少しだけ、 

April 01 [Wed], 2009, 5:23
少しだけ、時間をください

君を大切だと伝えるために
君を失いたくないと伝えるために

少しだけ、時間をください


明日からまた、君と笑えるように
明日からまた、君と歩けるように


ほんの少しだけ、
僕に時間をください


神様に、都合が良いと怒られるかもしれないけども、
あの子と僕のために、

時間をください。






----------------------------------------------

良くわからんが、夜中のテンションで書いてみた。
本当に眠いのだが、あえての!久々投稿。
ある意味自分がこわい(・∀・)


でも時間は本当に欲しいです。
時間は平等だけど、使い方が難しすぎるとおもう(´・ω・`)

おぉ! 

March 28 [Sat], 2009, 0:28
PCのデータが\(^o^)/パーン!になってから、
ここに全然ログインしてなかったのですが、
久々にやってみたら、ちゃんと入れた…!!!
パスをちゃんと覚えていた自分をほめたい(・∀・)ww

これから、またもそもそ小説とか載せていくとおもいます!
が、がんばるぞー!

てなわけで、↑に広告がのったままが嫌だったので更新しましたw

ヾ(*´Д`*)ノ☆bye-bye☆ヾ(*´Д`*)ノ

嗚呼、 

November 23 [Sun], 2008, 21:44


甘ったるい余韻を残して
すんなりと消えていく彼



『本当の愛』



嗚呼、
なんて素敵な響きなんでしょう

嗚呼、
なんて気持ちの悪い響きなんでしょう



言葉で全てがわかれば、
ハグで全てがわかれば、
キスで全てがわかれば、

誰も泣くことなど無いのに








(愛、難しすぎて死にそうよ!)

足りないもの 

November 20 [Thu], 2008, 22:04

きっと、
僕には
何かが足りない


でも
足りないからこそ
僕でいられるのかもしれない


優しく笑う君に
出逢って気付いたんだ


足りない部分を
君がうめてくれた



大切な君へ、

「ありがとう」

を送ろう

わからない 

October 19 [Sun], 2008, 23:52


大丈夫だから、
大丈夫だから、



君が何度も言葉を繰り返す

その言葉の奥には何が隠れてる?






ねぇ…もう、君のことが…




「わからない」





涙を流しているのはだれ?

君?

それとも、

僕?




.

言の葉---2 

August 06 [Wed], 2008, 0:38


「悪魔の夜は、」


私を盗んで行き、
愛を取り戻してくれた。



_____________________


「涙を見せて」


私にだけは、
弱いとこを見せても大丈夫だから。




____________________


久々の更新です、ね!(汗)


うわ、喉痛い(関係無)

 

June 21 [Sat], 2008, 23:52


雨が降る。


君の涙は、止まらない。



雫がおちる。


僕の手は、君の頬へ。



ピチャリと音がする。


僕の言葉は、君へ向けて。







「    」







傘が揺れる。


君がゆっくりと、笑う。




雨は止まない。




でも、
君の涙は、もう止みそうだ。







______________________

雨がまだまだ降ってます。
いや、まだまだこれからですかね?

「」内は好きな言葉を入れてくださいなー
一応雨でかき消されたような感じ。
でも「君」にはちゃんと聞こえていたのさ!
みたいな、ね。



梅雨、ってなんだかロマンチックだと思うのはアタシだけでしょうかな?

君と私。 

June 01 [Sun], 2008, 18:04


「あの、ね。」
「うん?」
「私、君の事が好きなんだ」
「……うん、知ってる」
「え、あ…そう…なんだ…」
「うん。」



「なんか…ズルいね…」
「なんで?」
「なんとなく…ズルいよ」
「君も、昔からズルいよね」
「え、何が?」
「ホラ、僕をメロメロにさせちゃうとことか」




「……ねぇ、今の言葉、自分で言っていて恥ずかしくないの?」
「君は、今の言葉を聞いて恥ずかしそうだね」








「やっぱり…君はズルいや」
「うん、知ってる。」





(やっぱり、君にはいつまでも勝てないでいる)



_____________________


ほのぼの甘い文が書きたかっただけです!
なんかはーずかし!!
( ̄◇ ̄*)


また続くかも。
名前はあえてつけない。
「私」と「僕」です。
二人の絵とかも描きたい…

創作意欲がムンムン湧いてくる!
(最近創作でノーマルを描くのが好きです。)

言の葉 

May 17 [Sat], 2008, 19:35

「愛してるの?」


不安になるなんて、
もうこの恋は終わりなのでしょうか?


________________________


「私の前を行く君」


たまに振り返ってくれたら、
私はアナタに笑顔と愛を送ろう。



________________________





たまにちいっさい言葉を載せて行きます
(*´∀`*)



なんかお題も借りてきて、出来たらええなぁ…

(無題) 

April 19 [Sat], 2008, 22:09


ある日のことでした。



私は、自分を傷つけました。


涙と共に今まで溜まっていた気持ちが溢れ出しました。



悲しくて、苦しくて、悔しくて、

ずっと泣きたくて、叫びたくて、


それなのに、自分を傷つける事でしかソレを吐き出せない。


なんて自分は弱いのだろう、なんて自分は愚かなのだろう



涙が止まらない。
息が苦しくなる。
喉が嗄れていく。





「助けて」

伸ばした手は何処に向かえばよいかわからず、空気を掴む。


「痛い、苦しい」

傷口が、胸が、心が、全てが、痛い苦しい。







「ごめんなさい」


誰にも伝わらないその言葉は、薄暗い部屋の中で消えていった。








________________________


本当の苦や楽なんて、まだ私には分からないんですよ黄門様。





あ、別に私は傷つけたりしてません。
寧ろ私は自分に甘すぎるダメ人間なのです。
最近一丁前に病んでるだけなんです。
進路も夢も見つからないし、見つけられなくて…
いや、もしかしたら見つける気が無いのかもしれない
やっぱり私はどうしたってダメ人間なんですよ。
ホラ、こうやって自分を過小評価することでしか落ち着けないんです。
なんて弱い人間なんでしょうね。
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