謝罪インタビューでの裏の顔は!
2008.02.08 [Fri] 11:05

聴いていてほんのりしたメロディーと歌声が心地いいミディアムポップな曲で彼女の素顔が垣間見える作品でした テレビでは曲の世界観を出してほぼスッピンで歌っていてビックリ。 カップリングの「Bounce」は表題曲とはガラリと変わってリズム感があるダンスナンバー。 「anytime」が「静」ならばこちらは「動」。 リミックスも良かった。 ほんのり感が残りつつテンポがあがりまた違う一面。 DVDはアルバムに収録されているものとは異なっていて、 料理を作っていたりのんびりしたりと、彼女の素顔が見える内容でしたアルバムの発売日の一週間前にリリースするなんて・・・。 このCDだけじゃない、このレコード会社の売り方はファンの事を考えていない。 倖田來未のファンは幅広くて小学生とかお金を貯めて買う人だっているのに。 ファンを大切にして下さい。
 

兄弟子3人も逮捕!?
2008.02.08 [Fri] 11:00

交互に話し言葉風に書かれているので読みやすくておすすめです。 ↓はP162 中丸薫氏の言葉ですが読み捨てできませんでした。本当なのでしょう。 「共産主義とは、億万長者の富を否定するどころか、逆に彼ら以外の資本家を倒し、 労働者をさらに抑圧して、地球のすべての富を億万長者が独占するために考え出された 巧妙な陰謀なのである。」 これはロックフェラー糾弾の急先鋒だったマクドナルド下院議員の言葉である。 その彼は旧ソ連のミサイルで大韓航空機ごと撃ち落とされ、日本海の藻屑となっています。   ロシア革命には出資者がいたそうですし、共産中国もアメリカの資本家が作ったそうですが・・ そうそう、明治維新にもスポンサーがいましたね。
 

再雇用拒否は違反?!賠償問題に!
2008.02.08 [Fri] 10:57

pointは  ・ローンの債権化でモラルハザード  ・アメリカのマイホームドリーム サブプライム<>プライム(優良) サブプライムローン=NINJAローン (No Income,No Job & Asset) バブルの状態のときは  1.浮かれ  2.悪のり  3.非常識 になっている サブプライムローンって一体なんなのというときに読むと非常にためになる本今年に入ってから、欧米の大手金融機関の巨額損失が明らかと なり、サブプライムの問題が更に大きくなっている。 これだけ問題が大きくなったので、個人的にネット等で調べて ある程度サブプライム問題とは何かわかっているつもり だったが、「サブプライム問題を根っこから理解したい」・・と思い本書を手にとった。 本書ではサブプライムローンの発生原因からその経緯、 そして本質的な問題から今後の対策について言及し、 最終的にはアメリカ帝国が弱体化していくのではないか?と 予測している。 アメリカの低所得者層に貸し出した住宅ローンが 焦げ付いただけだったら、これだけ世界的な事件にまで なっていなかっただろう。その本質を金融技術の進化であった。 サブプライム問題に関してネット上で調べるのは簡単だが、 あまりに多くの関連ニュースがあり、金融素人には本質が みえづらい。 その点、本書は過去に起こった事柄、特に著者の体験したことを 生々しく伝え、またわかりづらい「証券化」の内容をできるだけ 金融素人でもわかりやすいように説明している。 金融関係者は周知の事柄かもしれないが、それ以外の人で 株や債権に投資している人はぜひ
 

羊水発言を涙の謝罪会見!
2008.02.08 [Fri] 10:53

曲は一回聴いただけで耳に入る言い歌だと思う。 しかし、倖田の「35才でお母さんの羊水が腐る」という発言で 倖田を大嫌いになった。 母親は38才の時に僕を生んだ。だから羊水が腐るなんて言われると 母親を侮辱された気がした。 もうただの馬鹿タレントの発言みたいに笑うことができなくなった。 倖田が自宅謹慎になったと言うニュースを聞いて、今までにないうれしさを感じた。 正直、もうこのままテレビに出ないで欲しいと思ったこの人、本当にFANを大切にしているかわからなくなってきた。 いつもFANの為とか言ってるけど、自分に都合の良いごまかしの嘘にしか聞こえない。 自分のことしか考えてないワガママに早く気づいて欲しい。 沢山のことでこの人に期待を裏切られた。 結局、売上げしかきにしていないごう慢女。 今年でこの人かなり落ち目になると思う。 こんなに熱狂的な私みたいなFANが嫌になるんだもん
 

出川ナイトを動画配信します!
2008.02.08 [Fri] 10:50

話力の本を買うとき、まずこれを買ってもいいかなと思います。 基本的なことはしっかり掲載されています。 こういう本から導入していき、新たな本を買うというのもいいんじゃないでしょうか。 技術的な面が載っています。 ただし、お笑いと書いてあるわりには笑わせる技術はあまり載っていませんし お笑い芸人のネタもあまり掲載されているわけでもありません。 そこはご注意ください。 しかし前述のとおり話方の本としては十分及第点です。そして堅苦しくなく読みやすいです。 まずこの本からとっかかるのもいいでしょう。 会話のテクニックについてですが、根本的な解決策は記載してありません。 例えると、英語の例文集のようなものです。応用性は低いでしょう。 「会話力」というより対面関係に関して当たり前のことが書かれています