丑年に因んで
December 20 [Sat], 2008, 16:23
韓国民話『牛になったサンヒョン』
村一番のなまけものサンヒョンが不思議な老人からもらった牛の面・・・コレをかぶると、働かなくても一生遊んで暮らせる魔法の面。ところがサンヒョンが牛の面をかぶると、あろうことか本当の牛になってしまいました。牛なって働かざるを得なくなったサンヒョンは、牛としての暮らしの中から『働く事の意味』を知ることになります。
こんな物語から、絵を描きました。

2008年は働く事を考える年でもありましたね。2009年、皆が働くことを喜べる年になりますように。
村一番のなまけものサンヒョンが不思議な老人からもらった牛の面・・・コレをかぶると、働かなくても一生遊んで暮らせる魔法の面。ところがサンヒョンが牛の面をかぶると、あろうことか本当の牛になってしまいました。牛なって働かざるを得なくなったサンヒョンは、牛としての暮らしの中から『働く事の意味』を知ることになります。
こんな物語から、絵を描きました。

2008年は働く事を考える年でもありましたね。2009年、皆が働くことを喜べる年になりますように。
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あおぞらDEアート
がとどきそうな小さな作品低価格を設定しました。これは、この後銀座ギャラリーG2(中央区銀座2−8−2)で引き続き1週間展示がありますので、
11月14日〜21日(17日休館)は東京都都美術館で『第47回群炎展』に出品しています!
富士山に魅せられて、特別な想いで富士山に挑んでいる作家たちの展覧会
七夕の日

民話を絵にすることをときどきやります。民話はイメージの宝庫。世界にばらまかれた
宝の山
をテーマにした展覧会
私も2点ほど出す予定です。ご興味ありの方はぜひ足をお運びください。
春。年度かわりということで、いろいろ忙しい。・・・忙しいときほどつまらないコトにはまってしまうもので、5〜6月の展覧会の準備もそっちのけで夢中になっているのが


寒い日が続いていますが、近くにお出かけの際にはぜひお立ち寄りください。
かえるが完成した。
タイトル
のカエル君が世界を救う話がちょっと浮かぶ。
新作完成也。12月17日からの横浜市民ギャラリー『真美展』にだすので、けっこうぎりぎり。このモデルの外国人の少女にルナルナという名前をつけて、南国の音楽をかけて描きあげた。季節感ゼロ。
を飾り、子どものマフラーを編みながら・・・木枯らしの中の
南国
。分裂しつつも楽しかった。描こうと思ってから、描き上がるまでに季節が2こぐらい変わっちゃうんだよね、いつも。






