つかさとアカスジキンカメムシ

December 19 [Mon], 2016, 12:59
インフルエンザに感染したことがわかると学校の出席が5日間できなくなります。



インフルエンザに感染した際でも、発熱は数日で治まるので、登校したいと思ってしまうかもしれません。たとえ平熱に戻っても、堰やくしゃみなどにウィルスはまだ残っており、第三者にうつしてしまう可能性があります。なので、出席停止の間はを家にいることが感染を防ぐのに必要なことです。



乳酸菌を体内にに入れると様々な良い結果がもたらされます。
善玉菌を数を多くして悪玉菌の数を抑え、いい方向へと働きかけます。



その結果として、免疫の力がアップし、たくさんの健康効果を得ることが出来ます。例えば、アトピーに対しても改善効果があったり、インフルエンザなどの感染症予防に対する効果もあります。



乳酸菌は体全体の健康を促進する効果が高いと言われています。この間、インフルエンザに罹患してしまってクリニックに行きました。どのくらいの潜伏期間なのかはっきりしませんが、インフルエンザ罹患中の人とどこかで一緒になってうつったのだろうと考えています。


高い熱が3日続いていて大変な思いをしました。


高い熱が続くインフルエンザは、いつもひく風邪より大変な思いをしますね。
以前、私は便秘がとてもひどかったのですが、ちょっとずつですが、良くなってきています。改善するために行った方法は、毎日ヨーグルトを食べるという方法でした。教えてもらった、この方法で長年の便秘が治ったという話を聞いて、私も真似してみようとヨーグルトを買いこんで実践してみたのです。

ヨーグルトを毎日食べているうちに、改善されてきて、ひどい便秘になることもなくなりました。



私の子供がアトピーだと医者からいわれたのは、2歳になったばかりの頃でした。膝の裏がかゆいと動作で訴えていたので、かゆみ止めとしてステロイドを貰いました。

2年のあいだ、ステロイドを治療に使い続けて、気をつけつつ子供の具合をみていましたが、かゆみや皮膚の赤みが収まってはまた発生してと繰り返し、なかなかその治療の効果がつづいてくれません。

結局は、治療を漢方薬を用いたものに変更し、食事内容を見直したことで、子供が小学生になる頃には、アトピーの症状は鎮静化しました。インフルエンザをあらかじめ防ぐために効果的だといわれているものに乳酸菌があります。

1年程度前に、番組で小学生に乳酸菌が多く含まれているヨーグルトを食べさせたところ、インフルエンザに罹患する子供の人数が大幅に減少したというプログラムがありました。
娘がちょうど受験の時期だったので、それから、ずっとヨーグルトを食べさせています。乳酸菌が腸まで届くといわれているヨーグルトが特に効くそうです。

乳酸菌には多くの効果があるようですが、中でも整腸作用の効力が高いというふうにいわれています。

お腹の中の善玉菌数を増やすことで腸内が活発になり体内に停滞していた便がより排出されます。

それにより、便秘や下痢が緩和されます。日々、乳酸菌を取り入れることで整腸効果が高くなると考えられています。


最近、乳酸菌がアトピーの皮膚炎によいことが明らかになってきました。引き起こすものはいろいろありますが、毎日、毎日たまるストレスや偏っている食事などによって原因となることもあります。多数のアトピー患者は腸の状態がよくないため、乳酸菌を摂取して内臓環境をよくすることがアトピー克服への第一歩となるでしょう。一般的な乳製品以外にも、乳酸菌入りの食品があると知り、乳酸菌て何だろうと調べてみました。


調べて見たら、乳酸菌は乳酸の菌ではなくて、化学反応によって乳酸を作り出す菌類のことになるのだそうです。これは常識なのですか?私は30年以上生きてきて、とても驚いた事実です。
アトピーに良い作用の化粧水を使用し続けています。友人からすすめられた化粧水は、ひどかった私のアトピーを思いのほかキレイに治癒してくれたのです。今まで嫌いだった鏡を見るのが、今では楽しみになりました。

手で顔を触る度に素肌がサラサラしていることを感じられます。
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:Yua
読者になる
2016年12月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる