本音はどこだ 

July 08 [Sun], 2007, 1:19
わかっているのに 甘えたくなる

皆が 前を向いて歩いていて いいなーと 思う

自分が 変わらなきゃ 前には行けない

でも 本当に前に行きたいのか 怪しいんだ

どうして 生きなければならないのか

私の生きてる時間を 大切な人に与えてほしい

進みたいのか もういいのか

それすら分からない




生きることに悩んでる人間が

どうして やるべきことに力が入るだろう


やらなきゃもうだめなんだ

で 生まれたものは 美しい






なにもいらない

なにもいらない

なにもいらない

ぼくは黒だ 

July 04 [Wed], 2007, 2:52
明日は また来て

今日は 眠る

くりかえす 渦が 怖くて

何かから 追われる その 毎日に 疲れる

眠っても 目覚めれば 現実で

何かが 欠けた そんな日々なんだ


生きている ことは 答えなのか

悩んでいます


ただ 光が綺麗で

ただ 大好きな音楽が頭を狂わせて

ただ 回りの人たちが幸せに 生きてくれれば

それでいい

僕が そのぶん 生きれなくていい

だから 大切な人たちを 幸せに してください

神様 もし 聞いているならば

お願いです


人間は もう いらないよ

h 

May 29 [Tue], 2007, 15:47
2007年02月06日
00:40 眠れない夜に描く世界
夜 眠れず
依る 音楽に
寄る 君に

ながれる じかん 繰り返し 聴く 同じ曲

同じ時 同じ曲 聴く 君に 会いたい




2007年02月15日
23:50


なにがしたいのかも分からず 途方にくれる

守りたいのは 愛してるのは

頭の中で答えが出たって仕方ない 何か変えなければ

まだ 若い と 思う

むだ が おおくて

なにも 手にできてない

表現しないと 吐き出さないと 怖くて

存在を許してもらうには 必要とされなければならない

恐怖を拭う術は 愛してる人に愛されること

あぁ こうして ただ ぐだぐだ 書いてしまう 自分が 大嫌いだ

2007年02月20日
03:11


のぞいたって なにもありゃしない

みんな 愛はすぐそこにある って言う

でも 誰もくれやしない


価値 を 生むのは 自分 ですから

2007年02月24日
03:00
ねぇ 教えてはくれないか

そちら側に 行く方法を

間違っても 君になりたいんじゃない

君を支えたいんだ 僕はそう思われたいんだ

あぁ もう 消えたくて 消えたくて

死ぬ前にさ 描きたいんだよ 私の世界を


r 

May 29 [Tue], 2007, 15:44
2007年02月18日
23:54 足の裏が悲鳴をあげる、新宿の夜の街
きょうのひとつ。

現代美術館展示「中村宏・図画事件1953-2007」

気持ち悪かった。不快感。

とくに、初期の頃のほうがぐるぐるしてて、
この人の世界に飲み込まれてしまいそうで、ふらふらした。


あまりにもできすぎた世界は、私には合わない様子。

でも、2枚ほど飾りたいなぁと思うものはあった。


すごいよ。ほんと。

あたしは、ほんの数十分で朦朧とした。

タイプではないけど、作品としてはものすごい気を感じました。

t 

May 29 [Tue], 2007, 15:43
2007年02月23日
23:30 また一つ重ねていく、薄っぺらな紙の上で
素直に「もっと話がしたい」と話す、彼女が羨ましかった。

あたしは、いつも戸惑ってしまう。いらない壁を作ってしまう。

後悔をいくらしても、踏み出さなければ変わらない。

わかっている。

でも、あなたの言葉を聞くので私は満足してしまう。

緊張で泣き出してしまいそうなのだ。

飲んでも、あなたの前では素に戻ってしまう。

頭から憧れてしまうと、私はいつもこうなる。

話が本当はしたい。いろんな考えを聞きたい。

あなたが歌う心を知りたい。

でも、本当に望んでいることは、逆に叶ってる。

だからね、だから。

あたしは、今本当に幸せで、とても怖い。

あなたに飽きられる日が怖い。

進まなきゃ。描かなきゃ。




幸せと、恐怖が、一緒に押し寄せるんだ。

人を愛するのは、むずかしい。

理屈じゃないし、恋人になりたい訳でもない。

ただ、話ができる。

それだけで幸せなんだ。






主語の無い吐きだしで、ごめんなさい。

ぶつかりあって離れてしまうのと、ある程度でいい認識を保つ

どちらが苦しくはないのでしょうか

k 

May 29 [Tue], 2007, 15:40
きょうのひとつ。

ときめき。

あなたがキュンと、する瞬間はどんな時ですか?

あたしは、文字に弱いみたいです。
日記やメールなどの言葉で、あぁ好きだなぁこの人!と確信します。

言葉も好きで、実際にお会いした雰囲気が好きなかんじだと惚れますね。
その逆もありますが。

きょうは、友達の男の子にもらったメールで
「おぅ、行こうな」って言葉にやられました。

メールは、この1文だけなんですけどね。
なんか、嬉しい一言だと思いました。


簡潔で優しさが伝わる文章が好きです。

p 

May 29 [Tue], 2007, 15:39
2007年03月09日
21:56 じかんあまったし
あまり しょうすうてん

わりきれない にちじょう

そばにいたい そばにいてほしい

ほんとうに もとめてるのは きみかい


あしたも うた に まみれよう

おとのなか しんじるものが すべて

じぶんさえ うしなう ひび


ねむいー ねてないから ねむいー

いいかげん やるのです おとこは むごんで やるのです



2007年03月10日
03:06


書いてるじてんで だめか

おとこ のひとは つっぱしってる が りそうです

よわったときに ぎゅっと だきしめてあげられる そんざいでいたい

あぁ ふと さいきん さびしくなる

いやだ いやだ ぎゅっと だきしめて ほしい

2007年03月10日
03:47


消してしまいたい 消えたい

描きたい 感情の衝動を


u 

May 29 [Tue], 2007, 15:37
2007年03月20日
04:18 ときどき思うんだ
君と出会わなければ 僕はここにはいないって

出会えたことが嬉しくて 本当にすごいことに感じてさ

つながれる こと は 幸せだね

たとえ この世界を愛せなくても 君さえ微笑んでくれれば

それでね 僕は ここにいれるんだ


愛してくれる人がいて 愛する人がいて

僕ら 立ってる 時が 経ってる

怖くて 寂しい 夜も なぜだか 息ができてさ

朝は 繰り返し来て 風景は移り変わる

さぁ 行こうか このさきへ

あした って やつが まってんだよ

君を

僕は 出会いたいよ

君に



中村一義『太陽』

i 

May 29 [Tue], 2007, 15:36
2007年03月21日
03:30 たとえば 僕ら ここに居なくても(下書き)
僕は 今 トウキョウ という 街に います

あの日 憧れた 街 に います

いつかの 新幹線 耳に 聞こえていたのは

「東京」という歌でした

不思議な気持ちでした あなたの声は この街にいて いないのですから

教えてください 私は どの街へ どの声に 惹かれた のでしょうか

この うじゃうじゃ した 人の波に のまれ そうです

この 雑然とした ビルや 日々変わる お店の色合いに 流されそうです


何が 僕を呼んだ

目覚めてしまった 今

残されたのは どうすることもできない 歯痒さ なのです

叫んでいるのです もがいています

嗚呼! 青春とやらがあるならば 今 ここで 打ち砕くだけなんです

ただ ここにいたい

息をしたい

君をだきしめたい



くるり『図鑑』

k 

May 29 [Tue], 2007, 15:35
2007年03月22日
02:31 なきそうなんだ
やっぱり 君は すごい

見てるだけで ドキドキする

気分が高揚して あぁ 次は どんな世界を 見せてくれるか

嬉しいなぁ 本当に こうして知り合いであること

あたしは あなたみたいに 踏み出す勇気なんか ないけど

少しでも 側にいたいよ あなたを見ていたい

出会えて 嬉しい 話せて 嬉しい

最高に カッコいいよ




2007年03月22日
03:15


おしっこたらして ビビってる 場合じゃない

物寂しさに負けて 暴飲暴食してる 場合じゃない

薬物なんか使わなくたって 性欲なんか満たさなくたって

快楽は味わえる 生気感じられる

恐怖に打ち勝たなきゃ 見えない未来描かなきゃ

価値をみいださな 自分がここにいる 価値を

僕は人間だから 生きてるのが怖いんだ

だって 正しいことじゃないから 肯定するには 苦しむ他ない







やらなきゃ 逃げちゃだめだ

そこにある 底にある ここで 価値が決まる

2007年03月23日
01:31


単純に この人のためなら 死ねる

単純に この人が死んだら 困る

なぜだか 見ていて 今 死んでも おかしくないんじゃないか

そう 不安になる 愛しくなる


あなたに 殺されたら 本望かも しれない

そう思う なぜなら 決して 殺してなどくれないから



愛はむずかしい

でも あたしは あなたに憧れている

あなたが あたしを 見てくれる

存在を 名前を 知っているだけで

泣きたくなるくらい 嬉しい



天才 は 自分が決める

むしろ 天才 なんて いない

あたしは 人間 が 好きだ

弱くて 苦しくて 愛しくて 馬鹿な

人間が


2007年07月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
Yapme!一覧
読者になる