テンプレート 

January 18 [Wed], 2006, 16:23
名前
性別
年齢




衣装
特徴
雰囲気

参考
加工
料金

「名前」は登録名を、「年齢」は外見年齢をお願いします。
「髪や耳など」は色や形状・位置など分かりやすく書いて下さい。
「衣装」は決まっていなければ和服や神父風など系統を指定して下さい。
「特徴」には人物を特定する上ではずせない
設定的・種族的な特徴を色や形状も併せて明記してください。
「雰囲気」には性格や表情など
絵の雰囲気を決定する上で参考になるものを記入して下さい。
「色」には好きな色やイメージカラーを記入して下さい。
背景や枠などの参考にします。
「参考」には使用している肖像画たちや
絵を描く上で参考になる画像があればお願いします。
「加工」にはサイズ加工が必要な場合にのみ記入して下さい。
「料金」には支払額を記入して下さい。

全くもってひどい話だ 

January 16 [Mon], 2006, 0:53
幽祢の名前を呼び間違えてしまったらしい。
だからボクは辞書を引くことにした。
彼の名前の意味を少しだけでも理解してみようと思ったからだ。
そうして分かったことの一つは
「祢」には"an ancestral shrine"
という意味があるらしいということ。彼らしいかもしれない。
もう間違えることはないだろう。

ボクのゆっくりした性格に拍車がかかってしまったのか
なかなか返事を出しに行ったり、遊びに行ったりが出来ない。
二週間も顔を見せてない友人もいるなんて、全くもって酷い話だ。
きっと顔を見せに行くから、もうすこし待っていてくれると嬉しい。

ところで…
もし小説を読みながら待ってくれてる人がいて
遊びに行った時ちょうどクライマックスに差し掛かっていたら
ボクはどうしたらいいんだろうか?

肖像画を貰った 

January 15 [Sun], 2006, 23:29

いつもお茶かお菓子を持ってやってくるレンヴァルドが
ボクの家にキャンバスを抱えて遊びに来た。
彼はキャンバスをゆっくり下ろすと
布を取り外してボクに見えるように壁に立てかけた。

「今までで一番がんばった、つもり」

そう言って笑うと

「誕生日おめでとう!」

改めてボクを祝ってくれた。
そして彼はとても興味深い話を聞かせてくれた。

「おめでたい日は甘いものでできているんだってさ。
ケーキとかチョコとか。
せっかくのお祝いだからまたお茶でも煎れて甘いものを食べようか?」

ボクは頷いて、その素敵な提案に賛成した。

レンヴァルド 

January 11 [Wed], 2006, 20:35

レンヴァルドがボクに誕生日のお祝いの言葉をくれた。
プレゼントを渡すつもりだとも言ってくれた。
彼と出会った時には彼の誕生日は過ぎていたけど
ボクからもお祝いしようと思ったので描いてみたよ。
(偶然にもボクと彼は同じ日にこの大陸にやって来て
その日が彼の誕生日だったみたいだ。その記念の意も込めて)
ちょうどこれで絵の具が切れてしまったから
ボクの絵筆はしばらく休憩かな。
こっちは元にした絵を縮小したものだよ。
必要なら持ち帰っておくれ。

アイテム画像は難しい 

January 08 [Sun], 2006, 3:08
今のボクは似顔絵を描くよりアイテムに興味があるんだけど
これを描くのはなかなか難しい。

ためしに剣のようなものを描いてみたが
それらしいものにはなっても、どうにもピンと来ない。
枠や背景をつけたら少しマシにはなるだろうけど、まだまだ練習が必要だ。

でも時期に描けるようになりそうな気はするんだよ。
まぁ、練習をすればの話だけどね。

とりあえず参考になるような資料を集めてみようと思う。
日用品の類だったらもう少し描きやすいだろうか?そちらも検討しよう。

呼び名 

January 07 [Sat], 2006, 21:49
名を呼ぼうとして、ふと疑問に思い尋ねた。

「ボクのことは好きに呼んでくれて構わないよ」

そう返事をして彼は紅茶を一口飲む。
出されたのは天然香料のキャラメルティー。
甘く穏やかな香りが心地よく鼻腔をくすぐる。
カップを置くと思い出したように

「そういえば…アーヴィと呼ばれていた事があったよ」

そして彼は懐かしそうに目を細めた。

この大陸には 

January 07 [Sat], 2006, 3:52
絶対に冥界の住人がたくさん住んでいるに違いない。
これだけ会うのはボクだけなのか?

うん、とりあえず溜めてしまった伝言を返してきた。
あと一件だけ残っているから、それを返せば一段落つくね。

いつの間にかボクの誕生日は終わっていた。
美味しいお茶を飲むつもりだったのにすっかり忘れていたよ。
このまま何もしないのもつまらないから
茶飲み友達のバードマンが来たら一緒にマロウを飲んでもらおうか。
マロウは面白いお茶だから、きっと彼も気に入るに違いない。
ただ彼は今あまり体調が良くないようで心配だ。
今日は彼の様子を見に行って、ジンジャーティーを淹れてきた。
早く良くなるといいのだけど。

年が明けた 

January 03 [Tue], 2006, 0:10
でも、もう三日経過していたんだけどね。
正月は時間がゆっくり過ぎていく様でいて
あっという間に終わってしまう。
そろそろボクの誕生日だということに気が付いたよ。
特に予定はないけど、いつもより少しいいお茶を飲もうか。

お正月が終わってしまうと
ボクのどうしようもないところが少しずつ忙しくなってくる。
相変わらずボクはのんびりやるつもりではいるけどね。

今年も終わりか… 

December 31 [Sat], 2005, 23:33
来たばかりだから、振り返ることはあまりないんだけどね。
来年からのボクに期待することにするよ。

予定としては年が明けたら仕事を取るつもりだったんだけど
少し用事が出来そうなので延期することにした。
何かするなら余裕がある時の方がいいだろう。

ボクのテントには、毎日客人が訪れるようになった。
知り合いができたことをとても嬉しく思う。
とりあえず5人くらいかな?たぶんね。
ボクが返事に行ってから、一度以上遊びに来てくれたのは。
それぞれ様子の違う人物ばかりで面白い。

呼び方を尋ねられる事が数回続いたので
プロフィールは書き換えておいた。
参考になったみたいで良かったよ。ボクの名前は少し長いしね。

そういえば、そのうちの一人がメッセンジャーのアドレスを尋ねてくれた。
アドレスを載せると字数が埋まってしまうので省いたんだけど
ボクと多少なりとも会話してみたいという気持ちがなければ訊かないだろう?
わざわざ尋ねてくれるなんて嬉しいことだね。

客人が増えたのは本当に嬉しいんだけど
返事に困る申し出もあって…それはどうしたものかな?
悪気があるのとは違うから、ね。

うーん…ついてない 

December 30 [Fri], 2005, 10:57
最近の日課はマロロの洞窟を探索することだ。
だけどちっともいい成果が出ない。いつもボクに不利な展開だ。
今日もいきなり魔方陣を踏んでしまい
その後すぐコボルトに襲われて病院へ行く羽目になった。
この間だって大きなボムが爆発するし
冥界の住人にだって遭遇したし…

ボクはあまり運が良くないのだろうか?