昨日、仕事が終わって帰宅後
藍さんにたまらなく会いたくて、すっごいギュッとされたくて
おもわず 「困った、今すごいギュッとされたい」 とメール送信
そしたら 「家にくるか」 の返信メール
すぐさま家を出て、チャリを漕ぎ漕ぎ 心ウキウキ
藍さんの顔を見た瞬間に感じた 幸せ 嬉しさ 愛しさ
私にとって一番の存在
もう藍さんは夕飯済ませてたんで、近所のスーパーへ私の夕飯を買い出し
帰り道、手を繋ぎたいなぁ〜って思ってたら
急にぐいっと手首を掴んで引き寄せられ、そのまま手繋ぎ
私よりも大きくてガッシリとした手に包まれる安心感
藍さんにたまらなく会いたくて、すっごいギュッとされたくて
おもわず 「困った、今すごいギュッとされたい」 とメール送信
そしたら 「家にくるか」 の返信メール
すぐさま家を出て、チャリを漕ぎ漕ぎ 心ウキウキ

藍さんの顔を見た瞬間に感じた 幸せ 嬉しさ 愛しさ
私にとって一番の存在
もう藍さんは夕飯済ませてたんで、近所のスーパーへ私の夕飯を買い出し
帰り道、手を繋ぎたいなぁ〜って思ってたら
急にぐいっと手首を掴んで引き寄せられ、そのまま手繋ぎ
私よりも大きくてガッシリとした手に包まれる安心感
夕飯後は、イチャイチャ時間
いっぱいギューーーーーッとしてくれた
ゴロンと二人して横になってたら
藍 「これから、ちょっと真面目な話がある」
卯 「うん、なに?」
藍 「オレの気持ち、もう分かっとると思うけど」
卯 「うん」
藍 「結婚を前提に付き合ってほしい」
卯 「はい!」
藍 「即答やなぁ」
卯 「ふふふ、嬉しい。ありがとう」
しばらくすると藍さんが眉間にシワを寄せて、なんとも言えない表情
卯 「…どしたん?」
藍 「……うぅーーん」
卯 「眉間にシワが寄っとるよ?」
藍 「うぅーーーん……」
卯 「???」
藍 「………結婚しよう」
卯 「!!!!」
卯 「…今すぐとかはさすがに無理だけど、答えは 『はい』 です」
びっくりしたけど私の中では そうなる事が自然だった
他の人なんて考えられん
知り合ってたったの4ヶ月なんじゃけど、初めてデートしたあの日から
この先の人生 この人とずっと一緒なんだろうなぁ〜って漠然と感じた
言葉で説明するんは難しいけど 今もその想いは変わらん
藍 「うわ〜ぁ、よう考えたらプロポーズしたんやん!!!」
卯 「ねぇ。そうじゃねぇ〜」
藍 「このタイミングかぁ、いろいろ場所とか考えとったのに…まさか今かぁ」
藍 「プロポーズしました」
卯 「されました」
藍 「…愛してる」
卯 「うん…私も愛してます」
藍 「もう1回言って」
卯 「愛してる。すごく愛しい」
ほんまに藍さんに出逢えてよかった
一生に一度の言葉 すごくすごく嬉しかった
これから先の人生に藍さんが居る
なんて幸せなことだろう
いっぱいギューーーーーッとしてくれた
ゴロンと二人して横になってたら
藍 「これから、ちょっと真面目な話がある」
卯 「うん、なに?」
藍 「オレの気持ち、もう分かっとると思うけど」
卯 「うん」
藍 「結婚を前提に付き合ってほしい」
卯 「はい!」
藍 「即答やなぁ」
卯 「ふふふ、嬉しい。ありがとう」
しばらくすると藍さんが眉間にシワを寄せて、なんとも言えない表情
卯 「…どしたん?」
藍 「……うぅーーん」
卯 「眉間にシワが寄っとるよ?」
藍 「うぅーーーん……」
卯 「???」
藍 「………結婚しよう」
卯 「!!!!」
卯 「…今すぐとかはさすがに無理だけど、答えは 『はい』 です」
びっくりしたけど私の中では そうなる事が自然だった
他の人なんて考えられん
知り合ってたったの4ヶ月なんじゃけど、初めてデートしたあの日から
この先の人生 この人とずっと一緒なんだろうなぁ〜って漠然と感じた
言葉で説明するんは難しいけど 今もその想いは変わらん
藍 「うわ〜ぁ、よう考えたらプロポーズしたんやん!!!」
卯 「ねぇ。そうじゃねぇ〜」
藍 「このタイミングかぁ、いろいろ場所とか考えとったのに…まさか今かぁ」
藍 「プロポーズしました」
卯 「されました」
藍 「…愛してる」
卯 「うん…私も愛してます」
藍 「もう1回言って」
卯 「愛してる。すごく愛しい」
ほんまに藍さんに出逢えてよかった
一生に一度の言葉 すごくすごく嬉しかった
これから先の人生に藍さんが居る
なんて幸せなことだろう
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