きらわれもの 

2006年01月14日(土) 14時44分
久しぶりの更新です。
最近大人しくしていると思ったらまた何かしてきました。

朝、8時頃私の母が新聞を取りに玄関へ出ました。
すると紙くずが落ちていました。
私の母はそれがゴミだと思い、後で拾おうとほっておいたそうです。
母が仕事に出るとき、何故かそのゴミがなくなっていたのです。

その次の日私の父が10時頃に外に出ました。
今度は車庫の浪板の隙間からその紙くずを入れたようで車庫の中に紙くずが落ちていました。
父が不思議に思い紙くずを開いてみました。
その紙には「きらわれもの」と書いてありました。
どうせあの女の仕業だろうと思いました。

前にもこんなことがありました。
二回、ひらがなで「なむあみだぶつ」と書いてある紙を投げ込んできました。
しかも二回ともひらがなで書いてありました。
私の父が「漢字も書けんのんか!」と外で怒っていました。
すると今度は漢字で「南無阿弥陀仏」と書いた紙を投げ込んできました。
幼稚だな、と呆れてしまいました・・・。

これも前の話なのですが・・・。
車庫に止めていた車の下に髪の毛の束(パッツリ切ったような束)が置いてありました。
凄く気持ち悪かったです。
これが車の下にあるということはうちの敷地内に無断で入ってきているということです。
死ぬほど気味が悪い。

最低な家族の仕返し。後編 

2005年12月28日(水) 21時11分
町内会長は女の親と女を呼んで話し合いをしようと思っていると言っていました。
でもきっと親は出てきても女、張本人はきっと顔を出さないと思います。
自分が何か言われるととにかく辛くて辛くてたまらないからです。
あの女はとにかく皆から同情されたいのです。
私は学生です。
登下校のときに何かあったらと思うととても怖いです。
早くこの問題を解決してほしいです。
本当に迷惑だし、怖いし、自由を奪われています・・・。

最低家族の仕返し。中編 

2005年12月28日(水) 21時07分
まず、車の持ち主。
おばさんでした。(くそババァと言いたい)
その次に女の母親が出てきました。
町内会長やうちの家族が女の母親とおばさんに「車を長いこと止めすぎた」「非常識だ」「呼んでも出てこないのはおかしいだろ」等と色々言いました。
するとおばさんが「すいませんねぇ〜、三十分も止めてませんよー。話ていたら時間を忘れていましてすいませんねぇ、すいませんねぇ」と言ってきました。(凄く怒った顔でした。何でそっちが怒るんだよ)
確実に三十分以上は止めているんです。
おばさんはその後すぐに車を出し、帰って行きました。
女の母親も「すいませんねぇ、すいませんねぇ、庭に車止めてもらったらよかったなぁ〜」
と、ニコニコしながら言っていました。
だったら最初から庭に止めておけ。
ずっとニコニコしているんです。
何が可笑しいんだ、と聞いてやりたかったんですが私は我慢しました。
気味が悪いほどニコニコしているんです。
すいませんの連発です。
全然反省しているようには感じませんでした。
口論の最中、女の家から手をぱちぱちと叩く音が聞こえました。
絶対あの女だと思いました。
自分の親やその知り合いを使い、自分は出てこないのです。
面と向かって何も言えないんです。
本当に腹が立ちます。
あの女のせいで口論になっているのに家の中から手を叩き、冷やかしてくるんです。
なんて奴だと思いました。
母親はニコニコと笑い、その娘である女は手を叩き、なんて非常識な家族だろうと思いました。
最低です。
すいませんすいません、と言いながら母親は家の中に入っていきました。
母親が家の中に入った直後、女の罵声が聞こえました。
何を言っているか分かりませんが、どうやら母親に文句を言っているようでした。
自分で何もできないくせに文句だけはいっちょ前に言うんだな、と凄く腹が立ちました。

最低家族の仕返し。 

2005年12月27日(火) 20時49分
昨日の仕返しが返ってきました。
しかも今度はあの女の家族だけではありません、他の人も連れて嫌がらせです。
うちの父が会社から帰ってきて忘年会に行こうとしたときのことです。
母が父が飲酒運転になるので父を忘年会に送ろうと車を出そうとしました。
すると家の前(女の家の前でもあります)の道のど真ん中に見かけない車が一台止まっていました。
でもその車変なんです。
エンジン、ラジオ、ライトはつけっぱなし。
しかも鍵まで開いているようなのです。
このままでは父は忘年かいに送れてしまいます。
うちの祖父が「車が出れないので車の移動をしてください」と大きい声で頼みました。
聞こえているはずなんです、それくらいの大きな声でした。
家の中からは返事も聞こえてきません。
私の父がクラクションを鳴らしてみました。
今度こそ絶対聞こえているはずなのです。
それでもうんともすんとも言いません。
しょうがないので父は代行で帰ることにしました。
代行だってお金がいります、あの家の奴らのせいでお金を払わないといけないのです。
とても腹が立ちました。
三十分くらい経ったでしょうか。
家から人が出てくる気配もありません。
母が町内会長を呼びました。
いつも穏やかな町内会長が今日はとても怒っていました。
町内会長は十年ぶりに本気で怒ったと言っていました。
あの家族がしてきたことはこの町内の人全員が知っています。
町内会長は無人の車のドアを思い切り開きます。
その車のクラクションを鳴らしました。
私は思わず耳をふさぎました。
それくらい大きな音でした。
その音を聞いてやっと家の中から人が出てきました。
遅すぎです。
最初の方で絶対に気付いていたはずなのに。

続 迷惑なご近所さん 

2005年12月26日(月) 19時40分
受験生の私は自分の部屋で勉強をしていました。
すると外から(窓は閉めています)大声が聞こえました。
あの女です。
ベランダに出て大声で電話をしているのです。(私の部屋の正面くらいに女の家のベランダがあります)
あちらからはうちが干している洗濯物のおかげで私のことは見えません。
でもおかしいのです。
カーテンに隠れて辺りをキョロキョロと見回しているのです。
まず、女の家の後ろの家のじ〜っと何回も覗きこみます。
その次に女の家のお向かいさんである私の家をじ〜っと覗き込みます。
その次は女の家の隣の家を覗き込みます。
とても気味が悪かったです。
あの女は人の家のことが気になってしょうがないようです。
電話を片手に今度はベランダの外に出てきて外からは見えないようにベランダの手すりの陰に隠れるようにしてかごみました。
かごんだり、立ったり。
一体なにをしているんだろうと思いました。
気味が悪くて、心細いので仕事に出ていた母に連絡を取りました。
母はすぐ帰る、と言ってくれたのでほっとしました。
母が家に車を入れようとした瞬間。
女が凄く大きな声で(しかもとても高い声です)せきばらいをしました。
私は気になって外へ出てみました。
するとあの女はベランダから母に向かって「何にも言うてなかろうーが!!」
と叫んできたのです。
もちろんこちらは何も言っていません。
意味不明です。
毎日のように嫌がらせを受けている私は堪忍袋の尾が切れました。
「何にも言ってなかろーが!」と怒鳴ってやりました。
母も頭にきたようで「言いたいことがあるんなら言うてこい!」と怒鳴りました。
女は何も言わずベランダから姿を消しました。
あの女は自分が人に悪口を言うときは威勢がいいのに、言われるととても辛いみたいです。
毎日のように変なことを言われてきた私たちはもっと辛いのです。
面と向かって何も言えないんです、あの女。
一段落ついたので、部屋に戻って勉強をしようとノートを広げたとたん。
またあの女の嫌な怒鳴り声が聞こえてきました。
『もう、泣きたいわぁ〜。』
頭に血が上りました。
泣きたいのはこっちです。
あの女、本当に(こんなこと言ってはいけませんが)殺したいほど腹が立ちました。
多分、また嫌がらせをしてくるだろうと思います。
嫌がらせを受けたらまた書き込みます。

最低なご近所さん。 

2005年12月26日(月) 18時57分
こんにちは、初めまして。
この日記には私の近所で起こった実話を書こうと思います。
最近、ご近所との問題が多くなりました。
うちも例外ではありません。
私の家の前に非常識な家族が住んでいます。
その家族はおかしいのです。
うちや、近隣の人に危害を加えるのです。
ティッシュを家に投げ込んだり、よその家の犬にイタズラをしたり、変な手紙をポストに入れたり。
エアガンで撃ってきたり。(うちの祖父は撃たれました)
私も被害にあいました。
下校中、車が近寄ってきたと思ったらいきなり窓をあけて(そのとき顔にマスクサングラスをしていました)私とその友達に中指を立てたり、親指を立てて下に向けたり。
これは死ねとかいうジェスチャーですよね。
私は家に帰って泣きました、とても怖かったです。
お母さんも学校へ電話をしました。
やっている犯人は30代のおばさんです。
夫も一緒になってやっています。
夫だけではありません。
その犯人の女の父母も一緒になったやっているのです。
そして、今日また事件が起こりました。





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