Discontinuously Difference 

2015年08月29日(土) 10時44分
どうもご無沙汰です。[K]です。

とても気になったものがあり、このままでは忘れると思い、記しておきます。
この作品がどこにあるか分かりません。
出会う機会があれば是非連絡ください

井上大輔さんの Discontinuously Difference

KONCENT ボトルホルダ 

2013年05月18日(土) 11時58分
またまた気に入った製品の紹介。
ここに書けばパンフを捨てれて、断捨離です?

撥水性の円盤の革があって、切れ込みがあっちこっちにあって組み立てると写真の通りです。
しまうときはコンパクト、ボトルを飾るのも、どこかに持っていくのもステキな一品です。

B-030 ワインボトルバッグ

B-030 ワインボトルバッグ
価格:3,150円(税込、送料別)




シャンパンのようなジュース Jus de Raisin 

2013年02月10日(日) 20時35分
いつからでも亀に弟子入りができそうな、コタツ大好きな[K]です。
こんにちは
=============================

先日とても美味しいぶどうジュースに出会いました。
シャンパンのようなノンアルコール。
お酒を飲めない人、ドライバーがお酒気分を味わえます。
味はそのものです。
蓋もシャンパン風の上にふっくらバージョンです。

<リンク:
コニャック用ぶどう100% 
ポール・ジロー スパークリング・ジュース2012
Jus de Raisin Paul Giraud [2012]

京東都 

2013年01月27日(日) 10時59分
京東都

日本の柄を面白くアレンジ。
へのへのもへじ風てるてる坊主、
また妖怪のワッペンなど楽しいセレクトです。

青おにぎり 

2013年01月27日(日) 10時54分
毎日の出来事でちょっと気になったことがあっても、どこかに忘れてしまいます。
カードなどを残してもどこかにやってしまうこと多々ありです。

というわけで整理ついでにブログに書きます。

青おにぎり
京都のおにぎり屋さん。
いまどきリアカーを引く古風な店です。
なのにお品はハイカラ? チーズが入っていたり、おばんさいだったり面白ネタあります。

ベルギー&オランダ05 ブリュッセルの美術館パス 

2012年08月04日(土) 9時41分
気が付けばあと1週間で、
温存期間がどうとかこうとか言っている場合ではなくなりました。

オランダの美術館は前回書いたとおりですので、
本日は、ブリュッセルの美術館について。

本旅の目的でもあるアールヌーボーを見るのだ!
(ブリュッセルはアールヌーボーの建築物が多いことで有名)

ブリュッセルには美術館を入れる、ブリュッセルカードがあります。
世の中的に珍しく1日券ならぬ24時間券。(48時間、72時間券もあります)
ということは24時間以内であれば次の日もまたいでいいってことでしょう。

なんてステキな券、と思いきや私が入りたいところが何故か入れないこともあり。
その辺を確認してみました。32箇所ありますが、
旅行で行きたそうなところをピックアップしてみました。

日本語で主なところは書かれているHP
※全部書かれてはいません。

公式HP

美術
○ マグリット美術館  8ユーロ
○ マグリットの家   7ユーロ
○ MOOF of figure
○ 王宮
○ 王立美術館 8ユーロ
○ オートワールド

アールヌーボ
○ ベルギー漫画美術館 8ユーロ
○ 楽器博物館     5ユーロ
× オルタ美術館    8ユーロ
○ BOZAR(center of the fine art)
× Maison Cauchie   5ユーロ

結果個人的な興味によるとお徳なのか損なのか非常に迷う結果になりました。

オランダ&ベルギー04 オランダの美術館 

2012年07月24日(火) 7時28分
大分お久しぶりですね。
あまりに先のチケットを買うと、
旅行熱が一度温存ゾーンに入るようです。



たった3日しかオランダに居ませんが、
3日で美術館を巡り!を目標にしていきます。

そこでとても活躍するのが、
オランダの1年有効美術館パス、その名をミュージアムイヤリーカルト45ユーロ

しかし、このステキなカードでどの美術館に入れるかは中々分からないのがこの不思議。
オランダ語でのカードのWEBサイトがあり、美術館名と照合した結果、
私が行きたいところおよび有名どこはこんな感じです。
○×表記です。


アムステルダム
○ 国立ミュージアム
○ 国立ゴッホ美術館
○ 屋根裏部屋の教会
○ エルミタージュ美術館アムステルダム
○ レンブラントの家
○ カッテンカビネット (猫の博物館)
○ バッグミュージアム
○ ファン・ローン美術館
× ハウスボートミュージアム
× ハイネケン・エクシペリエンス


デンバーグ
○ マウリッツハイス美術館 (でも修復中の上、現在日本で特別展が……)
× エッシャー美術館
× ビネンホフ


ユトレヒト
○ ディック・ブルーナ・ハウス (ミッフィ)
× シュローダー邸


デルフト
○ ランベルト・ファン・メールテン博物館


その他
○ クレラーミュラー美術館
  ※デ・ホーヘ・フェルウェ公園含む



この情報は某旅行ガイドブックに書かれている美術館名と上記サイトの記載名を照合したものであり、
場合によっては違っているものもあるかもしれません。そのときはご容赦を。
もしよろしければ、次の人が迷わないように教えていただければ幸いです。

この3分の1回れれば元取れるはずです。ファイト!

オランダ&ベルギー03  参考文献: フェルメールとオランダの旅 

2012年05月16日(水) 22時38分
先日友人と話していて、乾燥機があると天気を気にせず洗濯できるからよいと友人に言われ、
天気を気にして洗濯できるから乾燥機がない方がいいなって思った[K]です。こんにちわ。
-----------------------------------------------


この旅に出ることに決めたのは、
ベルギーにはアールヌーボー調の建造物が多いと聞き、決めました。
なのでオランダはさらっとパスしてベルギーでゆったりしようかと思っていたら、
どうもオランダの方に長く滞在することになりそうです。(といっても5日間だけど。)

その訳は、オランダの方が美術館が充実しているからです。
誰しもが一度は目にしたことがある、青いターバンの女の作者、フェルメールはオランダのデルフトっていう町の生まれ。
ゆえに作品も勿論多くあるのです。
日常生活の一面が描かれている絵を見ると、何か静かに時間が流れているように思えます。




題名: フェルメールとオランダの旅
作者: 星野知子

この本の良さは、絵の紹介をしているけれど、
きっと絵に詳しい人が書いたのではなく、
きっとフェルメールにはまってしまった人が、
フェルメールだけにフォーカスして、フェルメールを求めて、
フェルメールの絵に書かれている床とか、白い水差しを求めて旅しているところが楽しいです。

オランダ&ベルギー02 宿:アムステルダム ゲストハウス 

2012年05月08日(火) 22時42分
だいぶ日にち経ちました。
とはいえ、行く気がなくなったわけではないです。
ただまとまらず調べていることが多いだけです。
=========================

旅の重要項目
観光地、料理、そして宿。
安宿でも決して非快適なところには泊まりたくないのが人ってもんでしょう。

ちょうど私が行くお盆時期は、今年は水上コンサート祭り中のため、
かなり気合を入れて、3ヶ月前宿確保をすることにします。
祭り自体の案内はまだ出ていないようなので、それは追々調べて、
何か1つ見れたらいいなって思います。

なので今日は宿。

宿(ゲストハウス)を探したサイト
amsterdam30
宿の位置が分かりやすく、評判のランクも分かるので便利。
1割先にクレジットで支払えば、契約成立。
残りは当日宿で支払い。

泊まる宿 その1
Van Gogh Hostel
ゴッホ美術館に近く壁一面にゴッホの絵が描かれているゲストハウス。約30ユーロで宿泊。
ユースの中でも評判のよいので期待する宿である。


泊まる宿 その2
Hotel The Globe Amsterdam
何より駅近。ちょっとだけ飾り窓地域に近いのがちょっと難点なゲストハウス。同じく30ユーロほどで宿泊。
泊まった翌日フライトを控えているので、交通の便からここを選択。
また運河に面しているってなんだかいいよね。

どうも、オランダのユースは女部屋って物が少ないみたいです。どちらも男女混合部屋です。


その他、今回泊まれなかったけど、
アムステルダムにはボートに泊まれる宿あります。
Dutch Canal Boat Hotel

何故同じ土地で2箇所泊まるのかは、
ゴッホほ宿にものすごーく興味があるのと、
日程の事情により、ばらばらの日に泊まる必要があったからです。

その話はまたそのうち。

オランダ&ベルギー01 参考文献:わくわくベルギー駐在 

2012年04月15日(日) 22時38分
旅の楽しみ方は3つある。
・行く前にドキドキする
・行っている間にわくわくする
・帰ってきてから楽しさを思い出せる。
そう考えると、行く前が長いのはその間ずっと楽しめるので嬉しい。



お盆のオランダ行きのチケットを買って、もう2ヶ月が経つ。
そろそろ本格的に調べを始めようと考えている今日この頃である。

少しずつ書き溜めて個人旅行に行かれる方&自分が再度トライするときの足がかりにしたいと思います。

-----------------------------------------


ベルギーを知るにあたり読んだ本01

「わくわくベルギー駐在」

仲の良いご夫婦の駐在記が、
だんなさんの話と奥さんの話と両方が書かれていて
ベルギー人が普段していること、不動産情報など分かって楽しいです。
観光に役立つわけではないけれど、ベルギーの現在を知るのにお勧めな本です。


-----------------------------------------

オランダ、ベルギーの情報求む!
良かったところ、行きたいところなどお願いします。