朝一メールはパチスロ店★5
2008年05月12日(月) 22時58分
この前、銀行に口座を作りに行ったわけだが、
どうもおいらには銀行に勤めている女の人に対して淫乱なイメージがついている。
こ、これがテレビやアダルトとなビデオの弊害なのか・・・・
っと思っていたのだが、この話を友人にしたところそれはないと言われた。
あれ?おかしいなという話である。
ちなみに、弊害と言う言葉を検索すると一番に出るのはオナヌーによる弊害というサイトである。
みんな怖いんだね。
こんばんわ、マコトです。
この前、あまりにお金がなかったので困ったときの短期バイトということで短期のバイトをしてきた。
今回やったお仕事は、結婚式のお手伝いのバイト。
イメージ的におしゃれで、カッコイイ感じで
まぁ、おいらにちょうどいいだろうということでこのバイトにしたわけだが、久々にひどい男女差別を見た!
というか、なにかおいらの存在がいけ好かなかったのか、一人の男の人にずっといびられていた。
その日、初めて結婚式のバイトをやるということでおいらは厨房の担当だった。
なので、一回目の休憩になるまでその人とは特に絡むことがなかったのだが、
休憩所で一緒になるとまずジョブを喰らった。
「君、よくその髪型でここ来たね」
うほ、なかなかいいジャブを打ちやがるぜっと思うも、これは乗っかって打ち解ける感じなのかなっと思って
「そうですよね(笑)」
っと返したところ相手の目が全く笑ってなかった。
おいらは思わず、読みたくもないのに大学の課題図書を読んだ。
ここで、この人とはできれば絡みたくないなぁーっと思っていたのだが、
流石おいら!
昼明けからその人が厨房に来ておいらの担当の人になっていた。
そこからが、本当に地獄だった。
ちょっとおいらのミスを見つけては怒り、もてる限りのスピードでやっても遅いと言われ、
覚えたことをやろうとすれば言われたとおりにやってればいいと言い、
今度言われるのを待ってると何ボケっとしてるんだと言われ、
正直イライラメーターが久々にMAX近くになっていた。
とどめに喰らったのがナイフとフォークとスプーンを拭いて布の上に並べてくれといわれたので
拭いて布の上に置いていたら横から現れ、
おい何でサイズの違いが分からないんだ、サイズごとに並べろって言っただろ
と怒られたのにはもうおいらは耐えられなかった。
まぁ、これが誰に対してもであるのならばおいらも別にどうも思わない。
が、彼の場合、知り合いの人と女の子には非常に甘かった。
ほんっとに甘かった。
けれど、ここで仕事を投げ出したりしてキレルのはおかしい!
ならば、このイライラを仕事に向けて、
出来る男になって見返してやるぜこのやろーっと思い後半は必死になった。
その思いあってか前半よりもこなすスピードは格段に上がり、
ほぼ一人で習った厨房の仕事をこなせるようになった。
多分、あの日のおいらのグラスの拭き具合はなかなかだったと思う。
そうか!これはこうさせるためのツンだったのか!
彼はツンデレだなぁなんてちょっといい方向に考えようと思ったら、
相変わらず遅いだの、これが違うだあれが違うだ髪が長いから厨房なんだろうとか散々に言われていた。
正直、どうすればいいのかわからなかった。
しかし、逆らって下手なことするよりも素直に従おうと一生懸命働いていたところ、
その人は認めてくれなかったが、周りの人はおいらを認めてくれた。
ずっと動きっぱなしでいじいじ言われていたおいらを彼からわざわざ離してくれたり、
ちゃんと働けてるから大丈夫だよと言ってくれたり非常に助かった。
なにか分からないが、内からこみ上げてくるものがあった。
おかげでその人とは打ち解けられなかったが、ほかの人とは自然と仲良くなれ、非常にすっきりした。
やはり、何かを一生懸命にやるってことは大事なんだなと改めて思わせてくれたいい仕事であった。
まぁ、もういちどはやりたくないが。。。
今回の仕事で、結婚式という一生の思い出に残る場を楽しくスムーズに行っている裏では、
あんなにもピリピリとしながら忙しく人が動いてるんだなということと、
一生懸命にやるってのもたまにはいいなってことを学べた。
まぁ、こうして一生懸命稼いだお金が使われていく先を考えると、
自分自身これでいいのかと改めて考える今日この頃である。
どうもおいらには銀行に勤めている女の人に対して淫乱なイメージがついている。
こ、これがテレビやアダルトとなビデオの弊害なのか・・・・
っと思っていたのだが、この話を友人にしたところそれはないと言われた。
あれ?おかしいなという話である。
ちなみに、弊害と言う言葉を検索すると一番に出るのはオナヌーによる弊害というサイトである。
みんな怖いんだね。
こんばんわ、マコトです。
この前、あまりにお金がなかったので困ったときの短期バイトということで短期のバイトをしてきた。
今回やったお仕事は、結婚式のお手伝いのバイト。
イメージ的におしゃれで、カッコイイ感じで
まぁ、おいらにちょうどいいだろうということでこのバイトにしたわけだが、久々にひどい男女差別を見た!
というか、なにかおいらの存在がいけ好かなかったのか、一人の男の人にずっといびられていた。
その日、初めて結婚式のバイトをやるということでおいらは厨房の担当だった。
なので、一回目の休憩になるまでその人とは特に絡むことがなかったのだが、
休憩所で一緒になるとまずジョブを喰らった。
「君、よくその髪型でここ来たね」
うほ、なかなかいいジャブを打ちやがるぜっと思うも、これは乗っかって打ち解ける感じなのかなっと思って
「そうですよね(笑)」
っと返したところ相手の目が全く笑ってなかった。
おいらは思わず、読みたくもないのに大学の課題図書を読んだ。
ここで、この人とはできれば絡みたくないなぁーっと思っていたのだが、
流石おいら!
昼明けからその人が厨房に来ておいらの担当の人になっていた。
そこからが、本当に地獄だった。
ちょっとおいらのミスを見つけては怒り、もてる限りのスピードでやっても遅いと言われ、
覚えたことをやろうとすれば言われたとおりにやってればいいと言い、
今度言われるのを待ってると何ボケっとしてるんだと言われ、
正直イライラメーターが久々にMAX近くになっていた。
とどめに喰らったのがナイフとフォークとスプーンを拭いて布の上に並べてくれといわれたので
拭いて布の上に置いていたら横から現れ、
おい何でサイズの違いが分からないんだ、サイズごとに並べろって言っただろ
と怒られたのにはもうおいらは耐えられなかった。
まぁ、これが誰に対してもであるのならばおいらも別にどうも思わない。
が、彼の場合、知り合いの人と女の子には非常に甘かった。
ほんっとに甘かった。
けれど、ここで仕事を投げ出したりしてキレルのはおかしい!
ならば、このイライラを仕事に向けて、
出来る男になって見返してやるぜこのやろーっと思い後半は必死になった。
その思いあってか前半よりもこなすスピードは格段に上がり、
ほぼ一人で習った厨房の仕事をこなせるようになった。
多分、あの日のおいらのグラスの拭き具合はなかなかだったと思う。
そうか!これはこうさせるためのツンだったのか!
彼はツンデレだなぁなんてちょっといい方向に考えようと思ったら、
相変わらず遅いだの、これが違うだあれが違うだ髪が長いから厨房なんだろうとか散々に言われていた。
正直、どうすればいいのかわからなかった。
しかし、逆らって下手なことするよりも素直に従おうと一生懸命働いていたところ、
その人は認めてくれなかったが、周りの人はおいらを認めてくれた。
ずっと動きっぱなしでいじいじ言われていたおいらを彼からわざわざ離してくれたり、
ちゃんと働けてるから大丈夫だよと言ってくれたり非常に助かった。
なにか分からないが、内からこみ上げてくるものがあった。
おかげでその人とは打ち解けられなかったが、ほかの人とは自然と仲良くなれ、非常にすっきりした。
やはり、何かを一生懸命にやるってことは大事なんだなと改めて思わせてくれたいい仕事であった。
まぁ、もういちどはやりたくないが。。。
今回の仕事で、結婚式という一生の思い出に残る場を楽しくスムーズに行っている裏では、
あんなにもピリピリとしながら忙しく人が動いてるんだなということと、
一生懸命にやるってのもたまにはいいなってことを学べた。
まぁ、こうして一生懸命稼いだお金が使われていく先を考えると、
自分自身これでいいのかと改めて考える今日この頃である。
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