飲食店の喫煙対策

February 18 [Mon], 2013, 15:26
ビジネスきっかけとしては世の中の主流が禁煙となっています今から乗るなら「完全喫煙店舗」です。

とりわけ非喫煙者を立ち入りNGにしているわけでなく「ここは喫煙者が集まる所と明記しているので小言は言わないでね」と言う姿勢で。
今どきでは屋外で吸えるところも限られていますし、灰皿があるところで吸っても非喫煙者が近寄ってくれば悪人扱いされる喫煙者は「喫煙店舗」を使うです。

お役所が「右を向け」と言う時には「左を向く」方が儲かると言うのは戦後の闇市を例に挙げるまでもなく、商売をしている方の沢山が知っていますのでわたし見ではそのモデルに選ばれて引き受けてしまった店舗が気の毒です。

分かり易いのが飲み屋です。
もうすぐ夏のボーナスのタイミングに成りますが公務員や大企業は6/18(金)6/25(金)6/30(水)に支給日が集中しましょう。
金曜日は言わずもがな、水曜日も「残業をしない日」と決めています企業が多いので、その3日はアルコールを扱う業種にとっては儲け時ですけれども、店舗が混むと言うのは顧客の側も言うまでもなく気づくるです。
以前のように何十人と言う規模のパーティは少なくなりましたが仕事場の10人以下のグループでもコーディネーター役の方が予約をしないと店舗に入れないというようなことが予想される3日間。
わたしがコーディネーター役ならインターネットで「禁煙店舗」としています店舗は明確に避けます。
サラリーマンが飲みに通うのに喫煙者の同席を認めないと徹底しているのは現時点では困難であのような場所で非喫煙者が声を荒げるというようなことはしないか、初めから出場しなことです。
反対に喫煙者が含まれていますのに「禁煙店舗」を選べばコーディネーター役はどれだけ責められるやら・・・。

モデルとして氏名が売れてしまった飲み屋が後悔に気づいて喫煙を認めるように傾向転換してもこれは県の後押しも無く、人気性も無いためだれにも知られるというようなこと無く「禁煙店舗」の印象が付き纏い、ビジネスすら危うく成るのでしょう。

カップルなら当然「個室タイプの居酒屋」がベスト
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