直ちゃんのベネット

May 08 [Mon], 2017, 10:27
ダイットを行うのに食事を摂取しないのはダメです。

長く続かないし、体調を害してしまいます。正しく、食事を得ながら、カロリーの低いものに置き換えると良いです。運動を併用する者は、脂肪の消費効果を高めるために、高タンパク質低カロリーの食物が、お勧めとなります。もう20年くらい前になりますが、その頃、流行した外国製の痩せる効果のあるサプリを試しにやってみたことがありました。



飲んでし暫時すると、胸が苦しくなったり、息切れが発生したりしました。
ききめがあると判断すればいいのか、体に適さないのかわからず怖くなり、一本で、飲むのを中断することにしたんです。


体重も結局は何も変化しませんでした。若い頃は基礎代謝力が良いため、多少食べ過ぎて体重が増えたとしてもちょっと待てば元通りになることが多いです。
しかし、年齢を重ねると基礎代謝量が減ってしまい、エネルギー消費量も落ちてしまうので、何の行動もしなければ太りやすくなります。

痩せたいとは思ってるのですが、食事制限はあまりしたくないし、運動する時間の余裕がないんです。そんな感じで悩んでいた時、とてもいい物を見つけたのです。

そう。



それが痩せるお茶だったのです。

無理して、食事量を制限するダイエットは肌にも髪にも良くないので、必要なカロリーを摂取すると同時に、その痩せるお茶を飲むことにより、リバウンドの心配もなく痩せることができました。

体重を落とす事は以前に数度何度かしてきました。今もちょこちょこやってる方法でいうと、小さな断食です。その日の予定がない日に水以外は何も食さないようにします。翌朝はお粥のなどのようないにやさしい食べ物を摂って後は普通にやって行くのです。胃の初期化にもなって身体にも良いそうですよ。ダイエット中の方は運動をしてダイエットを行うのは多分、普通のことだと思いますが、しっかりと時間を決めて取り組んでいますか?出来ることなら毎日、朝なら朝に、夜なら夜にと決まった時間に運動を行ったほうが痩せやすくなる体を作ることが出来るようになります。
ダイエット中は、ついケーキなどの甘いものを食べたくなってしまいますが、ここは食べたいという気持ちをぐっと我慢することが大切です。食べてしまったら、体重に出てしまうからです。
もしどうしても食べたいとなればカロリーを抑えたダイエット向けのケーキを作りましょう。



同じ仕事場の人との関わりの中でのストレスで、ここ数か月、私は一体どうしたのでしょう、というくらいに、食べてしまっています。ほっぺや顎や二の腕や、ウエストにもお肉を蓄えてぷよぷよで、どうにかして痩せたいと考えているのですが、なかなか、運動する暇がありません。



こんな時こそ、あまり苦労しないでスリムになる薬が、あったらいいのになと思います。大変な思いをしないでスリムになる薬があるのだったら、万札の1枚や2枚、出す覚悟はありますね。
それくらい切羽詰ってます。
年齢を重ねるにつれて、体を動かすこと自体が減り、そのままにしていると、基礎代謝はぐんぐん下がっていく気がします。そのせいか、一生懸命、ダイエットをしても、思う通りに体重が減少しません。
やっぱり、体質改善をしないといけないですね。まず始めに、体を温かくするために、生姜湯から始めたいと思います。

寒いときにはとっておきの飲み物ですし、これで代謝がアップしていくことでしょう。一般的に言って、基礎代謝の平均値は20歳を過ぎたあたりから、だんだん、減っていきます。



これが示すことは、成長期の終わりとともに代謝量が一定値に安定しだしたことと、運動量の減少のために筋肉量も同様にだんだんと低下しているからです。中年に差し掛かると太りやすい身体になっていくのはこういうれっきとした理由があるのです。



短期間でからだに負担をかけずにダイエットするには水泳がベストな方法です。



走ったりはしたくないという方でも、水の中ならば浮力があるので、すぐに疲労感も感じませんし、泳ぎ終わった後は疲れさえも心地よく感じます。

やせるために大勢の人が泳いでますから、1人で泳いでいても全然大丈夫です。
水泳は想像以上にカロリー消費が激しいので、継続すればダイエットも成功間違いなしです。


歳に伴いだんだんと体がゆるんできました。

ダイエットのためには、運動、食べ物の管理が一番だとは思うもののいっこうに時間が確保できずに実行に持っていけませんでしたがこの間、久方ぶりに体重計にのってみてはっとしたんです。手始めに無理なく運動をするために、毎日の移動手段を歩きにすることから始めてみました。

この方法で少しでも痩せると嬉しいです。実際、有酸素運動は、せめて20分は運動しないと効果が見られないといわれてきましたが、今は何度かにわけてもせめて20分運動していれば体にとっては意味があるといわれています。また、筋トレのほとんどは酸素を利用しない運動ですが、呼吸をする運動、呼吸を詰める運動を交互に行うことで効果をよりアップさせることが、行えます。ウォーキングすることによってダイエットで注意することは、必ず続けて40分以上歩く事です。
ウォーキングのような酸素をとり入れる運動で、燃焼し始めるのは、始めてから約30分たってからです。



10分や20分くらいのウォーキングでは、脂肪が燃焼される事はなく、ダイエットをする効果はかなり薄くなってしまうので、注意する事が大切です。
息を意識してお腹からするだけでも、人はカロリーを燃焼するそうです。

体をキュッとさせるストレッチとしては深く呼吸すると同時に肩甲骨を動かすのが良いのだとお聞きしました。


肩こりにも有効なのですが、両腕を上の方へまっすぐ伸ばしながら息を吸い、腕は上を向けた状態で、肘を曲げて体の後方に下げていきます。この時に息を吐くと同時に肩甲骨を縮めるイメージです。


体重を落としていると自分自身に厳しい食事制限をかけてしまう人もいますが、断食などのような無理な体重減は禁物です。

食事をコントロールしていても空腹になってしまったら無理をせずに食すようにしましょう。その時はカロリーの小さい物を食べるようにすれば急に体重が増えたりすることもありません。
痩せるためにはある程度の努力が必要ではあるわけではないですよね。


とても厳しく体重を制限することは免疫力の低下につながりますので、長期的な計画を立てたダイエット法を選択し、それを続けて、徐々に体重を減らしていくのが基本です。

ちょっと体重が減ったからと言ってやめてしまうと、リバウンドが起きやすいので、最低3ケ月は引き続き行いましょう。


ダイエットをする時は、最初からあまり無理をしないことです。食事を制限するダイエットは確実に痩せるのですが、デメリットも多いのです。
私は生理が止まりました。



排卵が止まり、婦人科で薬をもらい治しました。あまり頑張りすぎると長続きしないし、危険だと思います。実際、日常生活で歩く時にお尻に力を入れて大股であるくだけでも違ってきます。ダイエットしている時の間食は何があってもNGです。おやつでの食べ物が、いくらお菓子などではなくても、摂取すれば太るという事実を心に留めておいてください。

過度の我慢もいけませんが、朝、昼、夜の三回の食事を忘れずに、あとは食欲を抑制できるように体質を変えたいですね。


基礎代謝量が高い方が、痩せるには都合がよいです。軽く椅子に座る場合に背もたれにもたれかからず背中の筋肉を、伸ばすようにしたり、歩みを少し注意するだけでも、代謝量を増やすことができます。
座り方や歩行が美しくなれば、女としての魅力も上がります。是非頑張ってみてください。
P R
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