プレッシャー!イップス克服法 口コミ 効果 内容 方法 

June 06 [Fri], 2008, 15:40
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推薦の声をいただきました。
イップス研究所・
横浜催眠心理
研究所所長
河野 昭典先生 この度、草薙さんの取材のご依頼をいただき、
今の私の感じていることをこの様にまとめていただいたことを感謝申し上げます。
“イップス”という言葉は聞いたことはあるけれど・・という認識でいた数年前の私は、
催眠療法、スポーツメンタルという仕事上、クライアント一人一人と向き合ううちに、
様々な経験や勉強を重ね、病気ではないのではないか?
と感じるようになりました。
決して、治す、治療する・・というものではなく、ご本人が受け入れ、
乗り越えていくことが、改善への道なのだということを確信しました。
この本を通じて、気持ちと思いが絡まってしまっているような方に、
何か感じていただけて僅かでもヒントにしていただけたらと
草薙さんと共に願っております。




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最後に、“イップス”という症状は、とらわれてしまうと病気のように感じてしまい、
治そう治そうとして、(努力逆転と言いますが、)悪化させてしまう困ったものです。
しかしながら、観方を変えると、“イップス”にかかるということは、能力の高さや、
向上心の思いの強さの証明であり、乗り越えた時には、かかる前の考え方、
生き方をさらに生きやすく、自分らしい人生を手に入れることができる
大きなチャンスでもあると信じています。
そうは言っても、“イップス”の症状は、辛く苦しくなかなかチャンスとは
思えないかもしれません。どうぞ、自分自身を信じてください。
決して無意味なことでは無いことを忘れないでいただければ幸いです。
喜びの声をいただきました。
LJさん 僕がイップスにかかったのは、ダーツを始めて5ヶ月目のときでした。
それまでは週に3回ほどダーツバーへ行き、
家にも通販で買ったダーツを置いていたので本当に毎日のように投げていました。
ところが、フォームをキレイにしようと努力しだしたある日、
突然イップスになってしまったのです。
それまで、順調にレーティングが上がっていたのに、とにかく手が前に出ない!
本当に重度のイップスでした。




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それ以降は、週に1回程ダーツバーへ立ち寄り、1ゲーム目を投げる度に、
「やっぱり今日もイップスか。。。」と諦め、タッチライブに逃げる日々でした。
イップスになってはや10ヶ月、正直、もうダーツはあきらめていました。
そんなある日、にくきゅ〜さんのメルマガが送られてきました。
イップス克服マニュアルを発見し、もしこの価格でイップスが治るならと
期待しながらも、マニュアルなんか見ても治らないだろーな、
と半ばあきらめつつ、マニュアルを購入してみました。
そして、マニュアルを読んだ直後、家のダーツで、
いつも意識している技術的な修正点を頭から消し、
マニュアルに書いてあることだけを意識しながら投げてみると、
不思議と投げれるではないですか!
家で3日ぐらい立て続けに投げられていたので、
ためしにダーツバーで投げてみると、、、治ってる!
その日の2ゲーム目で、過去のカウントアップ最高得点まで、
あと3点という高得点をたたき出しました!!
マニュアルの内容は精神的なことが中心だったので、
正直マニュアルを読んだ直後は期待していませんでしたが、本当に驚きです。
下がりきったレーティングをこれから上げていくのが楽しみです。
ありがとうございました!

KKさん 僕は、小中高と野球をやってきたのですが、10年経った今、
ふたたび草野球を始めることになりました。
しかし高校時代に肩を壊した為、半年程のリハビリに通い、
肩の痛みは取れたのですが思うように投げる事ができなくなっていました。
原因としては野球肩から来るスローイングイップスだと自分では思います。
(それに気付いたのはもう少し後の事なのですが)
送球時に指先に感覚が無くなり、制球が定まらなくなり、
腕を振る事ができなくなってしまっていたのです。
そのうち、人間相手に投げるのが怖くなり、
いつしか野球そのものを楽しめなくなっていき、
やりたくて始めたはずの野球が逆にストレスになってしまっていたのです。
キャッチボールをする時には、暴投を恐れ、相手には壁やネットの前に
立ってもらわないと落ち着いて投げる事ができず、
それでもやはりうまくコントロールできず失敗ばかりしていました。
もうやめた方がいいのかと、昔のように楽しく野球をする事はもう出来ないのかと、
あきらめかけていた時に、野球イップスという言葉を知りました。
野球イップスについて調べているうちに、こちらの克服マニュアルを知り、
これでダメならもうやめよう、と藁にもすがる気持ちで購入しました。
そして、程なく届き、書いてある事を早速実践してみると、
少しずつですが気持ちに余裕が出来たような気がして、
今までより楽な気持ちで投げる事が出来るようになりました。
今では、以前のような不安な気持ちは無く、ひさしぶりに、
楽しいと思える野球をする事が出来ました。
もう、キャッチボールをする時に壁の前に立ってもらう必要がなくなりました。
長くなってしまいましたが、今ではこのマニュアルに出会えて
とてもよかったと思います。
これからは、今まで以上に楽しんで野球をやりたいと思っています。
どうもありがとうございました。
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