お久しぶりです。 

February 19 [Mon], 2007, 22:54
うわー・・・なんか放置しまくってたのにまだ見てくれてる人がいるんですね。
更新しなくて申し訳ないです。
近況報告としましては、大切な人ができました。
もちろん「彼」ではありません。
彼とは、あれから一度も会っていません(すれ違ったりはありましたが)
私としても、「大切な人」の出現で、やっと彼への想いを断ち切ることができました。
彼と別れて2ヶ月。
とても辛かったし、何度も戻りたいと思いました。
でも、今はもう大丈夫です。
「大切な人」は私のことを好きだと言ってくれます。
でも、恋人にはなれない大きな問題があります。
私は待つつもりです。
いつか、恋人同士になれるように。
「大切な人」は、「彼」への想いを静めてくれたから。
愛、とか恋、とかじゃなくて、大切、って言葉が本当に的確なんです。
大切な人のため、私は彼と別れた今も、なんとか頑張っています。

Rainy 

December 25 [Mon], 2006, 1:39
君との思い出だけは 一つも雨に流れない
短すぎた季節の中で まだ君が笑ってる
二人で輝きながら 確かな愛を育てたよね
最後の言葉になるけれど
捧げたい この唄を・・・

降りだした雨に濡れ 街を歩いた
ゆきかう人々は 誰も忙しそう
びしょ濡れの背中まで 泣いてるみたい?
一人にしておいて・・・もうすぐ寒い冬が終わる

君との思い出だけは 一つも雨に流れない
短すぎた季節の中で まだ君が笑ってる

寒い夜君とよく 唄ったあの唄
今も覚えてるよ 灯りは消したまま
寂びたギター 暗い部屋 外は今日も雨・・・
君を失った今・・・誰のために唄えばいいの?

君との思い出だけは 一つも雨は流さない
短すぎた季節の中で まだ君が笑ってる
どれだけ記憶辿っても どれだけ時間が過ぎても
こんなに忘れられないくらい

愛したのは君だけ・・・。

このまま時間を止めて
悲しみ 涙 枯れるまで
もう一度 今心の声を
愛の調べに乗せて・・・。

君との思い出だけは 一つも雨は流さない
短すぎた季節の中で まだ君が笑ってる
どれだけ記憶辿っても どれだけ時間が過ぎても
こんなに忘れられないくらい
愛したのは君だけ・・・。

二人で輝きながら 確かな愛を育てたよね
広がる雨上がりの空に
僕の明日が見えた・・・。

Rainy/JanneDaArc

果たされなかった約束。
もう、戻れないんだと改めて言い聞かせられたような感じ。
幸せだった頃、貴方が歌ってくれた歌。
私さ、はじめてこの曲聴いた時、泣いちゃったよね。
悲しい曲だなぁって思って。
あの頃の私は、こんな結末を知るはずもなく
ずっと貴方のそばにいられると思ってた。
でもきっと、貴方と別れたらこんな風に悲しくなるんだろうなって思って泣いたんだよ。
その通りになっちゃったね。

君を失った今、誰のために歌えばいいの。

ねぇこの曲をこんな気持ちで聴きたくなかった。
幸せな時聴いて泣いたくらいなんだからさ、今の悲しい今の気分で聴いたらもう
涙が止まらないよ。

愛したのは、君だけ…。

夢みたあとで 

December 23 [Sat], 2006, 21:25
毎日貴方の夢を見て
朝になったら絶望を感じる。
夢の中の私達は付き合っている時のままで
とっても幸せで
私は貴方との贅沢な時を過ごしている。
夢で会えたら、なんていうけど
夢で会うなんて少しも幸せじゃない。
だって現実には貴方はいなくて
結局は貴方に触れることすらできなくて
貴方の声も香りも全部全部偽物。
朝は恋しさで溢れて、けれどそれは叶わない願いで。
こんなんじゃいつまで経っても貴方を忘れるなんてできないよ…。
文字通り寝ても覚めても貴方を思っている。
望んでいたのは、こんな気持ちじゃないのに…。

ねえ、明日はイブだよ。

「24日、どこ行こうか」

貴方が何気なく言った一言。
約束。
忘れるわけない。
叶わないのかなぁ。
私が行きたいって言った恵比寿のイルミネーション。
もう終わっちゃうんだよ。

貴方とお別れした日
電車に乗り込む直前、私が吐き捨てるように言った

「恵比寿、行こうね!」

K、覚えてる?

終わっちゃうよ。
行きたいよ。
他の誰でもない、貴方と行きたいよ。

「恵比寿いつ連れて行ってくれるの?もう終わっちゃうよ」

って、気軽にメールできたらどんなにいいだろう。
それすらも許されない今の私は
来るはずない貴方からのメールや電話をひたすら待って
0.01ミリの希望にすがりついてる。

K、鳴らしてよ。シルビアを。

ライン 

December 21 [Thu], 2006, 22:41
どうせ叶わない恋ならなおさら
上手な愛し方 他にあるのに
窓に置いた本がはらり風に頁めくられ
月にあらわ晒されてる 救いのない最後の場面

いつでも優しい君に会いたい 「気の合う友達」君が言うならそれで
無邪気に惹かれ騒ぐ僕の心を憎めばいいんだろう
好きになりたくなかった

暗い部屋の隅 ぼんやり光る
液晶に浮かぶ 君のアドレス
夜更け過ぎに話すほどの特別な話題など
昨日までも今日からも僕には思いつけないで

泣きたくなれば君を想う 君を想ったらまた泣けてしまうから
切ない記憶ひとつひとつ 白くて冷たい吐息に消して
何も最初からなかった

誰もが君の笑顔見つめ 僕だけうつむき君のスニーカー見つめる
それでもそばにいられるなら 微妙な距離さえ愛おしくて

いつでも優しい君に会いたい 「気の合う友達」君が言うならそれで
無邪気に惹かれ騒ぐ僕の心を憎めばいいんだろう
好きになりたくなかった



ポルノグラフィティのライン、という曲。
なんかほんとハルイチってすごいよね。


好きに、なりたくなかった。

なりたくなかったよ…。

どうか、ここへ。 

December 20 [Wed], 2006, 20:29
ひとりが怖くて必死に、色んな人と遊んで
一生懸命貴方を忘れる努力をしている。
けれど夜になると必ず貴方のことを思い出して、泣いて泣いて泣いて。
私にはもう、貴方を愛しむ権利や、嫉妬する権利なんてないのに。

忘れる必要なんてない、きれいな想い出はそのまま心に飾っておきなよ!

って、友達に言われた。
ねぇいつか、貴方との美しい思い出を誰かに笑って話せるようになりますか。
今は思い出すと辛すぎるから、必死に心を誤魔化している。

貴方のことを嫌おうと、貴方にされた嫌な事を思い出しても
その次には必ず、それ以上に貴方との幸せだった日々が思い出される。

貴方を守りたいと思った。

けれど、貴方を傷つけていた。

貴方を愛すれば愛するほどに、傷つけていたのだ。

どうして自制できなかった?
そばにいられるだけでそれでいい
最初はそう思っていた。
でも心は近づけば近づくだけ貴方を欲し
醜い嫉妬や独占欲が生まれた。

その結果がこれだ。

私は欲望に負けた。

負けたんだ。

K、逢いたいよ。

もう一度貴方に出会いたい。

リセットしたい。

そしたら今度はきっと、貴方を傷つけたりはしない。

許されるならばもう一度、手を繋がせて。

神様、お願いです。

Kが隣にいない朝を、これ以上増やさないで下さい。

Kのいない日々は、何もかもが褪せていて。


友達でいい

そばにいられるだけでいい

もう望まないから


どうか

どうか少しでも

Kのそばにいさせてください。

会いたい 

December 17 [Sun], 2006, 0:57
貴方とよく行った町に、久しぶりに行った。
なんだか違うところを歩いているみたいだったよ。
貴方が隣にいない街はあんなにも褪せていて
貴方と過ごしたあの街は思い出で溢れていて
何度も何度も泣きそうになりました。
貴方と何度も待ち合わせして、何度もまたねってした駅
私があのぬいぐるみ欲しいってねだって、一生懸命取ってくれたUFOキャッチャーがあるゲーセン
一緒にご飯食べたお店
何度も歩いた通り
指輪、買ってくれたお店

私もうあの街になんかいきたくないよ。。
貴方との思い出が溢れてて、辛すぎる…。

朝が来るたび思う

あぁ終わったんだって

もう、戻れないんだって

鳴らなくなった貴方の着信 シルビア。
それはあまりに急な出来事で



イブの約束、覚えていますか。
友達としてでも、会ってくれますか。

「イブ、どうしよっか!」なんて
普通にメールすることも、今の私には叶わない。

貴方を嫌いになる、忘れる努力を毎日しているのに
今も貴方を思うと涙が止まりません。
貴方は今、どんな景色を見ているのでしょう。
少しでもいいから、私がいなくなったこと
寂しい
って思ってくれますか。

ねぇK。

好きよ、今も誰よりも。


寂しいよ

悲しいよ。

苦しいよ。





会いたいよ。。

バイバイ。 

December 11 [Mon], 2006, 23:26
彼と本当にお別れしました。

誠意を持って謝ったけど、伝わりませんでした。

昨日はすごく泣いたけど、今日は友達に話聞いてもらったりしてだいぶ穏やかになりました。

私の想いは届かなかった、それだけ。

貴方のぬくもりも

言葉も

黒髪も

えくぼも

涙も

嘘も

全部全部「バイバイ。」

3ヶ月はあまりに短くて

あまりに愛しい期間でした。

最後の最後まで心の底から貴方を愛せた自分を未来に誇れます。

一緒に寝転がってその体温を感じたり

肩に腕をまわして抱きしめあったり

言葉の代わりにキスをしたり

繋いだ手をポケットにいれたり

これからは出来なくなるけど

それが出来たこの3ヶ月は

きっと今までの人生で一番幸せでした。

上手に愛せなくてごめんね。

いっぱい幸せくれて、有難う。

貴方の彼女で、幸せでした。

今は貴方を思うと涙が止まらないけど

いつか貴方のことを笑って話せるようになりたい。

「その華奢な手を離したりはしない。」

私は離したくなかった

けれど、離れていってしまった

「考え直して」

「もう一度だけチャンスを頂戴」

届いてほしかった。

もうこの後悔は繰り返しません。

貴方を愛して、学びました。

人を心の底から想うこと

人を傷つけること

変えることのできない未来があること

「じゃあね、ばいばい、だともう会えなくなるみたいで嫌でしょ

だから、別れ際はまたね、って言うことにしようね」

付き合い始めたころにした、二人の約束。

もういえないんだね。





バイバイ。

どうして。 

December 09 [Sat], 2006, 2:49
「今は色々あって、喧嘩とかするの負担だから(付き合い続けるのは)無理かも。」
それが彼の答え。
自業自得。私が悪いんだ。
彼を追い詰めた。
彼がとても精神的に脆いと知っていて、追い詰めた。
自分なんか死んじゃえばいいと思った。
どうしてもっと上手に愛せなかったんだろう。
どうしてもっと素直になれなかったんだろう。
愛され続ける努力を怠った自分が全て悪い。
今日、彼は泣いていた。
悲しいこと、辛かったことを打ち明けてくれた。
どうして気づいてあげられなかったんだろう。
支えになってあげられなかったのだろう。
「私は浮気とか嘘とか乗り越えたのに、どうして貴方は乗り越えてくれないの」
違う、言いたいのはこんなことじゃない。
「ごめん」
聴きたいのはそんな言葉じゃない。
最後の最後でどうして素直になれないの。
行かないで
その一言がどうして言えないの。
やっとのことで出た言葉
「大好きだよ…。」
それが精一杯。
そばにいて
終わりだなんて言わないで
またいつもの冗談だって言って笑ってよ
本当はすがり付いて泣きたかった
邪魔なプライド
強がり
「続けたい」
どんなにかっこ悪くてもそれが本心。
今日も涙が止まらないね。

泣かないで。 

December 07 [Thu], 2006, 21:46
一晩中泣いてもまだ涙が出てきて、昨日は一日中泣いてた。
あんなに泣いたの初めてだな。

もう大丈夫
泣いちゃダメだよ。
自分で決めたことでしょう?

寂しさに打ち勝たなきゃ。

繋いでいた手のぬくもりも
忘れなきゃね。

泣いちゃダメ
泣いちゃダメ

貴方なんて居なくても私は大丈夫

笑ってそう言える強さをください。

一晩中 

December 06 [Wed], 2006, 7:36
一晩中、泣きとおしました。
こんなの初めてです。
貴方に憎しみを覚えてメールを止めたはずなのに
どうしてだろう、思い出すのはきれいな思い出ばかりね。
貴方と出会った日のこと、初めてキスした日のこと、貴方が歌ってくれた歌、一緒に行った海、夜の公園、私のために流してくれた涙。
どんどん溢れてくるよ。
思い出も、涙も。
私の好きな歌、貴方の好きな歌。
聴いてたらね、ばかみたいに涙が止まらなかった。
貴方がいてくれたから、私頑張ってこれたの。
ねぇ貴方は一瞬でも私のことを本気で愛してくれた?
私はね、今こんなにも涙が止まらないくらいに、貴方のことが大好きだよ。
だからもう、貴方を苦しませたくない。
これは逃げかもしれないけど、メールも電話も拒否するね。
そうすればね、貴方はきっと2,3日で私を忘れて
他の人を愛するでしょう。
どうか幸せでいて。
忘れないで、なんていえないよ。
ありがとう、愛した人。
P R
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