韓国アバター 

March 28 [Fri], 2008, 19:58
〓番〓ゎ姫系でまためたょ⌒♪
〓番目ゎアーティストって感じw

おもちゃ 

February 17 [Sun], 2008, 18:01
昨日は一日中バタバタ・・・



散歩も短めだったので今日は朝からお詫びとしてオモチャを♪
おもちゃと分かった瞬間かなり嬉しそうにお座りをしてくれました♪



この後おもちゃをあげたらミッキーは部屋中を駆け回りドタバタ
ジーシはお気に入りのタオルケットの上でおもちゃをカミカミ



そしてジーシは数十分すると飽きてオヤスミタイムに



ミッキーはまだおもちゃで遊び中・・・

セーリング! 

February 13 [Wed], 2008, 13:59
夏のセーリングの写真をアップするよ。次回は、バアバのセーリング模様をアップ予定…請うご期待!!

サントリー「クールミントサ 

February 05 [Tue], 2008, 3:56
サントリーSUNTORY「クールミントサイダー」
2007年9月11日新発売

以下、商品紹介をそのままパクリます。

(株)ロッテのロングセラーブランド「クールミントガム」を
モチーフにした、スッキリした甘さとミントの爽やかな味わいが
特長の新しい炭酸飲料です。
スッキリした甘さのラムネフレーバーをベースに、
天然ミント成分を配合し、「クールミントガム」の特長である爽やかな
味わいを実現しました。
仕事の合間の気分転換や、リフレッシュしたい時にぴったりです。

<男とハサミ>は使いよう!<美女><長谷川真理子>教授に<喝采>を贈りたい。 

January 19 [Sat], 2008, 1:56
日経夕刊のコラム<明日への話題>に連載中の長谷川真理子教授。6月12日は「過剰生産性のゆくえ」―――。

火山、彼女が毎週<月曜日>に執筆する都度、<目の敵>にしてきた。特に<集団と個>などは<無知!>と口汚くコキおろした。<独断>が多く<論理>にも飛躍がある。これでよく<総合研究大学院>大学などという<凄い>研究機関に<職>を得られたとびっくりしたのだ。きっと「<美人>に違いない。だからスカウトされた」と推測した。
ナントしばらくしたらNHKのクローズアップ現代に登場した。自然環境の保護、個体の保全といったような話題だったと思う。仰天!!やっぱり<美人>だった。タレント並だ。

だが―――。今度ばかりは<感心>した。ご立派! やはりただのムジナではなかった。いや、こういったらムジナに失礼だろうか。
「先週、男と女の生産性について述べた。狩猟採集生活という生業形態を見ると、男性の食料生産性は10代後半から20代前半にかけて急激に上昇し、自らが消費する量の数倍もの生産性をあげる。一方、女性の食料生産性は思春期にはさほど急激に上昇はしないが、以後もずっと上昇し続け、45歳から65歳にピークを迎える」と始まった。

「女性の食料生産性は、なぜ思春期に急激に上昇しないのか」―――。ここからが面白い。
「それはこの時期の女性が、食料生産ではなく、子どもの生産の繁殖の時期に入るからだ」と続く。「この時期の女性は、持てるエネルギーの多くを妊娠、出産、授乳という大仕事に費やす」―――。面白い。実に素晴らしい着眼。

だが―――。もっと面白いのがタイトルとなった「<過剰生産性>のゆくえ」という話だ。
「(男性の潜在的生産力の行方を考えると…)チンパンジーだって、他の哺乳類だって、雄は思春期以後に急速に力をつけ競争力を増強する。そして雄どうしで闘い、勝った個体だけが繁殖できる。厳しい闘いの結果、雄は競争に勝とうとする動機付けや強大な筋力やリスクを省みない情動を身に付けた」―――。凄い。長谷川真理子教授のような<美女>からそういわれると火山でも<勇み立つ>! なんちゃって…。

だが自然界の<掟>は厳しい。<弱肉強食>だ。ヒト以外の動物の世界では<負けた雄>が持っていた<潜在的生産力>はすべて<無>に帰する。生かされることなく消える。<優勝劣敗>―――。<非情>の論理が支配する。
だが、何とかこの<潜在力>を生かす<道>はないか―――というのだ。しかも<美女>長谷川教授は<ヒト>の<男>に求める。<動物>の<雄>は除外。問題は<男>だ!

「人間でも、男性の生産性や攻撃性、競争に勝ちたいという動機付けは、もともと他の哺乳類と同様に雄どうしの競争の結果として獲得された。それを個々の雄どうしの闘いのみに終らせることなく、その過剰生産能力を、社会全体のために使う方策を見出したところに、人類発展の鍵があるのだ。『男とハサミは使いよう』というと失礼かもしれないけれど」と<可愛らしく>終る―――。ブラーヴァ!!

今回はこれでよい。だが前回、火山、またもや<カッ>となりかかった。題して「男と女の生産性」―――。

「狩猟は男の仕事である。一人の男性がどれだけの獲物を捕ってくるかを測定したところ、それは10代後半から20代前半にかけて急激に増加し、30代でピークを迎え、45歳を過ぎると急速に落ちる。一方、植物性食品の採集は女性の仕事である。女性では思春期にそれほど急激に生産性が高まるわけではないが、以後もずっと伸び続ける。そしてピークはなんと45歳から65歳なのである」―――。

何が<カッ>となったか。もちろん男性の生産性が「45歳から急激に落ちる」だ。これを平気で聞けるとしたら<男>じゃない。火山の現役最後の10年は人事制度が<年功序列>から<能力主義>に移行する時期だった。だから年収は下がっても仕方がない。
<目標管理>で自己申告した目標を自己査定、上司と協議して<年俸>が決まる。だが幸い火山の年俸は伸び続け、定年直前が<ピーク>。住宅ローンも完済していたので、家内と二人で一応、ゴールデンエイジをエンジョイした。だから激怒!なんちゃって…。

長谷川真理子教授に言わせると「以前から、学生を見ていて、男子学生は20代前半で見るべきところが見えないとその先も伸びないが(残酷な言い方。美人特有の冷たさ―――)、女子学生は、もっとずっと長く見ないとわからない(勝手な言い分。独断!―――)という気がしていた」…ですと!!
「この直観には本当に根拠があるかもしれない」と終っていた。どう思いますか。

もっとも、昨日の<過剰生産性のゆくえ>は、どっちにしろ<ブラーヴァ>だ!!!火山も<美女>の<ハサミ>になりたい。

小玉スイカ初収穫 

January 10 [Thu], 2008, 12:30
 今日小玉スイカを初収穫した。明日初出荷だ。待ち望んでた瞬間だ。しかしトンネルに入ってみてちょっと愕然とした。この間までは虫食いやら亀裂がなかったように思ってたが収穫してみたら多いこと多いこと。秀品が少ない。秀、優、良が三分の一づつだ。大きさとしてはこんなものかと思うが例年よりちょっと大きいかな。ちょっとだけ満足。
 メロンは虫食いが少ないが、今日糖度を計ったらまだまだだった。あと一週間後に収穫予定だが、それまでが待ち遠しい。

茶色い猫 

December 21 [Fri], 2007, 5:41
茶色い猫

フフ・・・ 

December 14 [Fri], 2007, 19:55
ゃった囚ゎ今すぐコピって!!
  ◇    ◇ 
 ◇  ◇ ◇  ◇
◇    ◇    ◇
◇         ◇
 ◇       ◇
  ◇     ◇
   ◇   ◇
    ◇ ◇
     ◇
これゎ、あなたの好きな人があなたに告るかもしれない!!
という印です!!もしこれをコピッたら、あなたゎ、告白されるでしょう!!
しかし、コピらなかった人ゎ失恋を迎えてしまう可能性が100?中、
97?になります。
これを、コピるかコピらないかはわ、あなた次第です!!
好きな人と、うまく、やっていきたい!!と思ってる人!
ぜひコピる価値がありますよ!!
さぁ、どうしますか??








見た人わ
とっても幸せかもね・・・・
だって 好きな人に告られるんだもん★
私の友達わ皆告られました!!!((やった人だけ

やることわ
この文をどこでもいいのでメールでもいいよ
はってください
1回わ必ず。 何回やってもいいですよ!
やったほうが・・・幸せわ大きいんです♪

もしやらなかったら
フフ・・・・12時から3時の間に・・・
殺されます・・・・
信じても信じなくてもいいです
でも やったほうが身のためですよ・・・・フフフ
しあわせふこう?殺される?




こんなのが届きました。

『天の回廊−その18−』 

December 07 [Fri], 2007, 13:04
『天の回廊−その18−』

光の渦は、突然円柱のようになったかと思うと、一人の男の姿をとった。大柄ながっしりとした男は、もしゃもしゃの髪の毛で、四角い顔に丸い大きなぎらぎらとした目を持っていた。そして、いかついその体は、驚くほど貧しい身なりだった。
 白い古い肌着のような服の上に、茶色の粗末なごわごわとした織物でできた布を、片方の肩から全体に吊るすようにかけているだけで、その丈も妙に短く、とりあえず膝は隠れていたが、足首よりも上の中途半端なところから、男の丈夫そうな太い、毛の多い汚れた足が、出ていた。
 男は、扉の前の、石畳で出来た段の上に、立っていた。だが、その汚く貧しい男の体に力がみなぎっているのが、少女には感じられた。それは、ここで今まであった誰よりも、強い力だった。だが、外見は恐ろしいなりのこの大男が、不思議と少女には、恐ろしく感じられなかった。むしろ、どこか憎めない、まるで無邪気な子供のような雰囲気だった。
 男は、扉の前から、白い小石の敷き詰められた中庭の上を、歩き出そうとしていた。少女は、男の足が裸足なのに気がついた。中庭の小石は、非常に尖っている。いくら、この大男の足の裏が、厚くて丈夫であっても、この小石の上を歩いたら、怪我をするだろう。
 少女は、ふと何故か、いけないと思った。そうして、思った瞬簡に、何もかも忘れて、白い小石の上を、男に向かって走り出していた。自分が裸足なのも、老人に中庭に降りてはいけないと言われたことも。そうして、光に照らされて熱くなった石の上を素早く走って、今まさに小石の上に足を下ろそうとした、大男の目前に跪くと、男の足の下に、自分の手の平を滑り混ませた。左手で、男の右足を小石の上で受け止めると、男は、何も言わず当たり前のように、次の一歩の左足を、少女が後ろ向きに下がりながら、差し出した右の掌に降ろした。
 男は、何も問わずに、少女の差し出した掌の上に、自分の足を下ろして、歩いていた。少女は、照りつくす熱い日差しの下で、自分の全体が焼けるように感じた。だが、それよりも、男の重い全身の力は、容赦なく少女の両手の甲を、熱く尖った小石に押し付ける。もちろん、手の甲だけでなく、男の歩みに合わせて、一歩一歩後に下がっていくために、膝にも小石が食い込んでくる。
 地面だけを見ているので、一体どの位、中庭の上を進んだかわからない。だが、男の歩みは、少女には、随分ゆっくりに感じられた。既に感覚のなくなった膝と手の甲からは、痛みだけが感じられる。そうして、背中や頭の後ろに降り注ぐ熱い焼けるような日差し。汗は、滝のように流れて、目にも入ってきたが、少女の手は、それを拭う事ができない。ほとんど、何も見えないまま、ただ、少女は自分の始めてしまった事を、続けていた。
 なにか、どろりとした感じが甲や膝に感じるのは、尖った小石が自分の皮膚に突き刺さって、穴を開けたのだろう。そこから、自分の血が流れているのかも知れないが、それを確かめるすべもなかった。頭は既に朦朧としていたが、熱さと痛みだけは感じられた。
 遠のく意識の中で、少女は歓声を聞いていた。日陰の涼しいバルコニーの上で、少女は大勢の人といた。今とは、全く違う姿だった。長い髪を美しく高く結い上げ、高価な肌触りの良い布地を身に纏っていた。そうして、さまざまな宝石で、身を飾っていた。何より、一番違うのは、大人の女性だった事だ。バルコニーには、少女と同じように、身なりの良い何人もの人がいた。白い大理石のテーブルの上には、果物をはじめ、おいしそうな食べ物や、美しい赤い液体が、所狭しと並べられていた。バルコニーの上から、人々は、下の街路の騒ぎを眺めていた。その道は、両側に少女が立っているバルコニーを持つ立派な家が、立ち並んだ、裕福な町並みだった。
 下の沿道には多くの人々が詰め掛けていて、口々に何かを叫んでいた。そこを、一人の男が縛られて歩いていた。男は、少女の手を踏みながら進んでいる男のようであった。沿道は、バルコニーと違って、暑い陽射しが容赦なく照り付けていた。そこを、男は乱暴に兵士の手で、引き立てられていた。随分長いこと歩かされているのか、男の足が時々もつれていたが、兵士は容赦しなかった。沿道の人々は、男を口汚くののしっているようだった。
 「哀れなものだ。」
じっとその風景を見つめていた少女の肩を抱き寄せながら、一人の男がそう言った。身なりの良い立派な物腰の男性は、少女の夫のようだった。
 「助けてくれと群がっていたもの達は、突然、手の平を返したように、今度はペテン師だと叫んで、男を罪人にする。」
男は、少女の耳元で囁くように、そう言った。男も、沿道で繰り広げられている有様を、あまり好ましいと思っているようではなかった。だが、どうすることも出来ないのだろう。男は、妻である少女を、静かにバルコニーの奥に連れて行こうとした。その時、群集の中から、一人の貧しい身なりをした女が出てきて、連れて行かれる男に、粗末な木の椀を差し出した。だが、兵士がやってきて、女を突き飛ばすと、そのまま、男を連れて行った。水が入っていたであろう椀は、飛ばされて、人々の足元に転がって見えなくなった。兵士は女を追ったが、転がった先で、女の姿は群集に踏まれているのか、たちまち見えなくなった。
 少女は、ため息をつくと、夫に従って、バルコニーの奥に入った。この状況を見なければ、夫も彼女達家族も、反逆者と呼ばれてしまう。だが、バルコニーの下を、捕らえられた男が通ったのを、確かに見たのだ。彼女は夫に勧められるまま、奥の長椅子に横たわると、夫の差し出した、赤い液体に口をつけた。その時、突然、彼女の瞳に蘇ったものがあった。見た瞬間は、見たと認識していた訳でなかった。だが、今、残像ははっきりと彼女の瞳に映っていた。
 水を差し出された男は、兵士に突き飛ばされた。その時、男の顔は、一瞬確かに上を向いて、バルコニーの上にいた自分を見たのだ。そして、その時、男は自分を見て、微笑んだのだった。彼女は、眩暈を感じた。赤い液体の入ったグラスを、側の台に置くと、彼女は長椅子に横たわった。何故か、わからぬが、両頬を涙が伝っていた。

→(Д)← 

December 04 [Tue], 2007, 22:19
朝カラのハッピーな気分がちょい下がったカモ…(^_^;)

ある出来事がさっき起こった⌒あーまさかこんなとこで会うとゎ…(((涙 さて,誰と再会したでしょう(∵)←

答えゎ後で(((笑
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