悲しみの節目
2004年07月04日(日) 18時07分
友達のだんなさんが亡くなったと連絡を受けました。生前、いろいろお話を聞いていたので、思うところ多く、悲しい気持ちに包まれていました。家の中で、悲しい気持ちで歌を歌い、悲しい気持ちでピアノを弾き、していました。いろいろ考えてしまうのですが、どんな考えも悲しい気持ちに覆われてしまうのです。
お花を贈ろうと思いました。きっとお花が励ましてくれるに違いない、と思いました。インターネットでお花を注文しました。そうしたら、悲しみに覆われていた私の気持ちが、とっても落ち着きました。こういう場合にお花を贈る、物を贈る、心を贈るというのは、贈る側にとっても気持ちの整理のような、癒されるような感じに働くんですね。。。
お花を贈ろうと思いました。きっとお花が励ましてくれるに違いない、と思いました。インターネットでお花を注文しました。そうしたら、悲しみに覆われていた私の気持ちが、とっても落ち着きました。こういう場合にお花を贈る、物を贈る、心を贈るというのは、贈る側にとっても気持ちの整理のような、癒されるような感じに働くんですね。。。
[ この記事を通報する ]
- 日々 |
- コメント(2) |
- トラックバック(0)
- URL:http://yaplog.jp/iroiro/archive/18







