雨だけど・・・お宮参り。 

February 25 [Mon], 2008, 21:55
先週金曜日、ほのかのお宮参りに行ってきました。
この日は、ダンナもみゆうもお休み。
滅多に休みが一緒になることがないので、ラッキーと思っていたら
天気予報のマークが雨・・・。
なぜかこの日と前日だけ。



延期しようと、ダンナの両親と話していたのだが
午後から雨がやんできたのでムリヤリ決行。
お宮は蚊がすごいすごい。
10月も終わりなのに、なんでこんなにいるんだ?ってくらいブンブン飛びまくる中
駆け足でお賽銭を投げていく(笑)。
おごそかな雰囲気なんてもんじゃない。
ま、無事できたということで。
ほのか、元気に育つんだぞ〜。














そして、それより2.3日前にみゆうと三人で外出。
外にほのかを連れて遊びに出かけるのはこれがはじめて。
近所の温泉祭りを見にいき、'''ミニSL'''に乗せてもらう。
みゆうは久しぶりの外遊びとあってとてもうれしそう。
この秋のいい陽気が続く中、家ですごすことが多かったみゆう。
ほのかが小さいので外に遊びに行かれないのがなかなか理解できない。
「おそとで遊びたいなあ・・・。」とポツンともらすのがちょっとかわいそうだった。
これからはちょっとずつ、外にでかけようね。



やっぱり子供は外で体を動かすのが一番。

WALTER HORTON 

February 15 [Fri], 2008, 18:33
「Can't Keep Lovin' You」

古き良きもの 

February 08 [Fri], 2008, 1:30
猫カフェ裏は、こんなでした。
焼き物の街らしい感じが良くでています。
古いけど、なんだか斬新でした。

写真だけ 

January 30 [Wed], 2008, 2:59
と思ったのだけど、文を入力しないとアップできないらしい。
というわけで、今日の息子の表情です。
旦那の要望で、いまだかつてないくらいマメにアップしている自分がいます@

やっちまったぁ(><) 

January 17 [Thu], 2008, 22:45
がび〜ん

今日はマタマタやらかしちまった

昨日図書のことで

同じ図書専科のセンセに

相談にのってもらってたのだ

図書の時間は好き放題なので

読書しにきてる子に迷惑かかってかわいそうな状態。。

たまたま昨日はカメラを向けていたので

実態をみてもらった

死ね・きもい・むかつく・撮るな・教師やめろ・うざい

小悪魔の話以上のヤバさだったようだ

来週、本の読み聞かせに来てくれるということで

何か変化があればいいと思っていたのだ

その人が小悪魔の話を図書専科の男性教員に話されたらしい

今朝、男性教員から話があり

しばらく何についての話なのか理解できないくらいだった(汗)

どうやら小悪魔の指導不足ではないから

みんなで教育活動していきましょうという

励ましもいただいたような気がする。。。

そのクラスは今日の1・2時間目が家庭科で

担任のセンセがノートの丸付けしながら

隣の部屋で待機されるということになっていた

男性教員が、小悪魔を家庭科室に誘ったので

ついていった

小悪魔出来もしないミシンの授業だ。。  ←学校のミシン怖いのだ(汗)

男性教員は、担任に丸付けより

こどもの支援にいくよう指導されていた

途中、普段見回りなんてしないのに

教頭センセの姿もあった

誰か呼びに行ったのかな?

指示が通りにくいのは

図書だけじゃなかったのかと

ちょっと安心してしまった小悪魔なのだ

また家庭科のセンセにも突然行って

ちょっと悪かったと思った

挟まれてるとはいえ

小悪魔のことが発端なのだから謝ったら

来てくれて助かったと言ってくださり救われた

結局担任は2時間ともあきじがなくなった





小悪魔がいない間に動きがあったようだ

小悪魔は主任から指導がはいった

担任がヘルプだしてないのに動かない

画像を担任の許可なくみせない





小悪魔のヘルプは伝わっているのかな

指導力のなさを痛感している

読書しにきてる子の学習時間を確保したいのに

そんな子を救えずにいることが

一番辛いのだ

もちろん、好き放題している子の学習時間も確保したいのだけど

こっちはもっと時間とエネルギーがかかりそう

現状維持さえ出来るかどうかだ




担任のセンセはもっと苦労されてると思う

病気にならないか心配だ

∞名言∞ 

January 12 [Sat], 2008, 2:52
∞の名言大好き!!!

わがまま董白の憂鬱 

December 29 [Sat], 2007, 14:33
董白、騎馬隊の指揮を任されてから間もなく魏の小隊との戦いに参加することとなった
敵は、たった100余りの兵に対して、董白率いる軍勢は、500
圧倒的な優勢に、董白も勝利を確信していた

―だが、こちらの兵士、7割以上は支配下にいる男や農民
うまく指揮しなければ、足手まといになるし、逃げられるかもしれない
とにかく、董白の指揮にかかっていた
「あんた達、これで敗走したら、許さないからね!」
「董白様、大丈夫でございます」
横から口を出したのは、この部隊、董白に次いで指揮を執る男、ガントウ
「敵は騎馬隊、こちらの弓で迎撃すれば、おもしろいように倒れていきますぞ」
「ふん!当たり前よ!」

敵の進攻を確認した兵士が、鐘を叩き、鳴らす
「攻めてきたぞ!弓隊は持ち場につけーっ!」
男達が弓を片手に城壁上に集まる
騎馬隊を、圧倒的な数の矢で仕留めようという作戦だ
十分に引きつけなければ、騎馬の機動力であっという間に乱戦になってしまう
「董白様!」
ガントウは弓の使い手で、董白よりも知識はあった
「私が指揮します!」
「うるさい!私の指揮では勝てないとでも言うの!?」
「い、いえ…」
「お黙り!お前もさっさと配置につけ!」
「はっ!」

騎馬が砂煙をあげてやって来る
既に、敵の魏旗が見えるくらいにまで迫っていた
「ご命令を!」
「董白様!」
男達が、焦った表情で董白を見る
董白は、にらみ返した
「うるさいわね!待てないの!?」
「しかし…!」

ガントウも、必死に叫んだ
「これでは乱戦になります!」
董白の表情に変わりはない
騎馬隊の兵士達が剣を抜くのを確認すると―
「撃てーっ!」

一斉に矢が放たれた
馬に突き刺さり、混乱し、落馬する兵士
確かに、迎撃は効果的だった

しかし、騎馬隊も負けずと矢を放つ
そして、城門へと突撃する魏の兵士も見つけられた

火のついた矢が、城壁上を燃やしていく
混乱した男達が、慌てて走り回ってしまった
「何をしてるの!?さっさと撃て!」
董白の命令も聞かずに男達は混乱したままだ
ついに、「寄せ集め部隊」が陥落した

城門を突破され、城内へと入ってくる騎馬隊
数では圧倒的有利なはずなのに、次々と斬り殺される男達
董白は、強く歯を噛んだ
「役立たず…!」
ガントウがやって来る

「董白様、撤退を!」
「勝てそうなのに、逃げろと言うの?このバカ!」
「これでは勝てません!我々涼軍外の寄せ集め達の全滅も時間の問題です!」
「キーッ!大体、あいつらがいけないのよ!あんな馬の3、4頭、すぐに殺せるじゃない!」
「……董白様―」

董卓が支配する農村の守門ではあるが、落とせば魏の勢いが強まる
董白の怒りも、さらに強くなる
「ガントウ!あんた、何かしたの!?」
「私は、董白様に早く矢を撃たれるように申しました!」
「なんであの時、ガントウが撃てと言わなかったの!?弓の使い手でしょ!?」
「いえ、それは…」
ガントウから見れば董白の怒りは理不尽そのものだった
だが、董白は馬に乗ると一言放つ
「覚悟おしッ!おじいさまに言いつけてやる!」

その後、董卓の応援隊によって魏は鎮圧されたが、この失態、董卓が見逃すはずがない
「董白、なぜあの虫ケラ共に攻め入られた?お前の指揮が、それを招いたのか」
「違うわ!ガントウが失態したからよ」
「ガントウが…?」
横にいるガントウに眼光を飛ばす董卓
ガントウは、じっと董白を見ていた
「そう。ガントウが私の指揮を混乱させたの。余計なことを言って…」
「ガントウーッ!!」

董卓が、ガントウの首をつかむ
「貴様!董白の指揮に狂いはなかったのだな!?言え!」
「は…い、董白様の指揮に間違いは…!」
「ならば、なぜ邪魔をしたのだ!」
「それ…は―」
薄れ行く意識の中、董白を見るガントウ
首を掴む董卓の力は、既に常人を超えていた
「お前は西涼の恥だ!地獄でたっぷりと苦痛を味わうがいい!」

部下からの信頼が厚かった弓使いである彼は、最期に董白の潤んだ眼を見た
そして、暗くなっていく目の前に、うっすらと董白の唇が見える
それは、小さく、何かをつぶやいているように見えた

続く

シーサー 

December 20 [Thu], 2007, 23:02
縦15cm・横10cm・高さ18cmのあうんのシーサーです。
雄の「あ」の方を右に置くのが決まりのようです。
P R
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