短時間睡眠の実践

October 03 [Thu], 2013, 15:09
ビジネスマンが短時間睡眠を実践することによって、どんな利点が生まれるのだろうか。

時間的余裕(精神的成長と心のゆとり)頭脳のフル活動(能力の最大開発による自己成長)旧注N増進(肉体の強化による完全健康体)まず、この時間的余裕だが、これは単純な引き算の問題である。

ふつうの人が1日8時間寝るとすれば、起きて活動している時間は16時間である。

これを3時間睡眠に切り換えれば21時間になる。

この中から、食事時間、往復の通勤時間、休息時間(合計を4時間とする)を除いた実質活動時間を考えてみると、ふつうの人は一2時間しか残らないのに、3時間睡眠を実践している人は17時間もある。

時間的なゆとりが十分にあるということは、精神的にもゆとりが出てくる。

もっといい仕事をしたいと願うビジネスマンなら、他人より5分でも10分でもゆとりの時間を持つことがたいせつではないだろうか。
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