2006年11月30日(木) 23時12分
私のこと呼んでるの?
寂しいよ。
側にいたいよ。
そっちにいきたいよ。
でも、いけないよ。
どうしよう。
逢いたい。

 

2006年11月30日(木) 10時42分
同じ街に住んでた

この街には思い出が多すぎる

どこを見ても君との思い出がよみがえる

今は秋だよ

季節の中にあるこの街の風景

もう一度君と見ていたい

季節は巡って 私はいつしか君の年を追い越す

私の心の中はいつまでも冬です

荷物 

2006年11月23日(木) 23時03分
君は昔の恋人に先立たれたって言ってました。

私は今、君と同じ状況に立たされています。

君は苦しんだ。悩んだ。

今その重さがどれだけのものであったのか、私には分かります。

でも、私にその荷物を預けないで。

私は押しつぶされそうです。

せつなすぎます 

2006年11月23日(木) 22時43分
君が死んでから、明日で百日たちます。

君は昨日私の夢にでてきて「僕は死んでいない」と言いました。

その夢の中の君がとても自然であるのと、

あまりに非現実的な発言に目が覚めて不自然さを覚えたものの

夢の中では当たり前のような出来事でした。

本当に君がこの世にいてくれれば、と思う。

夢から覚めた後はとてもすがすがしさがあった反面、今は何故だかとても寂しい。

君が死んで寂しいのではなく、今ここに君がいないのが寂しい。

君は私に「一緒に死んで」って言ってたね。

私は君とならいいと思ってたよ。だって大好きだから。本当に愛していたから。

人一倍寂しがりやだったのに、なんで一人で決めてしまったの?

私は君の側にいたいよ。置いてきぼりにされた私がどうなるかって、きっと君は分かってたよね。

私にどうして欲しいの?

私も一緒に行けばいいの?君は何一つ決められない私をそこで待ってるの?

どうして置いて行っちゃったの。
P R
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