苦しい思いをしていることを思うと、俺は本当になんて事を想像していたんだろうと居ても立ってもいられなくなる。
人の親になるということは、色んなところに責任が生じるわけで、僕はその点まだ大人になっていないのだろう。言葉や空想にも責任を持たなければいけない。
この場を借りて、懺悔したい気分だ。

いかん、暗い気持ちになってきた。

地震当日に徒歩帰宅したことを書いた。
それ以来、職場まで自転車で通うことを考えている。というか、何度かそうした。
自宅エリアが、夜の6時からというスケジュールで計画停電を実施することになっていた日、自転車で会社に行った。
帰宅時は既に日も暮れていた。
停電エリアの境はまさに墨で塗りつぶしたように、「ここから暗闇」という感じでとても怖かった。
いや、大の大人なんだから怖いなんて言葉は簡単に使ってはいけないけれど、先にも書いた通り、暗闇は根源的に人に恐怖心を与えるものみたいで、本当に怖い。
その中を自転車に乗り、走って行く。
自分の持つライトの光は弱く、ただ自分の存在を他に少しだけ知らせる程度のもの。
多くの人は腰が引けた感じで歩いたり、自転車に乗ったりしていた。
でも、そんな中で時間を過ごすと、やがて目が慣れてくる。
そして月明かりだけでも、相当明るいんだと感じさせてくれる。

きっとこれが当たり前の夜なんだ」と感じるようにさえなる。

ただ、それがわかっただけで、少し気が楽になった。
なんだか、停電も悪くないなと思った。


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