がん保険・医療保険を見直すタイミングがきました

February 18 [Wed], 2015, 16:13
50代男性にとって、ライフステージの変化を実感するイベントが沢山やってきますよね。

長男が就職、一番下の子供は高校を卒業して、
子供の養育費や教育資金についてもずいぶんと負担が減ってきたなって感じる時期です。


ふと保険を見直してみると、子供がまだ小さい頃のままになっていたりします。


30代の時に入った保険は、子供がまだ小さかったこともあって、
大黒柱の私が病気で入院したり、仕事ができない状況になった時に、
妻や子供に大変な思いをさせたくないっていう思いで、死亡保障を大きくしていました。


でも、子供も就職したり、高校を卒業して、いざというときは自分で何とかしていける年になった、
そんな感慨も感じながら、保険についても見直すタイミングじゃないかって思います。


50代から必要な保険について、色々考えてみると、
死亡保障よりも、病気で入院した時に、医療費負担を軽減してくれる内容に見直したいなって思っています。


保険って、私が30代の頃に入ったのは、加入した時から保障額が一定の保険ばかりだったんですが、
今は年齢にお医事て、保障額が下がっていく三角型っていう保険がメインになってきているんですね。


それと、病気になった時の入院保障や一時金がもらえる医療保険を組み合わせた感じがいいのかなって感じています。


自分で調べてみても、最終的にどんな保険があるのかを調べるのってほんと大変だったので、
一度保険のプロに相談してみようって思ったんですね。



無料だし、相談だけでも大丈夫だっていう話だったので。

そして、医療保険について色々聞いてみると、結構私が勝手に思い込んでいただけで、
実際はあまり必要ないことにこだわっていたことに気がつきました。

1つは、病気で入院ってなった時に、保険に入っていて良かったなって思うのは、
一時金が沢山もらえた時だっていう話です。

私は、50代を越えて入院ってなると、がんをすぐに頭に思い浮かべてしまいました。


そして、入院期間も長くなるので、その分負担が重くなることを想定して、
入院した時の日額を充実せておきたいって思っていたんですね。


でも、実際にがんで入院するとしても20日を超えて入院って少ないって話しでした。

だから、日額でもらうよりも、一時金でもらう方が良いよってアドバイスだったんです。

これは、私にとっては、驚きでした。


そして、一時金がもらえる保険は、今、貯金がどれぐらいあるのかも判断材料として大切だっていう話も聞きました。

一時金をもらうのは、貯金が心許なくて、
いざ病気になった時に不安だって思っている人にはとっても嬉しいけど、
貯金がある程度あれば、一時金はそんなにありがたくないかもっていうアドバイスももらったんですね。


いろんな視点からアドバイスしてもらったことで、当初考えていたよりもかなり保険料が減額できそうです。

私の様に素人がいくら考えても分からないってことありますよね。

そんなときには、保険のプロに相談してみるととっても良い発見がありますよ。

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