プラート Vol.2 

February 16 [Sat], 2008, 4:30
 



  街のシンボル ドゥオモ



  



  



  緑と白の大理石を組み合わせて 装飾されたファサードのこのドゥオモは



  ピサやルッカの影響を受けて建てられた ロマネスク建築




  



  



  ここ ドゥオモ広場は ただ ただ広くて なんにもない広場(笑)




  



  



  プラートは 城塞に囲まれた とてもシンプルで 静かな街



  授業が終わってから行ったから どこも閉まってる時間だったんだ



  次回は 教会やドゥオモの中を ゆっくり見学したいなぁ



  (午後一は ほとんどのところが閉まってるので



   中を見たい方は 朝か 夕方 行きましょう!)





   MAY(^-^)/



 

凸めめ 

February 10 [Sun], 2008, 16:00
こんにちは版w

なんかピクトに慣れた感じw

エヴァ画像特集その1 

January 20 [Sun], 2008, 17:39
ヱヴァンゲリヲンの劇場公開が近づいてきましたので、エヴァ特集です!
これは新劇場版ではないエヴァンゲリオンの画像特集なので、タイトルの
「エ」は「ヱ」にしておりません。

ちなみに今回はシンジ君&初号機がメインです。

川崎の今野忠成騎手が通算1200勝達成 

January 12 [Sat], 2008, 8:50
 25日、札幌競馬場で行われた7R・日胆農協青年部「絆」賞(ダート1000m)でコクサイワンダー(牡3、北海道・柳澤好美厩舎)が優勝。同馬に騎乗していた今野忠成騎手(30、川崎・鈴木敏一厩舎)は、地方競馬通算1200勝を達成した

 今野忠成(こんのただなり)騎手は77年3月4日生まれ、神奈川県出身。94年10月にデビューし、重賞はこれまでに02年東京2歳優駿牝馬(南関東G1、パレガルニエ)、04年さきたま杯(交流GIII、ロッキーアピール)、06年浦和記念(交流GII、ケイアイミリオン)、07年ジャパンダートダービー(交流 GI、フリオーソ)などに勝利している。昨年は155勝を挙げ、全国リーディング11位(南関東4位)。今年は24日終了時点ですでに141勝を挙げており、全国リーディング9位(南関東4位)に付けている。25日7R終了時点の通算成績は地方10069戦1200勝。JRA81戦7勝。

アメリカ旅行二日目〓 

December 23 [Sun], 2007, 7:04
ボストンの朝です。



Nちゃんたちが車でボストンのホテルまで迎えに来てくれましたよ!
遠いところをありがとう!
寒いです!私はセーターを、Rさんはタイツを着ました。



さぁ、今日はボストン(マサチューセッツ州)からNちゃん夫妻の住む'''ニューハンプシャー州'''へと北上です。



このエリアはアメリカ入植(1620年前後)が始まったもっとも古い地区で、近隣の6州をあわせて「ニューイングランド地方」と言われています。



中でもニューハンプシャー州はアメリカで一番早くに本国イギリスから独立した植民地で、「Live Free or Die」(自由に生きられないのなら、死んだほうがまし)という言葉を大切にしているそうです。
(参照)



「大草原の小さな家」やターシャ・テューダーが好きなので、昔のアメリカ人の生活に興味があることをNちゃんに伝えておいたら、大変いいところへ連れて行ってくれました。
そこはニューハンプシャー州ポーツマス市の「ストロベリーバンク博物館」です。



ポーツマス市は米国海軍の造船所やポーツマス条約で知られる港町で、以前は「ストロベリーバンクstrawberybanke」と呼ばれていました。
川の土手(banke)に野生の苺が生い茂っていたから、入植者たちによってそう名づけられたのだそうだ。



この博物館は野外博物館で、17世紀から20世紀の建物が保存されており、いくつかは中を見学することが出来ます。




1790年に建てられたJoshua Jonesさん邸
キャロライン母さんが出てきそう・・・。



いいわ〜この博物館、ツボです!!



1800年に建てられた、樽桶を作るための小屋らしい





左:1762年に建てられた商人Stephen Chaseさん邸
右上:昔の服を着た少女が編み物中
右下:クラブアップルの木



以下4画像もStephen Chase邸の内部です。この家の家具はポーツマス産なんだって。



ダイニング。地震がないとこんなディスプレイができるのね〜。



リビング



寝室。ベビーベッドもある。



暖炉。道具の形状が美しい。












さて、Stephen Chase邸を出てふと隣の庭に入っていくと・・・










おや?木立の中から弦楽器を爪弾く音が・・・




続く >>>

ジャニさん 

December 15 [Sat], 2007, 20:09
こちらの方も更新遅くなってしまってすみません・・・。


分からないだらけで困ります・・・。


それでは貼りたいと思います・・。

回復……? 

December 11 [Tue], 2007, 19:00
ちょっと気になって。






'''ポーション''' 買ってみた。










もっと薬くさいのかと思ったら。



CCレモンをもっと甘くして、炭酸を軽くした感じ…?で、結構おいしかった。



しかしこれを飲んだからと言って、



「元気出たーーっ!」って事にはもちろんなりはしない(爆)



マニアックネタですみません( ̄▽ ̄;







ドラ、強いな…。



朝倉投手に対するハム打線は、これまたどこかのチームを見ているようでしたわ〜(8安打1点)



そんでもって。



やっぱりダルはすごい。別格( ̄  ̄;

第〓段!!! 

December 06 [Thu], 2007, 14:42
最近、、寒いダジャレをぃうダチがダジャレを封印してしまって。。。悲。。。
その理由が、、♂のspが『○○タンのダジャレぉもしろくなぁい!!!1』って
言ったんだ!!!ゥチゎ、、困るンだぉ☆ミ って感じ。。。ドョオーン。。。

あっそれで、、今日!久々にダチが言ったカラ更新しまぁす!!^^!!

ーーーーーー第〓段ーーーーーーーー
1、自然な感じで、。。。
ブロック塀に向かって、、、手を挙げて、、、『HEY!!』っていってみぉぅ!
(※テンション↑↑ぢゃないと、、ダメ!!&本に載ってたらしぃ、、です。)

2、サインがほしいトキ。。。
 満面の笑みで、、、^A^!『サインくださいン!!1』(^▽^ワラ)
 (絶対言いたくない一言。。。)↑↑

〜〜〜人物〜〜〜
1、はるかってぃうダチがいるばぁい。。。
『はるかぁ、、このシール貼るか?』←(引かれるょね。。。?。。。)

2、まいってぃうダチがいるばぁい。。。
部活でまいがミスったら、。。。『まい!!ドンマイ!!』
↑(定番だケド。。やってその場を明るくしょぅ^^)

でしたぁ⇒★☆

また今度言ったトキ、、更新しまぁす^^v

ぢゃぁ、、また今度!!〓!

超機動要塞ガギグゲゴ 第十八話「ガギグゲゴの鼓動」 

December 04 [Tue], 2007, 10:26
「サイエンサーは変態能力を持つ。彼らは神に認められた、聖なる魂なのだ。今の日本で研究をしていた私は彼らを世界中に送った。だが…」

だが、その後、彼は驚くべきことを知ってしまったのだ。
「セロファン様、じゅ、重要なご報告があります。」
彼の作った生物の一人、彼の側近のサイエンサーがそう言ったのが切欠だった。
「なんだ、申したまえ。」
「に、人間が…いたのです!」
「なんだって!?」
それは、セロファンの未来を大きく変える出来事だった。
「聞いた話なのですが、アジアとヨーロッパの境の地域に、それが存在したのです。」
詳しく聞くと、ノアという男が大洪水を推測して箱舟を作り、それに何人かの人間と動物を乗せて生き抜いたという。
「そ、そんなことが…」
その時、実験の期間に老いた彼の体は、最期のときを迎えたのだ。

「再び冥界へ来た私は、神にこう言った。」
〔神よ、人間は消し去られてはいなかったのだ。私の、この苦悩をどう対処してくれる!?〕
〔……〕
「そしたら神は…再び私と契約をしたのだ。」
〔…つまり…おまえは人間がいるのに関わらず、新しい高度生物を生み出したのだな…よし、褒美をやろう。〕
〔褒美?〕
〔不老不死の体をやろう。だが、もしまたおまえが人間、またはサイエンサーを死に至らした場合、その体は消滅し、おまえは老衰で死ぬだろう。両者の死は…以前言った通りだ。〕
「そして、私はこの体を手に入れたのだ。一度老いてしまったため、この状態からの不老不死だ。私は有頂天に達した。だが…かだ欲望は尽きなかった。」
「じゃあ…今度は何をしたんだ?」
「…趣味の時間だ。」
「趣味…だって?」
「そうだ。私は、『死』というものが大好物なんだ。それも、命の尽きるその一瞬がな。私はサイエンサーたちを従えて、都市破壊を肩書きとした組織、『ザ・ブレイカー』を設立した。不老不死は『不死身』とは違う。年老い、力を無くした私はサイエンサーに人間の抹殺を命じたのだ。…全員は殺すな…と付け加えてな。」



「サイエンサーたちは、命ずるがままに生き残った人間とその子孫をを々と殺していった。同時に私は、人間がサイエンサーに対抗しないように、残った文明の建造物を、何もかも消滅させた。」
彼はうつむきながら続けた。
「だが、味方が高度なら敵も高度、人間はサイエンサーに立ち向かっていくようになった。その結果、人間とサイエンサーの戦力が互角になってしまった。そのために死は生まれなくなった…。サイエンサーは偶然によって生まれた生物、簡単に強くはできない。そこで私は…人間の勢力に加勢したのだ。」
それから彼は、死なら人間でもサイエンサーでもかまわなかった、と言った。
「…ガギグゲゴか?」
「ああ。私はバンクーバ・ハンバーガーの名で人間が結集した組織に、開発した機械の巨人を託した。私はそれが終わったら、正体が明かされないうちに彼らの前から立ち去った。」

人々は謎の技師から受け取った兵器で敵をどんどん消していった。だが、敵の数は増えているらしく、全体の数はなかなか減らなかった。それは、セロファンが彼らに自ら仲間を増やす方法を伝授したためだった。故に、セロファンの役目はなくなり、彼はただ高見の見物をするだけとなったのだ。その後彼は身を隠すようになり、サイエンサーの中でさえも彼の存在を知らない者が出てくるほど、暗黒の人物と化したという。
「そして私は…おおいなる計画を考えついたのだ。」
「それは…何なんだ?」
「…今のこの現状だよ!!」
そう言うと、彼は手の中にあるものに触れた。上の空間から、ヘリウマンを含めた四人に檻が落ちてきたのだ。
「こ、これは…謀ったな!!」
「もう遅い。君たちは…私の仕掛けた罠にうまくはまったのだ。」
「わ…な!?」
「大いなる計画…それは、ガギグゲゴを再び私の手元に来させる事だ!!」
その直後、部屋の壁が大きくゆがみ、崩れた。それはあの機械の巨人がめりこんだためのものだった。
「ガギグゲゴ?なぜ勝手に…」
「私が動かしたのだ。高性能な兵器に、特定の人物の脳波で遠隔操作ができる機能が隠してあっても不思議ではなかろう?その性能にも範囲があるから、この計画が出されたのだ!!」
次郎は今起こってる現実に、ただ驚くだけだった。
「さぁ、ビッグなショーの始まりだ!!」



セロファンはガギグゲゴと共に遠く離れていった。
「一体…何をするつもりだ!?」
「分かりきっているじゃないか。…全てを破壊するのだよ!!」
彼とガギグゲゴは消え去った。
「どうにかしないと…何か案はないのか?」
次郎は問う。だが、誰一人それに答えられなかった。
「おまえ、やつの秘書ならなにか思いつかないのか!?」
ドッペルゲンガーはヘリウマンに殴りかかった。
「そ、そんな…私でさえも、この計画のことはセロファン様に教えてもらえませんでした。…何ができるっていうんですか!」
「ちぃ、役立たずめが!」
ドッペルゲンガーはうつむいた。
「…ただ、セロファン様はこう言っていただけです。」
「様なんて呼ぶな…さぁ、言ってみろ。」
「『私が何もしなくても、理想は現実へと変わる。重要なのは…結果なのだよ。』…と言っておりました。」
「訳がわからん。」
「…いや…なんとなく…分かる気がする。」
「え?」
次郎は何かを察したようだった。
「もしかしたら…僕たちが勝手に計画を進めていった…ということ…なのかな。」
「どういう意味だ?」
「…全ての切欠は、僕が不変薬の事を聞いた事だよね?そしてその出来事の始まりは…僕の行動なんじゃないかな?」
「…確かに。だが、おまえがサイエンサー基地に行ったのは、それだけじゃないような…」
「俺が次郎を捕らえたからだ。」
そう続けたのはジョンだった。
「あの時、サイエンサーの命令を断っておけば…ガギグゲゴはここに来る事はなかった。」
彼は深く後悔している様子だった。
「誰だって今につながる行動をしているんだ。悪いのは…セロファンただ一人だけだ。…そういえば、アンモニウマンは?次郎は一緒だったはずだが…。」
「…ねぇ、セロファンは、人間とサイエンサーが一人ずつでも共存していれば、不老不死の体が無くならないんだよね?…まさかとは思うけど、アンモニウマンさんはその最後のサイエンサーに使われるため、僕らと同じように捕らわれの身になってるんじゃ…。…この話、終わるの?」

沖縄〓 

November 30 [Fri], 2007, 3:52
9/23 am10:00〜







沖縄2日目は、'''メインの海'''へ行く予定となっております。



が、その前に一箇所。






何気に、旅行では早起きをするアタシ。







旅行すると、朝ごはんは'''超'''食べます。



ゴハン2杯当たり前。



美味いねえ〜♡





これ何貝だっけ。



忘れたけど、貝がお味噌汁に。





食事も終わり、

部屋のテラスで珈琲を飲んだりして。      ←普段紅茶しか飲まないのに(-公-)






10:30出発








昨夜はウチラの帰宅後にも、明け方4時?までお店やってたという



お母さんとお姉さんも朝から来てくれました。





'''マイクロバス、バッテリー上がり(-公-)'''





ということで、足が悪い姫弟はお母さんの車でブーンと。



ウチラは、







テクテク歩いて目的地まで。









これを'''『本物?』'''って聞いたという



海女子( ̄ロ ̄lll)アンタ・・・







前夜、芭蕉布で一緒に飲んでいた



Yジがお気に入りの、何とかさん。    ←キオク障害



が経営?するコチラ。




トコブシの養殖場





皆さんも食べたことあるかと思いますが、



あの'''アワビの小さいヤツみたいな貝'''です。



アタシは結構、とこぶしが好きだったのですが・・・・




















グロくて嫌いになりそうでしたil||li_| ̄|○il||l




動いてる。



そしてこの色。





'''こっから取って食べていいよ〜'''、って



怖くて取れませんでした( ̄ロ ̄lll)





Yジ君が取ってくれたんだけど・・・



食べたけどやっぱりil:i(-ω-`;)ll





ダメだ・・・・il||li_| ̄|○il||l







同じ施設内では、海ぶどうも。



















こっちは平気。



食べたし、美味しいし。





海ぶどうが高い理由がわかりましたね。



一つづつ取って大変ですよこれ。



なんか、説明してくれたんだけど忘れました。   ←ホントにキオク障害







あと







なんとか草も。       ←何も覚えてない。






隣の施設では、出荷直前の大人とこぶしが















水面から上がってくるあたり、SFです。   ←安い






そんなカンジで、伊江島社会科見学ヽ(・∀・)ノ゜+.゜☆



この歳になるとこういうのも面白いものですね。



とこぶしにはやられたけど、行けてよかった。



勉強になります。



全部忘れたけど。







施設目の前は、海。









さて、



これから海へ行きます。
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