L magazineの1月号。
December 27 [Sat], 2008, 17:17
文房具にかかわっての「本」あるいは「雑誌」ということになりますと、最近ではやはり「趣味の文具箱」でしょう。
最近出た号でbP2。文具ファンにとっては、バイブルのような存在で、私が敬愛する文具ブロガーの方々だけでも次のようにレビューが躍っています。
ZEAKさんの「私的電脳小物遊戯」
ねこJさんの「手帳公論」
どーむさんの「どーむの出張日記&○欲日記」
やまかつさんの「さんてんり〜だ」
ほしのさんの「★ちゃんネルDays★」
plastikyさんの「Tiny Happy Days」
深崎さんの「Blasted」
(すみません、勝手にリンクを貼らせていただきました…)
私はと言えば、買ってません。なぜか。
…だってねぇ。こんなの買っちゃったら、万年筆欲をムチャクチャ刺激されそうじゃないですか。そんなこと、この年の瀬の出費の多い時期に、自殺行為です。
そういうわけで、「趣味文」は見送ったのですが、そのかわり、ってわけじゃないんですけれども、ねこJさんのブログに出ていた「L magazine」2009年1月号を、セブンアンドワイで取り寄せて買いました。
この雑誌、残念ながらこの25日発行の2月号で最終号になってしまうのですが、京阪神エルマガジン社が発行している、主に関西向けの月刊誌です。
で、この号の特集が、「文房具と人。」という特集なのです。

表紙の蒼井優ちゃんがなんともきゅーとですね(*^_^*)
蒼井インタビューがあって、新しいお店の紹介、「マニアのつぶやき」、セルロイド万年筆で有名なカトウセイサクショカンパニー、旅を記録する手帳のさまざま、昔ながらの文房具店レポート、そして京都・大阪・神戸のステーショナリーマップともりだくさん。
新しいお店には、私もお世話になっている「分度器ドットコム」さんの11月末に実店舗をオープンされたお店が紹介されていたり、前から興味を持っているカトウセイサクショカンパニーがとり上げられていたりと、楽しい誌面になっています。
最後のステーショナリーマップも、あちこちのブログなどで名前だけは聞いているお店が妍を競っております。
シャレてて、いい買い物をしました。
Lmagazineのこの号はこちらから。
ただですねぇ…
こういう雑誌を見てますと、やっぱり購買意欲は刺戟されるのですよね。
しかも、これらのお店があるのは関西圏。実際に足を運ぼうとしたら、交通費までかかってしまいます。まあ、実際にはそうそうは足を運べないので心配?はないのですが、思いはつのる…まあ、どの道、目の毒には違いないのですよねぇ。
最近出た号でbP2。文具ファンにとっては、バイブルのような存在で、私が敬愛する文具ブロガーの方々だけでも次のようにレビューが躍っています。
ZEAKさんの「私的電脳小物遊戯」
ねこJさんの「手帳公論」
どーむさんの「どーむの出張日記&○欲日記」
やまかつさんの「さんてんり〜だ」
ほしのさんの「★ちゃんネルDays★」
plastikyさんの「Tiny Happy Days」
深崎さんの「Blasted」
(すみません、勝手にリンクを貼らせていただきました…)
私はと言えば、買ってません。なぜか。
…だってねぇ。こんなの買っちゃったら、万年筆欲をムチャクチャ刺激されそうじゃないですか。そんなこと、この年の瀬の出費の多い時期に、自殺行為です。
そういうわけで、「趣味文」は見送ったのですが、そのかわり、ってわけじゃないんですけれども、ねこJさんのブログに出ていた「L magazine」2009年1月号を、セブンアンドワイで取り寄せて買いました。
この雑誌、残念ながらこの25日発行の2月号で最終号になってしまうのですが、京阪神エルマガジン社が発行している、主に関西向けの月刊誌です。
で、この号の特集が、「文房具と人。」という特集なのです。

表紙の蒼井優ちゃんがなんともきゅーとですね(*^_^*)
蒼井インタビューがあって、新しいお店の紹介、「マニアのつぶやき」、セルロイド万年筆で有名なカトウセイサクショカンパニー、旅を記録する手帳のさまざま、昔ながらの文房具店レポート、そして京都・大阪・神戸のステーショナリーマップともりだくさん。
新しいお店には、私もお世話になっている「分度器ドットコム」さんの11月末に実店舗をオープンされたお店が紹介されていたり、前から興味を持っているカトウセイサクショカンパニーがとり上げられていたりと、楽しい誌面になっています。
最後のステーショナリーマップも、あちこちのブログなどで名前だけは聞いているお店が妍を競っております。
シャレてて、いい買い物をしました。
Lmagazineのこの号はこちらから。
ただですねぇ…
こういう雑誌を見てますと、やっぱり購買意欲は刺戟されるのですよね。
しかも、これらのお店があるのは関西圏。実際に足を運ぼうとしたら、交通費までかかってしまいます。まあ、実際にはそうそうは足を運べないので心配?はないのですが、思いはつのる…まあ、どの道、目の毒には違いないのですよねぇ。
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