私の買った最近のアイテム 

February 18 [Mon], 2008, 12:45
 先週買った買い物カートです。


市場で荷物が多くて重い時に役立ちます。


店で使うスイカなど重いものを買う時は助かります。



ちなみにカルフールで買いました。


値段は RM 28ぐらいでした。

春・春 

February 14 [Thu], 2008, 8:53
春向けのデザインです♪

私だけ・・・ 

February 06 [Wed], 2008, 8:38
私に元気の素を下さい

妊娠6ヵ月〜コンサート【妊娠回想録(こはる)】 

January 18 [Fri], 2008, 8:53
妊娠6ヵ月。

お腹の赤子は相変わらず元気。

今月の検診では、手をニギニギしてるのが見えた。

どうやら性別は女の子?



この頃、知人に頼まれ、聞いた事もないフルート奏者のリサイタルのチケットを買った。

市民会館でやるんだから、それなりなんだろう。

胎教にもいいかもしれないね!

と夫婦2人でウキウキしながらでかけた。



登場したのは50代くらいのオバサン。

このオバサン、うちの大家さんにそっくりで、思わず2度見してしまった。

旦那も同じこと思ってたみたい。


演奏が始まり、私はお腹をなでながら、赤ちゃんに話しかけた。

「ほら、音楽が流れてきたね。なんの歌かな?きれ〜な…、

 き…きれいな…。お…んが…く…だね(-_-;?!)」



ひどかった…。ほんとにひどかった。

音は裏返ったりかすれたりするし、間違えたりつっかえたり。

まるで初心者みたい・・・。

とてもお金を取って演奏する人のそれではなかった。

もう聞くに堪えないというか、胎教に悪かった。

隣の旦那は必死に笑いをこらえている。


2〜3曲終わる頃には、私はハラハラしすぎて気分が悪くなった。

手を挙げて

「もういいから!かわりに私が小噺でもひとつ!!」

と、壇上に押しかけたい衝動にかられた(私は大学時代、落研だった)



緊張してるのか?と思ったが、終始こんな感じだった。

他の人はどう思っているのだろう…。

しかも2回もお色直ししてた。

お色直しする前に腕なおしてこい!!



最後のプログラムが終わると、アンコールの拍手が・・・

お決まりとはいえ、もういいよ!!って感じだった。

アンコールも例の調子だった。


楽しみにしてたのに、すごく疲れてしまった。

会場を出るとき、大家さんに似たフルートオバサンはたくさんの

花束を抱え、たくさんの人に

「先生!先生!」

と言われていた。



「先生?!何の?!」

私は耳を疑った。そりゃフルートの先生なんだろうけどさ・・・。

先生の定義って一体・・・。



後日、大家さんに家賃を納めに行ったとき

「くそ〜へたなフルート聞かせて金取ったんだから
 
 家賃まけろ!!」

とついつい思ってしまう私。

大家さんにしてみればとんだとばっちりだ(-_-メ)


お腹の赤ちゃんが音痴にならなきゃいいけど・・・。

  嘘   

January 13 [Sun], 2008, 19:13
 「 疲れた〜

   ちょっと休んでいこうよ〜!

   私 コーヒー飲みたいし

   お腹もすいた!

   それに・・・

   ここから見える景色ってね

   特別なんだよ!
 
   ほら、見て!!! 」





 実は 疲れてないし、

 私 コーヒー飲めないし

 お腹すいてないけど;



 走り続ける君を 休ませてあげたかった



 ウソついてごめん(^^;)


 
 でも

 このありふれた景色も

 君と見ると

 たしかに スペシャル!

運動会やあ!! 

December 29 [Sat], 2007, 15:24
今日ゎ小学校の運動会で、マーチングをしに行った!!

むっちゃ楽しかったわあ〜

ってかシンバル叩いてたら、手痛なってお母さんに家までシップとネット取りに帰ってもらった!!笑

まあ、家近いほうの小学校でよかったわあ!!

もう一個の小学校やったら時間に間に合ってないわあ〜笑

ンで、自分の小学校に行ったから、先生に会ったでえ☆

手振ってくれた♪+゜

ンで、ちゃうほうの小学校ゎなんも無い〜笑

友達居ったことぐらいかなあ??笑

ってか男子エロイからあ〜笑

まあ、面白いけどッ!!笑

この頃キャラ変わってきてるぞ(・∀・)←何??

ええねんけどなあ☆笑

長くなったから、このぐらいでえ〜

続きゎ次の日記やでッ!!

8→1

ゆみでした☆

元気なのよ〜 

December 14 [Fri], 2007, 15:18
夏の終わりに買った白いペチュニアがとても元気です!!
もうだいぶ肌寒い〜
白色ってとても清楚ですね。

今朝撮った写真なのに、何だか暗い。。。

HICメンズ新作 

December 08 [Sat], 2007, 13:38
HIC新作がモリモリ入ってきましたょ〜★☆
奥からパーカー(ネイビー・チャコール2色 8925円)
サーマルロンティー(パープル・ブラック・ホワイト3色 5040円)
ロンティー( グレー/エンジ・エンジ/グレー 5775円)です♪

これうまかもん!皿うどんへん! 

December 03 [Mon], 2007, 17:36
トン子いがいの身内はかたいのがすきなので かたいのもたべとるんですが
トン子はこれをごはんにのせて 中華どんにしてますう

市販のはおいしいけど、味がすこし うすいので とんこは
てんぷらそーすたしてますうう 

見本には シーフードつかっちょりますが、びんぼーとんこんちは
なしなし!!それでも うまかとよおおお

Day Dream 第十三話 

November 29 [Thu], 2007, 2:42
深夜。
俺は自慢のホンダを駆って、研究所へ向かう。
がらがらのハイウェイを飛ばしながら、思考を組み立てる。
証拠と、仮説と、その他もろもろ。
皆の手前、突っ張ってはいたけれど。
連絡が来た時点で、俺は相当参っちまった。
以前のことと、これからのこと。
突きつけられた現実をどうしても受け入れたくなくて。
ひっきりなしに何か考えていなければ、気が狂いそうだった。


2時を過ぎると、エントランスには頑丈なロックがかけられて。
特別なパスを持っている人間しか入れなくなる。
閑職とはいえ、中間管理職である俺はゴールド・ランク。
つまり、24時間出入り自由の権限を持っている。
大した活躍のない生化学研究室は、ひっそりとしていたけれど。
SSNのチェックの際に、アサコ ―― 勿論これは俺がつけた仇名で、正式名称はASAC-01 ―― に質問してみる。

"彼女"は例のテロ事件の反省として開発されたセキュア・システムで、24時間このラボを守っている。
けれど、モニターに映るアジア美人に騙されるなかれ。
彼女は最新型の温度感知システムと哨戒衛星を管理しており。
各種の化学レーザーを始めとする最新鋭の武器を、彼女自身の判断で使用する権限を持っていて。
俺の知る限り、セントラル最強の女性なのだ。


「チェックが完了しました。お入り下さい、ドクター・アリストン」

「相変わらず仕事が早いな」俺は、白衣に袖を通す。「今日は他に誰が来た?」

「1時を過ぎてからの入退室者はあなただけです」

「了解。俺の入退出ログもついでに消しといてくれ」

「コードは?」

「E132。許可アドレスは328-254-9785-1476」

「トップ・シークレット認証完了しました」

「サンキュ。感謝する」



でかいドームの半分を占める研究室は、恐ろしく静かだった。
スロープを下りていくと、その先にエッグがある。
高さ3m、直径6mの半球体型の催眠カプセルだ。
コンソールのスイッチを入れ、起動前の自動診断ダイアグをかけたあと。
慎重に、初期セッティングを確かめる。
それから音声感度を80%に調整し、カプセルの内部にあるベッドに横たわる。
キャビン・アテンダントもおらず、ルーム・サービスもない孤独な部屋だ。

「心拍72、血圧120。規定内」耳障りな電子音が言う。「"セッション"を開始します」

その言葉を聞いたのち。
俺は一度だけ深呼吸して、目を閉じる。
激しい頭痛と、奇妙な圧迫感に備えるために。




安全を告げるブルーのランプを、瞼越しに感じたあと。
俺は、ゆっくりと目を開ける。
簡易ベッドの傍には、ジェイヴィスの姿。
以前と同じ、深いブルーのTシャツを着ている。
俺が一番好きなシャツだ。

「 ―― テディ」

以前と違って、奴の声ははっきり聞き取れる。
まるで、本物と話しているみたいに。

「よお、相棒」痛む頭を動かさないように、俺は微笑んだ。「元気だったか?」

「顔色が悪い」俺の質問を無視して、奴は額に手を当ててくる。「何かあったのかい?」

「こっちが聞きてぇよ。お前に一体、何が起こったのか」

「え?」

天使みたいなフェア・ブロンド、澄み切った青い瞳。
オスカーが言うように、これは俺のトラウマだ。
けれど。
この時の俺はちょっとばかり大胆だった。
あんな姿を見ちまったせいか。
どうしても、ジェイヴィスに触れたくなったのだ。

右腕を掴んで引き寄せると。
ジェイヴィスは大人しく、俺に従った。
これまで何度となく抱き締めた体。
その感触が、今はこんなにも苦しい。

抗うこともなく。
奴は黙って、俺の腕の中にいる。
その背中や腕を、髪や頬を、確かめるようにまさぐりながら。
俺にはどうしても、信じられなかった。
この世界でたった一人。
俺を理解し、支えてくれた相手の死を。



「 ―― 何があったの?」

ジェイヴィスが訊く。
以前と変わらない、酷く冷静な声で。

「お前の死体が発見されたんだ」俺は、正直に答える。「SSNも、DNAも全て一致した」

「まさか」奴は、驚いたようだった。「ありえないよ」

「俺もありえないと思ったよ」

「テディ。信じてくれないかもしれないけど、僕は生きてる」

「知ってるさ」体をやや離して、俺は頷く。「だからこうして会えるんだろう?」

「判ってない」ジェイヴィスは、真っ直ぐに俺を見て首を振る。「こ・れ・は・夢・じ・ゃ・な・い。・真・実・な・ん・だ・」

リアル・ホログラムとは思えない真剣さで、奴は言う。
だから。
回らない頭で、俺は必死に考えた。
奴が生きている可能性を。

「 ―― ジェイヴィス。お前が生きてるという証拠は?」

「今何処にいるかは、残念ながら明かせない」奴は、唇を噛む。「僕を匿ってくれている人に迷惑がかかるから」

「じゃあ、あの死体はどう説明する?指紋や虹彩ならまだしも、DNAの偽装は不可能だぞ」

「執刀医は誰?」

「オベルト博士だ。今、お前の変わりを勤めてる総合科学者ネクシャリストの」

「ファースト・ネームはアウグストゥス?」

「ああ。確か、そんな名前だったな」

「彼なら、検体にDNAを仕込むなんて簡単に出来る。あなたに偽装を悟られないように」

「ちょっと待て」頭痛を堪えながら、俺は体を起こす。「どうしてそんなことをする必要がある?」

「彼自身とは断言出来ないけれど、僕を死んだことにした方が都合がいい人物がいる」

「まあ、そうだろうな。お前が実際生きているとしたら、そう考えるのが妥当だろう」

「動かぬ証拠となるものほど、慎重に判断しなきゃいけない。いつもテディが言ってたことじゃないか?」

「待て待て、そんなにいっぺんに喋るな。ますます混乱するじゃねーか!」


そう言いながらも。
ジェイヴィスと議論し、その推論を一つ一つ受け入れていくうちに。
俺の判断力もようやく戻ってきた。
何より。
俺はようやく、確信が持てたのだ。
目の前にいるのが、ただのバーチャル・リアリティーじゃないことを。
単なるリアル・ホログラムじゃないってことを。


「しかし、よくもまあ易々と入り込めたな?」と、俺は感心する。「あのアサコをどうやって騙した?」

「ここのネットワーク・システムを開発を担当したのは僕だよ。管理者権限をちょっと拝借しただけ」

「それなら知ってると思うが、ログは別サーバーに飛ばしてあるからな」

「判ってる」ジェイヴィスは頷いた。「出て行く時に全部削除していくから。テディも忘れないように」

「それにしても、相変わらず大胆な奴。趣味=ハッキングは冗談じゃなかったのか」

「お陰で自分の弱点も見えたよ」奴は初めて、微笑んだ。「帰ったら早速、脆弱性を改善しないと」

「帰ったら、な」俺は、溜息をつく。「その前に、心苦しい嘘を付かなきゃ」

「・・・そうだね。辛い役目だろうけど」

「皆を悲しませたくはないが、今ここでバラす訳にはいかないもんな」

「そう・・・だからテディも、話を合わせておいて欲しいんだ」

「会えるのは、"セッション"の時だけか?」

「言いたくないけど、ここが一番無防備だったんだ」

「だろうな。ポールが作ったファイアー・ウォールなんて、ライスペーパー程度の信用性しかねぇから」

「それよりも」と、真顔になって。「もう一度、あなたの手で確かめて欲しい」

「例の死体をか?」

「気になって仕方ないんだ、さっきから」奴は、視線を落とす。「僕の身代わりにされたのは誰だろうって」

「言いたくないが、焼死体なんてさほど珍しくはないぞ。街のあちこちにナパーム型地雷が埋まってるから」

「何れにしても、その人は僕のために犠牲になったんだ。他人のDNAやSSNを埋め込まれて」

「とにかく、調べてみるよ」

「間違っても公表しないように。あれが僕じゃないとなったら、警察が動くことになるから」

「慎重にやるよ。お前がいなくなってから、俺も少しは成長したからな」

平静を装いながらも。
じわじわと、視野狭窄が始まるのを感じていた。
それと、心拍数の増加。
体温の急激な上昇と、それに伴う発汗を感じながら。
もう一度だけ、ジェイヴィスを抱き締める。
ありったけの思いを込めて。


「 ―― "セッション"終了まで1分」耳障りな声が再び警告を促す。「スタンバイして下さい」

機械の指示に従って、ベッドに横たわると。
奴は、心配そうな顔で覗き込んでくる。

「テディ、無理しちゃ駄目だ」

「じゃあな、ジェイ」気力を振り絞って、俺は笑顔を作る。「会えて嬉しかった。どんな形ででも」

「僕もだよ。ようやく夢を見るようになったんだ」

「へえ。じゃあ、夢で会えるな?」

「そのつもり」

「失敗したな。だったらこんな機械使うことなかった」

「とにかく、僕のことは心配要らない」

「判ったよ。嫌というほど」


話している最中にも。
カウントダウン代わりのブザーが鳴り響く。
頭痛はすでに限界にきている。
薄れ始めた意識を何とか繋ぎとめながら。
俺は奴を抱き寄せて、キスをする。
この13年間。
そんなことをしたのは、これが初めてだった。


「テディ」泣きそうな顔で、奴が言う。「どうして?」

「気付かなかったのか?」次第に、目の前が暗くなっていく。「何処まで鈍いんだよ、お前は ―― 」


次の瞬間。
俺の記憶は、完全に途絶えた。
丁度、コンセントを引き抜かれるような感じで。
覚醒するまでの1分間は、上もなく下もない真っ暗闇の中。
何も感じず、何も聞こえない状態で。
死に一番近い場所から、緩やかな浮上が始まるのだ。
P R
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