笑ったもん勝ち 

September 10 [Thu], 2009, 20:53
お久しぶりの更新です。

この3ヶ月、栃木の鹿沼で研修と言う名の懲役()で地獄を見ています。

しっかし、やっとこさ横須賀へ帰れるので嬉しくなって筆も進むのであります。


そんな四面楚歌な状況でも色んな人に愚痴ったり、

韓国の姉に会いに行ったり、

大阪にぴよぃと帰っちまったり、

先日は両親と那須白河へゴージャス旅行して息抜きしてきました。

以下はそれらの写真。


(フジテレビのワンピースと。チョッパーに対抗)


(韓国のミュージカル『NANTA』直後のノリノリてる。姉撮影。)


(いい色だー。那須白河〈福島県〉の青空)


(てるパパとてるママ。よくぞこんな遠くまで。ちなみに父は骨折中・・・)



ふっ。もうダークてるに真面目に頑張るという言葉はないのだ。

要領よく、自分のペースで、笑ったもん勝ち。

笑ったもんついでにお勧め映画を一本。



『イエスマン』

人生の決断に全てイエスと言いましょう

ってムリ〜

でもやってみたい

笑って、ハラハラして、つっこんで、最後にとってもスッキリ。

何よりジム・キャリーの半ケツを観たい人にお勧め 笑

週末にもう一回見ようっと。

さよなら。 そしてその先に... 

September 28 [Fri], 2007, 0:38
さようなら、TERU STUDIOS。

君が生まれたのは2006年の3月だから、1年半近くなるわけだ。

楽しいことも、つらいことも、バカなことも一緒に背負ってくれた相棒。

でも、すまない。

ちょっとこのまま続けるのは無理かな。

君が求めるものとぼくが生み出すものに、以前はなかった隔たりを感じるから。

でも、君の意思は継いでいきます、2号が。

TERU STUDIOS U
http://yaplog.jp/terustudios2/



みなさん、こんばんは。

突然なんですが、このブログ、最終回です。

最終回の理由はいろいろありますが、早い話がこのブログを作った当初の目的に則らない記事を書くことに違和感を感じるからです。

しかしながら、最終といえど、TERU STUDIO UとひねりもくそもないネーミングセンスのNewブログを作り、そこでいろいろ綴ってみることにしました。

いろんな言い訳もそこでしてますのでご参考ください。

残念ながら、2号ブログ、mixiには繋げる予定は今のところありません。

上記のアドレスをたどり、もし興味を持っていただけたらお気に入り登録をしていただけると幸いです。
なお携帯からも同アドレスでご覧いただけますのでよろしくおねがいします。

本当に勝手な移動になることの謝罪と、今まで本当に愛読してくださって有難うございました。
引き続き、TERU STUDIOS Uでお会いできるのを心からお待ちしています。

Teruhiro Tanaka

仮面(ペルソナ) 

September 09 [Sun], 2007, 21:31
ふぅ〜。

言うんだったら言えよ、はっきり。

言わないんだったらこらえろよ、しっかり。

優しい顔が仮面だとしても、その仮面を見せているうちははずしちゃいけない。

奥にある鬼の顔をちょっとでも出すのなら、その前に仮面をはずしてほしい。

半分隠して「いないないばぁ」のようなピエロのような世界が現実なのか。

だったらいいさ、ピエロには負けない。

周りには仮面をかぶらない人たちもいる。きっとその人たちがぼくの必要な人。

仮面をはずすのと同時にしっかりかぶることを学ばねば。


(久しぶりの里帰り。たくじにとってはHappy Birthday。)


8/29に帰国を果たして2週間弱。

美味しいものばっかり食べすぎて少し太ったのではないかと自負する今日この頃。

カナダの時差ぼけもあるのでしょうが、5時に起き、10時に寝るご老人生活...。

まっ、健康第一。

今は蓄える時。いろんなものを吸収しています。


落ち葉 

August 20 [Mon], 2007, 14:42
ものすごい勢いで成長した木は今まさに落ち葉の季節です。

ひとつひとつ。

さよならと言いながら落ちていく落ち葉。

今まで当然のようにそばにいて、話したいときに語りかける。

そんな距離に、むしろ体の一部だった葉っぱ達。

一度落ちてしまったものを引き止めることはできないけれど、

落ちた葉っぱ達をかき集めて大事にすることはできる。

今は一つ一つ散っていく落ち葉を愛おしく見送りながら、

またいつか新しい形でぼくの葉になってくれるよう願ってる。

離れていった落ち葉の付け根にはきっとすでに違った芽が潜んでいる。


(今日の一期一会、Liamと)

そして今、思うこと 

August 17 [Fri], 2007, 1:06
目標って、いつ立てるんだろ。

いつ見つかるんだろ。

飛び込む前は見えなかった。

必死に直面してるときにはわからない。

ゴールに近づき、ふと思う。

あっ、あれがやりたかったことなんだ。

あっ、あれができたことなんだ。

そして、これができなかったことなんだ。

次も一緒。

飛び込んでみないとわからない。

でも一つ確信。

そこでもがくこと。悩むこと。がんばること。

そうして何か得れると信じて...。


Robの夢の中

軌跡 

August 15 [Wed], 2007, 4:07
大切なこと。

今まではただ信じて突っ走ることだと思ってた。

この世の根底は人間の善意に満ち溢れていると思ってた。

でも世界はそんなまっすぐさを求めるだけのフィールドじゃない。

時には要領よく、違う向きに突っ走ってみるのもありなのかもしれない。

自分が考えてる間、止まって待ってくれる優しい世界じゃないもの。

人を信じたり、裏切られたりしながら傷つくことは苦しいこと。

それでもどんどん変わっていけるのが人間。

誰かが言ってた。

「だれかのために変われるのが人間だ」って。



(ある夏の午後〜Granville Island近郊にて)

おひさしぶりです。こんにちは。
てるです。

ここのところとてつもない忙しさで、ブログから遠ざかっています。

学校の授業もテストも全て終わり、目標だったCriminologyの先生とラブラブなぐらい仲良しになったりと勉強面ではとてつもない達成感を得ることができました。

実はみなさん、お察しの通り、帰国日がどんどん近づいてきています。

日本、関西空港に到着するのは
8/29 (水) 10:00PM予定。

そしてまた関学生として法律の勉強に励むはずです。

えー、お恥ずかしいことに携帯を持っていませんのでしばらく連絡がつかないかと....。

9月の入るころには買いますので、みなさん遊んでくださいね。




I really wanna eat REAL Japanese food!!!

わりきれない素敵さ 

July 04 [Wed], 2007, 15:45
わりきれない、ってすてき。

こうしたいと思ってもどっか心の奥で引っかかってる。

それが一番人間らしい部分なんじゃないかな。

素直になればいいんだけど、人間だから時として回り道してしまうことも。

それが、ぼくのわりきれなさ。



わりきれない、ついでにぼくは"素数"が大好きです。

1、2、3、5、7、11、13、17......

1とその数自体でしか割り切ることのできない特別な数字たち。

個人的には今年の誕生日。

7月3日、23歳。

素数が並んだビンゴバースディだったりします(笑)


(青と白のコントラスト。誕生日の空。)



昨日はAyakoが粋な演出のバースディディナーに誘ってくれました。

待ち合わせ前にプレゼントを店員さんに渡しておいてくれて、店員さんが"Happy Birthday!!"と持ってきてくれるという....

あまりの感動さに動揺してしまって、すごく照れてしまいました。

ちなみにプレゼントはこちら。


(プレゼントでもらったのは右。映画「トランスフォーマー」公開記念Ver.ポテトヘッド。)

いやぁ〜、よくわかっていらっしゃる。


感動の22歳ラストディを迎えられて、なぜかエネルギーに満ち溢れてしまったぼく...。

徹夜しちゃいました。

というのも、なんかいいものが書ける気がして課題だったEssayを一晩で仕上げてしまったんです(笑)

さすがに、朝はボロボロでしたが、23歳1日目はいろんなことがありました。


学校行く前に日本のねえちゃんから来たメッセンジャー。
「おてー!!誕生日おめde!!」
(解説:「おてー」=「おてる...転じててるのこと」、「おめde」=「おめでとうの打ち損じ」)

Yukikoの取り計らいでいろんな人達が書いてくれた寄せ書きレター。

韓国人の子達は、「韓国では誕生日の人をパンチする習慣があるんだよ」と意味不明な攻撃。

相も変わらずハスキーボイスでニヒルに祝福してくれるのはHiroshi。


Criminologyのクラスで書き上げたEssayを提出する時....

先生のHeidy.....

"Today is your birthday, right?? And you are 23, right??"

"?????????? なーんで知ってんの!!???"

"Hey, guys!! Say Happy Birthday to Teru!!"

"HAPPY BIRTHDAY!!!"

その後もクラスで一度も話したことのない子たちが、おめでとう、おめでとうと言ってくれ、むしろ不気味な雰囲気をかもし出していた男の子がクッキーをすすめてくれたり、ありえない展開がうれしくて、赤面しっぱなしでした。


家に帰るとAmy、Rob、Robママ、Robパパの4人が待っていてくれて、Germanフードを食べにいきました。

Robパパの車はなんとFordのオープンカー。初めて乗った感想は...風強すぎで目開けられへん...(汗)

おいしい食事と調子に乗って頼んだビールに酔っ払ってしまって、足元うつろでしたが、素晴らしいディナーになりました。


(ふふ、ぼく酔っ払ってる...)

帰ってきてから、Amyに「テル、あっちに行ってなさい!!」と怒られながら待つこと3分。

Happy Birthday, Teru〜☆

でっかいOREOケーキが出てきました。


(3日間は毎日ランチにこれが出てきそう...汗)

なんか、ぼく一人のためにデコレーションケーキ1つまるごと頼んでもらうということが、ここ何年もなかったので感動してしまいました。

うぅぅ〜、もう酔いが回って動けない....。


カナダで迎える誕生日。

もう祝う歳ではないな、と思っていたけれど、こんなにいろんな人が祝ってくれる。

照れくさいけれど、うれしいな。

みなさん、ほんとにありがとう。


22歳最後の旅 

July 02 [Mon], 2007, 15:54
ありがとう。

こんな自分。

曲げられない自己。

ささいなことで一喜一憂。

無駄に強く、やけに弱い。

ちょっと臆病な反面、いきなり大胆。

意味不明な人間臭さ。

でもそれが自分。

正直面白いんだ、楽しいんだ。

こんな自分でいることが。

だから、ありがとう。てる。



そんな22歳も7/2で最後。

22歳をやんちゃに締めくくるべくアメリカ・ワシントン州、Seattleへ行ってきました。

と言っても連休を利用した1泊の旅行ですが、今までの旅行の中で抜群に楽しかったです。

先週の人生初ライブコンサートではひどい雨に見舞われた仕返し、とばかりに今回はぼくの晴れ男っプリで素晴らしい天気に恵まれました。


(どこまでも飛んでいけそうなSeattleの青い空)

スタバの1号店。

久々のピロシキ。

マーケットのおもちゃ屋に白熱したり。

Space Needleではなぜか一瞬の雨。
(すぐ止んだけど)


(無性に飛びつきたくなる丸い置物...後ろのおねえちゃんたちに大爆笑されました)

Rockのミュージアムの面白いこと!!

SFミュージアムのエイリアンは夢に出てきそうなほど禍々しく、

海辺で食べるディナーのシーフードに感激。

そしてとうとう行ってしまいました。Seattle Mariners!!
メジャーリーグです。
イチローです。
城島です。


(ダブルスライディングも息ぴったし)

うぅぅ〜、スタジアムに入る前のあの熱気であわやゆでだこになるところでした。

イチローはさすがの貫禄。攻撃も守備も半端なくかっこよかった...。

Ayakoと二人でイチローに熱い眼差しを送っていたにもかかわらず、彼はぼくたちに気づく様子は一向になく....。

途中大ピンチに陥るも、最終的にマリナーズが勝ち、球場のボルテージはまるで火山のようでした。


(バッターボックスに立っているのはICHIRO SUZUKI!!!!)

イチロー...キミは日本のスーパーヒーローだよ。あんなにSeattleの人たちに愛されてるなんて。てるは、てるはキミと同じナショナリティーであることを誇りに思います。

Space Needle再び。Vancouverの夜景に勝るものはない、と勝手に思っていたぼくでしたが、シアトルの夜景、あまりの美しさに度肝を抜かれました。

2日目はやんちゃ度ヒートアップ。

Seattle Premium Outletというりんくうのアウトレットと同じ系列のモールがSeattleの北にあります。が、いけないんだわ、ダイレクトに...。

結局バスを3本乗り継いで3時間以上...。

うふ。もうしんどいとかじゃなく、楽しすぎ。

日本人のみなさん、あのモールすごいです。

バーバリとかカルバン・クラインとかラルフとかそんな高級ブランドまですばらしく低価格!!

そんないろいろにテンションあがりすぎでついつい帰る時間を見誤りました。Vanへ戻るバスに間に合わない!!!

そこで取った行動。

ヒッチハイク。

駐車場で最寄のバス停まで乗っけてくれる親切な人を探し回るもなかなか上手くいかず、あきらめかけた時、助けてくれたおねーさん☆

こんな謎な日本人なのに、親切に車に乗せてくれて、ほんとにほんとにありがとう☆

バスから見える夕日はまた格別な美しさを放ち、Vanの夜景はSeattleとはまた別の趣にあふれていました。

この2日、ずっと笑っていたので、凝り固まっていた顔の笑筋がすっかりゆるんで、締りのない顔になってしまいました(恥)

へへへっ、まだまだやんちゃだな、ぼく。

それに負けず劣らず今回一緒に付き添ってくれたAyako、ありがとう。

明日の勉強がんばるぞ。

New START!! 

May 08 [Tue], 2007, 14:16
LAの旅行記を続ける前に昨日今日と楽しいことがあったので、先に書いておきます。


新学期がはじまりました!!

ぼくにとって最後の学期。そしていよいよ始まるアカデミック

その前に昨日Ayakoと春休み最後記念と題してスパイダーマン3を観て来ました。

ネタばれのないよう、クライマックスの部分をぼくの音声解説のみでお送りします

スパイダーマンあぶない

あっ、あかんそっちちゃうでっ

いたいぃぃぃ

おぉぉおぉぉグッドタイミング

きゃぁぁぁぁ、あーぶなーいよけてぇぇぇ

あ゛....あ゛あ゛あ゛あ゛あぁぁぁぁぁぁぁ

DON'T DO THAAAAAAT!!!!!!!!!!!!

びえぇぇぇぇん


以上、ぼくの心の声でした。

そんな感じで泣いてしまったSPIDER-MAN3。クライマックスは涙なしには観られません

隣のAyakoにティッシュをもらってなんとか収まるも、まさかスパイダーマンに泣かされるとは思わなかった....

やっぱり涙腺ゆるくなってきてるのか...歳なのか、歳....

そろそろ誕生日が来るのが億劫になってきた今日この頃。

夏ではじけて若返りしたいと思います


(Hollywoodで撮影。with Spidy。左手に持ってる袋の中身は....なぜかサラダなんです【笑】)


日付変わって今日。

初っ端のクラスはDINOSAURS。教室はなんとLABなのでいろんな化石や石ころがごろごろしてました。

出だしはスローだった授業、恐竜の化石やT-REXの模型が出現すると、先生のテンションがヒートアップ

先生、化石に触れると未知の物体のパワーに触れるようでエキサイトしてしまうそうです(笑)

なんか気が合いそう、ぼくと

次から始まるLAB(実験)のクラスではビデオを観たり、実際の化石にも触れさせてもらえるとか。

早くもドキドキがとまらず、教科書をめっちゃ読み込んでます。



放課後は懐かしのモニターたち、KeiraKatie、最大の敵Hiroshiと感動の再会。

LAの写真を見せながら4人で語り合うこと1時間以上。

Katieにまた"Tiny, tiny!!(ちっちゃい、ちっちゃい!!)"と言われてしまいましたが、ぼくの英語の変化にとても驚いて喜んでくれました。

かけがえのない日本人の友達はたくさん帰っちゃったけど、また懐かしい人たちが戻ってきてくれた。

そしてこちらに残っている素晴らしい友達とも新しい気持ちで楽しくやっていけそう。

そう思った新学期1日目でした。

Dreams Come True!! EpisodeT 

May 06 [Sun], 2007, 10:10
たっだいまー

夢を叶える旅から帰ってきました!!

アメリカのLAに行ってまいりました。

もちろんロスといえば、Anaheimのディズニーランドパーク、そしてもちろん映画の都Hollywood!!!

ディズニーの2つのパーク、念願の念願の念願の元祖Universl Studis Hollywood

一緒に行ってくれたのは学校の友達natti。分かってはいたものの、nattiの英語力がすご過ぎて道中頼りっぱなしでした。ホントありがとぅ〜

今回はホンモノを体感するというコンセプトの元計画した今回の旅行。それを余すことなく実感できた楽しい4泊5日になりました。



4/30(月)

朝の6:30の飛行機に乗るために3時に起床....のはずが興奮しすぎて朝の2:30頃にはもう目が覚めるというバカっぷり

タクシーで迎えに来てくれたnattiと空港で

4泊5日、よろしくお願いします

ハイ、こちらこそ

とスタバのコーヒーで団結式を行い、LAへ飛びました。


(かなっぺに貰ったスタバのタダ券で頼んだ一番でかいコーヒー。後でトイレが大変でした)

BoAを聞きながらのフライト3時間は一瞬。

Disneyのシャトルバスに乗り、Anaheimに着いたのはお昼過ぎでした。

まずびっくりしたのがDowntown Disney(Universal City Walkみたいなもの)の大きさとかわいさ。

テーマパークに入らないでも1日遊べそうなショッピング&エンターテイメント施設でした。


(大きすぎて写真撮れなかったんだわ....)

今日行くのは.....

Disney Calfornia Adventuer

東京のディズニーシーみたいな位置づけなんでしょうか?いろんなエリアで構成されていて、子供が楽しめる小さな乗り物から、絶叫バリバリのユース達が楽しめるジェットコースターまで、幅広い層を対象にしたDisnyらしいパークでした。

いっぱい濡れた、Grizzly River Run

カリフォルニアの上空を本当に飛んでると錯覚させる、Soarin' Over California

超高速の一回転、音楽聴きながらのジェットコースター、California Screamin'

かわいいおねえちゃんたちがダンスするショー、High School Musical

ファインディング・ニモのかめさんとトークするTurtle Talk with Crushでは、
「ニンジャタートルズの4匹のカメ、どれが一番好きですか?」というゲストの質問に答えられないクラッシュ(かめさん)が印象的でした(笑)

そして、乗ってしまいました。Tower of Trror!!!!
昨年ディズニーシーにできたものと同じものです。
お、お、おもしろこわいこれっ
髪の毛逆立つという感覚を味わえます。上下の運動があんなにも恐ろしいものだったとは....。
すーぱーおすすめなので、日本のみなさん、東京で必ず乗ってください

こんだけメインを回っても全然時間の余るDisney....
実は待ち時間がほとんどないんです。
あっても15分ぐらい。

パーク自体にはたくさんの人がいるのですが、みんなアトラクションに集中せず、日なたぼっこしてるんちゃうかと思うほど(笑)、のーんびりしてるんです
開園早々、ダッシュというのは日本の文化なんですね(笑)



時間がたっぷりなので、ついでにDisneylandにも入ってしまいました。

す、す、するといきなりミッキー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ミッキーがサイン会してるじゃないですかっ!!!

もちろん並ぶと、おちゃめなミッキーに....こんなことされました....。


(「サイン書くのに台いるやん??ちょと背中かして?」by ミッキー)

こちらも全くといっていいほど待ち時間のないアトラクションたち。

「You, you are....good....」と息絶え絶えに言うIndiana Jones

ホンモノのキャプテン・ジャック・スパロウのいるPirates of the Caribbean

地味に初めてだったBig Thunder Mountainからは満月を見ることができました。


(壁に書かれたジャック・スパロウ。東京には7月登場予定らしいですよ)


もうなんか1日目だけで満足。

おなかいっぱい。

ステキすぎ。ディズニーランド。

日本ほどあくせくせず、ゆーったり、のーんびり、なおかつたっぷり楽しめた1日になりました



P R
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