◆☆いま^目の前の女性は何を考えている?☆◆NO2 

February 18 [Mon], 2008, 10:56
☆心の中に猜疑心と誤解が生まれ 自分で敵の虚像を作り上げる☆




 女性はできるだけ イケメンとつき合いたがります。男も美しい方がいいでしょう。ところが この素敵な恋人と愛を交わすと 途端に心配になります。誰かが狙っているのではないかと不安になり 心の中に猜疑心が生まれ相手を誤解し さらには自分でその誤解を肥大化させていきます。



 本来そこに「何もない 誰もない」にもかかわらず 自分で敵の虚像を作り上げてしまうのです。こうして冷静な判断が失われていくのです。




 しかし本来 男と女には「考えの相違点はない」とも言われています。生まれたときには 男も女もないと言うわけです。有名なフランスの女流作家 ボーヴォアールの「女は女として生まれてきたのではなく 女になるのだ」という言葉は そこを突いていますが 男らしさ 女らしさは成長時の過程に出てくるものだけに 1人1人その度合い 割合が異なります。



 これが全員同じ割合であるならば 比較的 互いの心中を察しやすいのですが1人1人大きく違うため  心理学を学んでいても 恋愛の成功者に必ずなれるとは いいきれないのです。



 疑いの心を両手で抱かえ切れないほど持っている女性もいれば ほとんど持っていない女性もいます。そこで別の角度から言うと 愛情などのどういう感情にせよ「あまり大きな量を持っている異性より 小さな量を持っている異性の方が安全だ」と考えなければなりません。



 ところが ここでもおわかりのように 女性はたとえば愛情でも他の感情でも 大きな量を持つ異性に惹かれます。



 「愛してる」



 「愛してるさ!」



 「どのくらい?」



 「サクランボぐらいかな」



 「えーっ それじゃ私より好きな女性がいるってことじゃないの!」



 女は目を吊り上げて 男を非難するでしょう。そこで男は最初からトラブルを避けようと 両手を大きく広げて



 「これでも抱えきれないぐらいさ」



 と答えて 女性を喜ばせます。



 ところが すでにここから愛の危険が芽生えていること つまり 誤解の肥大化が始まっていることに気づいていないのです。




【女は10秒でわかる!】桜井秀勲著より抜粋掲載

ニット 

February 14 [Thu], 2008, 4:04
ニットメーカーのワンピース、カーディガン、スカートなど入荷いたしました。
今年はニットのスカートが人気です。
レトロっぽい柄も個性的でかわいいです。

靴ヅレ 

February 01 [Fri], 2008, 7:04
うぬぅ!

はしゃです。

うぬぅ!がぜんぜんはやってない、と言われましたが、
いやいやいや、はやらんから。
今時うぬぅて…。

あと、某アニメをベースに萌え系の"はしゃ子"を描けとリクエストが。
面白そうなので、暇なときにでも挑戦してみます。

で、本題ですが、靴を買い換えるたびに、
ひどい靴ヅレができるから困る。

皮べろんべろんで身がむきだしで
ひどい有様だ。
バンソーコでは傷がはみ出してしまうため、
包帯をまく。

包帯はなぜか好きだ。
なんかかっこいいと思う。
怪我してます感がかっこいい。

鼻血もかっこいい。でも理想は口から血を吐いてる状態。
例えるなら、ベジータ戦で、口の周り血がだらだらな、
クリリンみたいな感じとでも言うか。
個人的にあれ最強。

でもよい子はまねしちゃだめだぞ!

メル画ァ↑↑ 

January 17 [Thu], 2008, 23:48
もらぅトキwa,絶対コメねぇ→!!!

インコ 

January 12 [Sat], 2008, 6:10
オッパッピー、オッパッピーと連発

されるとなんか笑ってしまいます^^

そんなのかんけねぇも覚えてほしいです^^

公園 

December 29 [Sat], 2007, 18:55
 川沿いの公園を歩きました。

 緑がだんだん紅葉に変わってきてます。

BLOWIN' THE WIND 2007 

December 19 [Wed], 2007, 0:46
♪万博公園の太陽の塔 久々見たいな〜♪と口ずさみながら、
昨日は、ここへ行っていました。



朝日新聞21 Live in EXPO’70 「風に吹かれて2007」
毎年、楽しみにしているイベント。
コブクロが、お友達や先輩アーティストを招いて行うライブです。



不思議なもので、楽しいことがあると、身体の痛みも忘れてしまいます。
足取りも軽く、出かけてきました。









・・・・・・・・・・・・・・・・・・・切り取り線・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・










今年は何と今までの倍、3万人の観客で万博公園もみじ川芝生広場は埋め尽くされました。
去年までは、わりあい簡単にチケットが取れたんですが…(一般発売でも買えました)。
今年はものすごい倍率だったんでしょう、私は抽選に漏れたのですが…幸運にも先輩が当選!
無事今年も行くことができました。



しかも、なななんとステージ正面寄りで、最前列。
数mの距離に数々のアーティストが…!!
何度もライブやコンサートに行きましたが、最前列は初めてでした。
何度も、Skoop on SomebodyのTAKEさんやコブクロ小渕さんと目が合った気がして…
胸はバクバク、メロメロに。特に小渕さんは指差しつきで!!
「今、絶対私のこと見た!」って大・大盛り上がり。
(↑激しい思い込みなので気にしないで下さい↑)
誘ってくれた先輩に感謝です。








これだけでもおなかいっぱいなのに…サプライズがいっぱいでした。
27年ぶりに野外ライブに出演という、竹内まりやさん。
松たか子さんに曲を提供したご縁で、突然ステージに。
とってもチャーミングな方で、ああいう風に年をとりたいな〜と、見つめてしまいました。



松さんとデュオし、コーラス(コーラスの譜面は山下達郎さんがわざわざ書き下ろしてくれたそう)
にコブクロ、佐藤竹善さん、TAKEさんをしたがえた「元気を出して」には感涙でした。



♪人生はあなたが思うほど悪くない 早く元気出して あの笑顔見せて♪
何度も口ずさんできたフレーズを実際に聴けて、嬉しかったです。




エンディング、「風になりたい」大合唱に駆けつけてくれたTHE BOOMの宮沢和史さんにも驚き。




その他にも、元気をくれたものはたくさんありました。



夏川りみさんの、透明で優しい歌声。三線の音色。
秋の風に吹かれて聴くりみさんの歌声は、心を穏やかにしてくれます。
「涙そうそう」もステキでしたが、Kiroroの金城さんとコラボした「未来へ」にウルウル。



馬場俊英さんの、「スタートライン」。この曲を聴くといつも涙が出ます。
つらかったり、自分に負けそうになったりする時、悲しみを癒してくれる大切な曲です。
詩を読むだけでも…涙が出ます。
興味のある方は、歌詞サイトなどで読んでみてください。



馬場俊英「スタートライン〜新しい風〜」



今年は、コブクロの小渕さんとKiroroの金城さんとコラボで聴かせてくれました。




う〜…他にもたくさんあって、ここには書ききれないほどです。




5年来、大好きなコブクロももちろん、よかったです。



新曲の「蒼く 優しく」(11月発売)。
今の自分がおかれている状況と重ねあわせて聴きました。



このまま、臨床で頑張るか。それとも、違う道を探すか。
あきらめることは、決してマイナスではない。
結果オーライでもあるし、回り道も無駄ではない…そう考えさせてくれる曲でした。




考えてみれば…去年、このイベントに行った時はまだRAじゃなかったんですよね。
去年は9月開催だったから。



この1年、いろいろあったから…尚更どの曲も、心に染みました。



だけど、ここぞとばかり思いっきり楽しみました。
音楽は…仕事ばっかりの私の日々に、欠かせない楽しみですから。
盛り上がった時はきっと、アドレナリンが放出されて痛みを忘れ、
穏やかな曲で癒された時はきっと、α波が出て痛みを忘れることができる…。



楽しいこと、幸せなことはどんな痛み止めよりもよく聴く薬ですね。
病気になって、実感することが多々あります。



だけど、今朝起きた時は手拍子のし過ぎで手が痛かったです。
反省。ほどほどに盛り上がるべし。

審問官 壱拾八――主体弾劾者の手記 壱拾七 

December 12 [Wed], 2007, 17:13
――断罪せよ。

例へば澱んだ溝川(どぶがわ)の底に堆積した微生物の死骸等のへどろが腐敗して其処からMethane Gas(メタン・ガス)等がぷくりぷくりと水面に浮いてくるやうに私の頭蓋内の深奥からぷくりぷくりと浮き上がっては私の胸奥で呟く者がゐたのは君もご存知の通りだ。

――お前自身をお前の手で断罪せよ。

これが其奴の口癖だった。

多分、私が思ひ描いた私自身の《吾》といふ表象が時々刻々と次々に私自身が脱皮するが如くに死んで行き、その表象の死屍累々たる遺骸が深海に降る海雪(Marine snow)のやうに私の頭蓋内の深奥に降り積もり、それがへどろとなって腐敗Gasを発生させ、その気泡の如きものが私の意識内に浮かび上がっては破裂し

――断罪せよ。

となると私は勝手に考へてゐたが、雪との出会ひが私をしてそれを実行する時が直ぐ其処に迫ってゐることを自覚しないわけにはいかなかったのだ。今にして思へば雪との出会ひは私が私自身を断罪するその《触媒》であったのだらうとしか思へないのだった……。

勿論、私の頭蓋内の深奥には深海生物の如き妄想の権化と化したGrotesque(グロテスク)な異形の《吾》達がうようよと棲息してゐた筈だが、其奴等も私が余りにも私自身の表象を創っては壊しを繰り返すので意識下に沈んで来た《私》の表象どもの遺骸を喰らふのに倦み疲れ果てて仕舞ってゐたのは間違ひない……。

多分、其の時の私の頭蓋内の深奥には私が創った表象の死骸が堆く積み上がる一方だったのだ。

――断罪せよ。

…………

…………

さて、私はSalonで読書会がもう始まってゐるので画集専門の古本屋に寄ってSalonに行かうと雪に言付けして其の古本屋を出やうとすると、雪が

――一寸待ってて。二三冊所望の本を買ってくるから。

と言ったので私は軽く頷き其の古本屋の出口で待つことにしたのであった。

外はAsphaltとConcreteから発散する熱と人いきれの不快な暑気に満ちてゐて、其の中、淡い黄色を帯びた優しい白色の満月の月光が降り注ぐ、何とも名状し難い胸騒ぎを誘ふ摩訶不思議な世界へと変貌してゐた。東の夜空を見上げると美麗な満月がゆるりと昇って、満月は、暑気による陽炎に揺れてゐたが、私は『今夜は何人の人が誕生し、そして何人の人が亡くなるのか』等とぼんやりと生死について思ひを巡らせずにはゐられなかったのである。満月の夜は必ずさうであった。私にとって月は生物の生死の間を揺れ動く弥次郎兵衛のやうな存在で、且、生物の生死を司るある種創造と破壊の神、シヴァ神のやうな存在に思へたのである。

と、其の時ぽんと私の左肩を軽く叩き

――お待たせ。

と、雪が声を掛けたのであった。私は左を向いて雪の瞳を一瞥して不意に歩き出した途端、雪は私の右手首を今度は軽く握って

――もう、待ってよ、うふ。

と私に純真無垢な微笑を送って寄越したのであった。しかし、私は其のまま歩を進めたのである。

――もう、うふ。

と、雪は私の右側にぴたりと並んで歩き出したのであった。

(以降に続く)

水玉から貰ったあ!! 

December 06 [Thu], 2007, 11:47
 レ1つも絡んでる



 水玉からプレを貰ったあww
 
 めっちゃかわレ1レ1じゃなレ1かあ!!



 レ1つまでも大切にするね!

〓と〓言ってダメ! 

December 04 [Tue], 2007, 1:53
このゲームは、〓と〓を言ってダメなゲームです!!
1,2とか続けるのはあリデス!

それでわゲーム、スタート!!
P R
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