エイサー、20インチワイド光沢液晶セットのデスクトップ PC「ASX3950-N34D/TF」を発表 / 2010年06月14日(月)
日本エイサー株式会社は2010年6月11日、acer ブランドから20インチワイド光沢液晶付きのデスクトップ「ASX3950-N34D/TF」を発表した。6月17日から全国量販店にて発売となる。

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「ASX3950-N34D/TF」は、インテルハイパースレッディング・テクノロジーに対応の Core i3-540(3.06GHz)プロセッサを搭載した、デスクトップ PC。

メモリーは DDR3-1,333MHz を採用。標準で4GB、最大8GB 搭載可能(4スロット)。HDD は500GB(7,200rpm、SATA)を搭載する。OS は、Windows 7 Home Premium(64bit 正規版)を採用し、「Microsoft Office Home and Business 2010」を搭載している。

本体サイズは100×371×265mm、重量は6.15kg。

インターフェイスは、フロントパネルに USB2.0ポート×5、マルチカードリーダー×1、ヘッドフォンジャック×1、マイクロフォンジャック×1。バックパネルに USB2.0ポート×6、PS/2 キーボードポート×1、PS/2 マウスポート×1、ヘッドフォン/フロントスピーカー出力ポート×1、マイク入力ポート×1、ライン入力ポート×1、イーサネット(RJ-45)ポート×1、HDMI ポート×1、D-sub VGA ポート×1。

1,600×900ドット表示の20インチワイド光沢液晶がセットになって、店頭想定売価は10万9,800円前後とのこと。

【6月14日14時31分配信 japan.internet.com
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100614-00000010-inet-sci
 
   
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<“鉄人”宮本勝昌が目指しているものとは> / 2010年06月14日(月)
今季のツアープレーヤーNO.1の称号は、宮本勝昌の頭上に舞い降りた。今季のツアープレーヤーNO.1を決めるメジャー戦「日本ゴルフツアー選手権シティバンクカップ宍戸ヒルズ」で、ツアー通算8勝目。7打差の大量リードでスタートした最終ラウンドは3ダボという、自ら招いたドタバタ劇を制した。

日没サスペンデッドとなった前日3日目の残り4ホールと合わせて早朝6時から、計22ホールの長丁場にも、「敵に弱みは見せられないので『俺は余裕だぜ』という感じを醸し出していた」とはいうものの、「最後はフルマラソンみたい。死ぬ思いで完走した」と、フラフラのゴールイン。

後半に入り、2位との差を意識した瞬間に、「体が硬くなって自分のスイングができなくなった」。プレッシャーに、残り5ホールは5オーバーの大叩き。リードは一気に縮まって、後続組が今にも背中に迫っていた。

そんな宮本に飛んだ声援は、「あと少しだ」「頑張れ!」と、まさに沿道のファンさながらだった。熱のこもった声に最後の力を振り絞りつつ、「あれ、これってゴルフだよなあ、と思いながら歩いた」と、苦笑いで振り返った。

そんな傷だらけのチャンピオンが渾身の勝利に何よりも喜んだものは、この先5年間のシード権や、海外ツアーへの出場権など、さまざまな“豪華特典”はもちろん、それ以上に「ゴルフ日本シリーズJTカップ」の出場権を得たことだった。

今年12月に行われるツアー最終戦。そんな、まだまだ先の大会の切符を手にしたことが、宮本にとってはことのほか嬉しかった。というのも同大会は、その年の賞金ランクは上位25位までの選手と、1年間のツアー優勝者にしか権利のない頂上決戦であるからだ。

現在、宮本は2006年の初戦から108試合連続出場を続けているが、それはただ、シード権さえ保持をして漫然と試合に出場し続けるだけでは、達成出来ない記録であるからだ。毎年、高いレベルで結果を残していかなければ実現は不可能なのである。同大会で2勝の経験がある宮本が「思い入れのあるトーナメント」と語るのは、そういう背景も含めてのことだった。

実は昨年は、危うくその記録が途切れそうになった。
開催前週まで、その権利に到達していなかったのだ。前のカシオワールドオープンが始まるまでの賞金ランクは31位(※国内のみの獲得賞金)と“圏外”におり、4位タイでの滑り込み出場を決めていただけに、今年は早々と同大会の権利を得て「実は、そのことが一番嬉しい」と、優勝会見で頬を緩ませたのだった。

今年は、ひとまず一段落ついたら、次の勝ち星を狙うのはもちろん、目指したいのはやっぱり記録。「今年も最後まで試合に出続けられるよう怪我をしないように頑張ります!」。37歳の“鉄人”は、2010年こそ完走を目指す。 6月14日11時5分配信 ゴルフダイジェスト・オンライン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100614-00000002-gdo-golf
 
   
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真野恵里菜「今日は泣かないから…」。笑顔で新曲イベント / 2010年06月14日(月)
 歌手の真野恵里菜が、7枚目のシングル『お願いだから…』の発売記念イベント「マノソナタ〜東京だョ! 全員集合〜」を、12日、東京・品川ステラボールで開催した。「今回、新曲発売記念イベントはここだけでしか開かれないので、ここでしか味わえない、最高の時間にしたいです」と、つめかけたファンとともに盛り上がった。

ステージで『はじめての経験』などヒット曲を歌う真野恵里菜

 この日のイベントでは、新曲『お願いだから…』や、ヒット曲『世界はサマー・パーティ』などの歌を披露したほか、トーク、握手会など盛りだくさんの内容だった。また初主演映画『怪談新耳袋 怪奇』の予告編も上映。自身が歌う主題歌も流された。初めての挑戦である英語詞も堂々と歌っていたが、本人的には英語歌詞部分が流れると「過去最高に恥ずかしい」と照れ笑い。

 トークでは、前日に開幕したサッカー ワールドカップの話題も。「フットサルをやっていたので、サッカーにはすごく興味があります」という真野、「今赤い服を着ていますが、本当は(サムライブルーの)青い服に着替えたいくらい!」と、日本代表への熱い思いを語った。

 会場のステラボールは、真野にとって思い出深い会場。「私が高1の時、新人公演に出たのもこのホールでした。『赤いフリージア』(メロン記念日)を歌ったのですが、泣きながら練習したのを思い出します。
 その1年後の、真野恵里菜としてお披露目のイベントもこの場所でした。その時は、本番を前に、一時、なぜか手が震えてピアノが弾けなくなって…。今ここで歌っていて、その頃よりは楽しめている自分がいます。でも初心は忘れないでいたいです」

 イベントの最後には「恵里菜コール」が会場から巻き起こった。コンサーやイベントではいつもファンからの声援に感激して涙をこぼしてしまう真野だが、この日も感激で涙ぐみそうな様子を見せながらも、「今日は泣かないから!」と笑顔でコールに答えた。

【6月14日13時24分配信 デビュー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100614-00000008-devi-ent
 
   
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物議を醸す「AKB48商法」 「えげつない」のか「うまい」のか / 2010年06月14日(月)
 何かと物議を醸してきたアイドルグループの「AKB48商法」だが、ここにきて彼女達の売り出し方や関連グッズの販売戦略を評価する声が大きくなっている。CDや写真集が結果的にバカ売れ、グループ内の人気投票をマスコミが争って報道するなど「国民的アイドル」に育ってしまったからだ。

 「AKB48商法」が酷すぎるというバッシングはネットから広がった。握手会やイベントに参加するために、同じCDを何十枚も購入しなければならない。

■落語家の桂南光さん「えげつない商売だ」

 ツーショット写真を撮影できる権利は「がちゃがちゃ」の当たり券を引く必要があり、これに何十万円もかけてしまった、などという例もあった。先頃行われたメンバー内の人気投票「選抜総選挙」では、CD購入1枚に付き一票の投票権がもらえるため、中にはCDを数百枚買った、などというファンも現れた。

 もちろん今でも批判は多い。2010年6月10日放送の関西ローカル番組「ちちんぷいぷい」で「AKB48」のこうした実態が放送されると、落語家の桂南光さんが、えげつない商売だ、と指摘。

  「宗教とか、いろんな商売とか、そうしたものをひっくるめたやり方。ごっつひどい」

 南光さんは今回初めて「AKB48」商法を知ったそうなのだが、この発言がネットで注目され、賛同する人も多い。

 一方で、

  「AKBの商法は酷いとも言えるが上手いとも言える」
  「ファンは好んでやっているわけだから、楽しみ方は人それぞれ」

 などとバッシング一色ではなくなっている。また、テレビのワイドショーのコメンテーター達の中にも「商売のやり方が上手い」といった発言をする人が増えている。

 アイドル評論家の中森明夫さんは以前から、「AKB48」のプロデューサー秋元康さんの戦略が成功すると考えていた1人だ。

■ファンがお金を使ってスターを選ぶのはそう悪くない

 「AKB48」は最初から全国区を目指さずに東京秋葉原という一地区から育てていった。

 しかも、テレビに頼らず劇場でファンと直接的な触れ合いを重視してきた。また、突出したスターを置かずに「チームで勝負」してきた。週刊朝日(10年2月12日号)のコラムでは、こうしたことを挙げ、

  「単なるアイドルではなく、事業であり、コンテンツ商品」

 だとし、

  「政治、社会、ビジネスにこそAKB的発想法が求められているのではないか?」

と指摘している。

 中森さんは、J-CASTニュースに対し、こう答える。

  「ファンはもう少し理性的になった方がいいとは思うが、好きなアイドルにお金をつぎ込む、というのはこれまでもあったし起こりえる現象。アイドル冬の時代には広告代理店やテレビのプロデューサーがピックアップしてアイドルに仕立てていたが、『AKB48』はファンがお金を使ってスターを選んでいる。私としてはこちらの方が健康的な感じがします」

そういうこともあって、「AKB48」の人気はこれからも続くだろうというのが中森さんの予想だ。


■6月11日20時2分配信 J-CASTニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100611-00000003-jct-ent
 
   
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グループ・スマッシュ、今秋日本正式デビュー / 2010年06月14日(月)
【東京14日聯合ニュース】男性アイドルグループのSM☆SH(スマッシュ)が、日本歌謡界に正式デビューする。

SM☆SHのプロフィールと写真
 
スマッシュは13日、神奈川県川崎市のクラブチッタ川崎で、3度目の日本ソロ公演「スマッシュ3rdライブ〜GENESIS〜」を開催。この秋日本で正式デビューすると公式に発表した。メンバーたちは、いつも熱い声援に感謝しており、ここまで来れたのも日本のファンの皆さんの応援のおかげだとあいさつし、「日本デビューに向け、一生懸命努力する。日本語の勉強もがんばります」と意欲を示した。

公演では、代表曲「飛上」など自身らのヒット曲のほか、日本語で「チューチュートレイン」を歌い、ファンを熱狂させた。日本デビュー曲のレコーディングのようすを撮影したビデオも公開した。
 
スマッシュは、人気アイドルグループH.O.Tのメンバーだった、トニー・アンがプロデュースしたグループ。WORLD(セゲ)、HANBANG(ハンバン)、JERRY(ジェリー)、NARU(ナル)、HERO(ヒーロー)の5人組。昨年日本に進出し、先ごろ日本オフィシャルウェブサイトもオープンした。

【6月14日10時20分配信 聯合ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100614-00000005-yonh-musi
 
   
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ネットに負けたタウン情報誌 老舗「TOKYO1週間」も休刊 / 2010年06月14日(月)
 講談社とサンケイリビング新聞社が発行していた老舗のタウン情報誌「TOKYO1週間」と「KANSAI1週間」が、2010年6月8日発売号をもって休刊した。

 タウン情報誌は、流行のグルメスポットや観光スポット、イベント情報などを紹介。デートや買い物などに出かける際には便利だったが、最近はネットで目的地までの地図が入手できたり、リアルタイムでその場の雰囲気がわかったりするため、そもそも「雑誌」という形を取る必要もなくなった。

■「情報の鮮度」や「臨場感」でネットにかなわず

 「TOKYO1週間」の創刊は1997年11月、「KANSAI1週間」はその2年後の3月に創刊。雑誌を片手に、グルメでおしゃれなレストランやバー、イベントを訪ねて歩いた人も少なくなかった。ピーク時には30万部以上の発行部数を誇っていたが、最近は8万部前後と低迷していた。

 編集部は休刊の理由を、「広告収入の減少など、経済的な理由です」と説明する。しかし雑誌は休刊するが、「引き続きエンタメ情報などを、WEB、ケータイ、電子書籍を使って、よりパワーアップした形て配信していく」と話している。

 やはり、「敵」はWEBだった。グルメスポットもイベントも情報を確認できるし、ケータイのナビ機能を駆使すれば、地図もいらずに行きたいお店に連れてってくれる。「紙」が必要であれば、プリントアウトすれば済むことだ。

 出版科学研究所の佐々木利春主任研究員は、

  「タウン誌が重宝がられたのは、豊富な情報量にあって、それをまとめて見ることができた。読者はそこから行きたい場所選んで出かけた。まさに、それをいま誰もがネットでやっているわけです」

と、WEB情報がタウン誌にとって代わったと指摘する。

 さらに、最近はブログやツイッターを使い、その場で、リアルタイムで起こっている出来事に感想まで添えて知りたい情報を教えてくれるのだから、1週間や1か月前のタウン誌の情報など劣化してしまっている。

 前出の佐々木氏は「知りたい情報を得る方法として、ネット検索はすでに習慣として身についていますから、タウン誌に限らず雑誌を毎週、あるいは毎月買うことは少なくなるばかりでしょう。情報の鮮度や臨場感、人によっては情報の価値でも、ネットにはかなわなくなっています」と話している。

■地元に住む人しか知らないような情報が売り物

 数多くあったタウン情報誌だが、老舗で頑張っているのが角川マーケティングの「東京ウォーカー」や「関西ウォーカー」だ。ただ、「ウォーカー」シリーズも一時の拡大路線から現在は、東京や関西のほか、北海道や横浜、東海、福岡の6地域(隔週火曜日発売)になった。北海道や福岡は月刊誌に、また千葉ウォーカーは休刊に追い込まれている。

 「東京ウォーカー」の発行部数もピーク時には30万部を超えていたが、最近は約8万部だ。こうした中で、同社が力を入れているのが「ウォーカー・ムック」。市や区、あるいは観光地など、より「局地的」なタウン情報や、おいしいラーメン店などのテーマを切り口にまとめている。地元に住む人しか知らないような人気店や催しを綿密に調べた独自ネタが「売りもの」のようだ。

 出版科学研究所の佐々木氏は「最近は編集者の言葉で語った、辛口批評の雑誌が読まれているようです。情報過多なのでセグメントしてあげたり、実用的だったり。ネットにも載っていない情報を掘り起こすことを地道に続けるしかないのでしょう」といっている。


■6月14日12時2分配信 J-CASTニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100614-00000000-jct-bus_all
 
   
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商業捕鯨の再開めぐり、日本は「カネと女で買収してる」−英紙 / 2010年06月14日(月)
 第62回 国際捕鯨委員会(IWC)年次会議が6月21日(月)よりモロッコ王国アガディールで開催され、捕鯨の是非について重要な決定が下されることが予想されている。

 日本は捕鯨国として捕鯨を支持する立場にあるが、中国新聞網によれば、英国紙「サンデー・タイムズ」はこのほど、「商業捕鯨を禁じる協定をくつがえすため、日本はカネと女で小国を買収している」と報じた。

 「サンデー・タイムズ」は、国際捕鯨委員会の内部調査によって、キリバス、ギニア、グレナダ、コートジボワールなど6つの国が捕鯨委員会の投票権を売ったことを裏付ける証言をビデオカメラで撮影したと報じた。

 報道では、6つの国の高官の声として、「商業捕鯨の再開を支持したのは日本からの金銭が目的だった」、「捕鯨委員会の席上で日本からの手紙を受け取った。中には投票券と引き換えとするカネが入っていた」などとしたほか、「日本を訪れた際、特別なサービスも受けた」とも報じた。

 これに対し、中国新聞網は「商業捕鯨が禁止されてから20年以上が経過するが、日本は科学研究という名目で大量のクジラを殺しており、ノルウェーとアイスランドおよび日本の3カ国が殺すクジラは年3万頭以上に上る」とした。(編集担当:畠山栄)

【6月14日13時54分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100614-00000050-scn-int
 
   
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三十三所巡りがハイキングにも人気 丹波路歩こう会が千歳山散策 / 2010年06月14日(月)
 西国三十三所霊場の御利益を身近にと、全国各地に観音霊場が開設されている。福知山市内にもいくつかあり、六人部の千歳山三十三所巡りは、近年ハイキングコースとしても人気を集めるようになってきた。13日には、丹波路歩こう会(NPO丹波・みわ)によるウオーキングの一行が札所を巡った。

 千歳山三十三所は日清、日露戦争にはさまれた明治31年(1898)に、戦勝祈願、武運長久を祈るためとして、大事な人たちの無事を願い開眼された。1番札所は池田(上六人部)の来迎院裏手、33番は多保市(下六人部)の善光寺境内にあり、いまも春、秋の「観音様の日」の18日に両寺で交互に法要が営まれ、岩崎を加えた3集落から、それぞれお世話役が出向いている。

 順路は上り、下りの急な山道約2キロ。来迎院の朝倉義寛住職は「札所を参拝することを『打つ』といい、何度も打ちに来られる方がいらっしゃいますし、自然の中にあってハイキングにも良いコースだということで歩かれる方も増えています」という。

 丹波路歩こう会のウオーキングには16人が参加し、三和町芦渕の女性は「千歳山三十三所は5月に来たばかりなのですが、気持ちよく歩けたので、きょうはみなさんと一緒にと思い、参加しました」と笑顔で話していた。

 あいにく梅雨入りの日となったが、参加者たちは傘をさしたり、カッパを着込んだりして、思いおもいのペースで散策。三和町寺尾の三和荘から旧京街道を 6・6キロ歩いて1番札所に着き、「病み上がりなんですよ」という京都市からの初参加の男性も、自分のペースを守って一歩一歩踏みしめるように札所をたどっていた。 6月14日14時24分配信 両丹日日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100614-00000301-rtn-l26
 
   
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孫氏がソフトバンクの“次の30年”について語るイベント開催、一般から1000名を招待 / 2010年06月14日(月)
 「ソフトバンク特設ページ」は6月25日に東京国際フォーラムで行われる、ソフトバンクの株主総会の終了後に開催される。当日は、ソフトバンクグループ代表の孫 正義氏が、次の30年を見据えたソフトバンクのビジョンについて説明する。

 発表会には、株主のほか、抽選で一般から1000名を招待。希望者は、ソフトバンクが開設した特設ページとツイッターから申し込むことができる。応募締切は6月24日18:00まで。

【6月14日12時35分配信 MarkeZine
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100614-00000004-sh_mar-sci
 
   
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au夏モデルが総合トップ10入り ドコモSTYLE端末3モデルの結果は? / 2010年06月14日(月)
携帯販売ランキング(5月31日〜6月6日):キャリア総合ランキングでは、「iPhone 3GS」の16Gバイトモデルがトップ、32Gバイトモデルが3位と、依然としてiPhoneの人気が高い。しかし、新型の「iPhone 4」の発売が6月24日に迫っていることもあり、今後は買い控えの傾向が出てくる可能性もある。

【表:携帯販売ランキングTOP10】 【拡大画像】

 NTTドコモから発売されたばかりのPRIME端末「SH-07B」「P-04B」は、前回と同じく上位に食い込んでいる。Android端末「Xperia」も5位を維持し、上位5モデルに変化がない結果となった。

 ドコモ端末としては今回、STYLEシリーズ端末の「N-05B」「N-06B」「SH-08B」が集計に加わっているが、キャリア総合にはSH-08Bが7位に入ったのみと、比較的おとなしいスタートを切った。

 一方、前回順位が伸びなかったauの新モデルからは、スライド端末の「SA002」と、ハイスペックカメラ携帯「Cyber-shotケータイ S003」がジャンプアップし、トップ10入りを果たした。

 NTTドコモのランキングは、上位3モデルは前回と変わらず、1位は「SH-07B」が獲得した。2009年冬モデル「SH-01B」に続き、シャープ製PRIMEシリーズ端末は人気が高い。2位はパナソニック モバイルコミュニケーションズ製PRIME端末「P-04B」が獲得。こちらはPRIME端末としては珍しい5色のカラー展開や、従来のPRIME端末より手頃な価格帯が特徴のモデルだ。ボディデザインも従来の路線からかなり変更されているが、こうした思い切ったコンセプトの転換が功を奏している印象を受ける。3位にはソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のAndroid端末「Xperia」が入った。

 新たに店頭に並んだSTYLEシリーズは、「SH-08B」が4位を獲得したものの、「N-06B」が8位、「N-05B」が9位と下位からのスタートが目立った。

 auのランキングは、新旧端末の順位が入れ替わる混戦状態。夏モデルが続々と順位を上げ、首位は京セラ製のSAブランド端末「SA002」が獲得した。ロングヒットを記録した「K002」のように上位を獲得し続ける端末になるのか気になるところだ。さらに2位にはソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製の「Cyber-shotケータイ S003」が9位から一気に浮上した。同モデルは有効1209万画素のハイスペックカメラが特徴だ。

 1GHz駆動のSnapdragonプロセッサを採用したKCP 3.0端末「BRAVIA Phone S004」は、前回こそトップ10圏外に甘んじたものの、今回は大幅に順位を伸ばして5位を獲得した。また、EXILIMケータイの最新モデル「EXILIMケータイ CA005」も7位に浮上した。

 一方、キーパッドを交換できる「beskey」と、Snapdragon搭載の「REGZA Phone T004」が6月4日に店頭に並び、今回のランキングで集計対象に入っているが、どちらもトップ10には届かなかった。次回の順位に注目したい。

 ソフトバンクモバイルのランキングでは、入荷待ちだったAndroid端末「HTC Desire」が7位にランクイン。そのほか大きな順位の動きはなかった。「THE PREMIUM6 WATERPROOF 841SH」が新たに発売されているが、初登場でのトップ10入りは果たせなかった。

 イー・モバイルのランキングでは、音声通話機能付きのデータ端末「H11LC」が8位にランクダウン。そのほか、細かな順位の動きにとどまっている。【山田祐介】

【6月14日11時46分配信 +D Mobile
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100614-00000036-zdn_m-mobi
 
   
Posted at 14:23/ この記事のURL
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