【映画】HERO[130分]  

2012年03月02日(金) 15時56分


【概要】
2001年に連続ドラマ、2006年に特別編が放送され、全話視聴率30%以上を記録したフジテレビ系ドラマ『HERO』の劇場版。

【ストーリー】
6年ぶりに虹ヶ浦から東京地検・城西支部に移動となった検事・久利生公平はある時、目下離婚調停真っ最中の芝山に代わり、芝山が起訴した傷害致死事件の公判検事を任されることになる。早期に決着がつくと思われていたが、容疑者が一転無罪を主張するという事態に見舞われてしまう。その容疑者を刑事事件無罪獲得数日本一の敏腕弁護士・蒲生一臣が弁護し、冷静な法廷戦術で久利生を追い詰めていく。そんな中、久利生は特捜部によりこの事件が久利生が山口県・虹ヶ浦支部赴任時に大きな因縁がある代議士・花岡練三郎の贈収賄事件の鍵を握っていることを知る。久利生と雨宮は捜査の過程の中で韓国・釜山へ向かいながらも奔走する。

やがて傷害致死事件の裁判は贈収賄疑惑の今後の展開を左右する裁判として全国民の注目を浴びるようになる。花岡の疑惑を何としても証明したい特捜部。互いを守るためにアリバイを工作する被疑者達。大きな事件を前に浮足立つ城西支部の面々。今までに無い危機を迎える久利生は、それぞれの思いが絡むこの裁判を前に検事生命を掛けた一世一代の大勝負を仕掛けてくる。

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【映画】HERO

【映画】ドラえもんのび太と鉄人兵団[97分]  

2012年03月01日(木) 15時55分


月刊コロコロコミック1985年8月号から1986年1月号に掲載された「大長編ドラえもんシリーズ」の漫画作品、およびそれを元に1986年3月15日に公開された映画作品。大長編・映画ともにシリーズ第7作。映画監督は芝山努。配給収入12億5000万円、観客動員数260万人。

【ストーリー】
のび太は偶然北極で巨大なロボットの足を拾い、自宅に持ち帰った。それ以来、家の庭に次々と降ってくるロボットの部品を、ドラえもんと協力して鏡面世界で組み立ててザンダクロスと名づけ、しずかを呼んで遊んでいた。 だがその最中、そのロボット(ザンダクロス)に恐るべき兵器が組み込まれていたことが判明。安全のため、ロボットを3人の秘密にすることを誓ったが、のび太のもとにロボットの持ち主と名乗る少女リルルが現れ、のび太はうっかり口を滑らせてしまう。のび太はロボットを返すことを断れず、さらに鏡面世界へ入り込むために必要なひみつ道具「おざしきつり掘」まで貸してしまった。
実は、ロボット惑星メカトピアから派遣された少女型スパイロボットであるリルルは、メカトピアの地球侵略作戦の足がかりとして、尖兵である他のロボットとともに鏡面世界で前線基地を建設し始めた。偶然現場近くで真相を知って逃げたドラえもんたちを追うため、リルルたちが鏡面世界の入り口を無理やり広げようとした結果、時元震による爆発が発生し入り口は塞がれた。それにより危機は免れたかに見えた。
しかしそれも束の間、メカトピアから鉄人兵団が地球へ送り込まれてくることを知り、のび太たちはジャイアンやスネ夫と協力し、取り返した巨大ロボを改造して味方につけ、鏡面世界を舞台に鉄人兵団を迎え撃つことになる。

【スタッフ】
原作・脚本:藤子・F・不二雄
レイアウト:本多敏行
作画監督:富永貞義
美術設定:川本征平
美術監督:高野正道
録音監督:浦上靖夫
音楽:菊池俊輔
効果:柏原満
撮影監督:斎藤秋男
特殊撮影:原真悟
監修:楠部大吉郎
プロデューサー:別紙壮一、小泉美明、波多野正美
監督:芝山努
原画:大塚正実、一川孝久、神村幸子 他
制作協力:藤子スタジオ、旭通信社
制作:シンエイ動画、小学館、テレビ朝日

【主題歌】
オープニングテーマ『ドラえもんのうた』 作詞:楠部工、作曲:菊池俊輔、歌:大杉久美子
エンディングテーマ『わたしが不思議』 作詞:武田鉄矢、作曲:菊池俊輔、歌:大杉久美子
挿入歌『ポケットの中に』 作詞:武田鉄矢、作曲:菊池俊輔、歌:大山のぶ代

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[映画] ドラえもんのび太と鉄人兵団

【映画】ボルト(吹替)[95分]  

2012年02月28日(火) 15時54分


【概要】2008年アメリカ、ディズニ

【ストーリー】
ハリウッドのスター犬の冒険を描いた3DCGアニメーション。人気子役のペニーに引き取られ、撮影スタジオで育ったボルトは、“スーパーパワーでペニーを守る”というTVの設定を現実だと信じ込み、毎日必死でペニーを守る日々を過ごしていた。ある日、TVの中でペニーが悪役にさらわれ、ボルトはペニーを救出するためスタジオを飛び出すが……。

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【映画】ボルト (吹替)

【映画】サムライプリンセス 外道姫[82分]  

2012年02月27日(月) 15時53分


【概要】
2009年日本映画。「からくり」と呼ばれる高度に発達した機械人間が人々に災いをもたらしていた世のある日、旅芸人の女11人が野武士によって惨殺される。その光景を見た僧侶の蓮情と天才科学者の狂楽は、彼女たちの無念を晴らすために、彼女たちの魂を宿らせたからくりの女武者「外道姫」として蘇らせる。

【キャスト】
希志あいの:外道姫
水野大:月光
片岡明日香:蓮情
しいなまお:三日月
平瀬美紀:満月

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【映画】 otouchan100-サムライプリンセス 外道姫 Samurai Princes (sub English)

【映画】ALWAYS 三丁目の夕日[133分]  

2012年02月25日(土) 15時51分


【概要】
西岸良平の漫画『三丁目の夕日』を原作とした2005年の日本映画。昭和33年(1958年)の東京の下町を舞台とし、夕日町三丁目に暮らす人々の暖かな交流を描くドラマに仕上がっている。公開1週目と2週目に興行首位を記録。2005年に200万人超を動員。全国200館を越す映画館で上映延長が決定し、年越しロングラン上映となった。最終興行収入32.3億円。また、多くの映画賞を受賞し、高い評価を得ている。2005年12月22日、日本アカデミー賞(日本テレビ)において全部門(13部門)で受賞。2006年3月3日、日本アカデミー賞の最優秀賞発表では、この13部門の内12部門で最優秀賞を獲得した。

【ストーリー】
東京の下町、夕日町三丁目にある鈴木オート。そこにC62型蒸気機関車22号機牽引の集団就職列車に乗って青森から集団就職で六子(むつこ)がやってくる。六(ろく)ちゃんと親しまれるが、実は大企業に就職できるかと期待していた六子は小さくて古臭い下町工場の鈴木オートに内心がっかりしていた。 その向かいにある駄菓子屋「茶川商店」の主人・茶川竜之介は小説家。茶川は居酒屋「やまふじ」の美人店主・石崎ヒロミから見ず知らずの子供・古行淳之介を酔った勢いで預かってしまう。帰すに帰せず、二人の共同生活が始まる。

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【映画】ALWAYS 三丁目の夕日
プロフィール
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  • アイコン画像 現住所:岩手県
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